■めぐる呼吸! めぐる響き! めぐるパワー! 〜音楽(愛)を心から心へ〜
“響太”と“響華”≪シズエ&オサム・ショパンスキ・オガタ≫のホームページへようこそ
皆様の安全と被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。
■東日本大震災 に対して何ができるのか■
●大腸癌手術後の最終検査の結果、再発の可能性はゼロと診断されました(2011・3/31)!
元気モリモリ! ドンドン・・・音楽力! 提供します!
★本名=小片修・志津恵(Ogata Osamu & Shizue)
◆♪地域密着型・総合ミュージックオフィス「楽ステージ」主宰。
◆♪お茶コン・サンデー等・・・みなさんと音楽を楽しんでいます。
◆♪ショパンの会♪能力開発の活動もしています。
◆ブログもご覧下さい・・・♪元気アップ・ピアノサークル♪今ここに・・・音楽家として♪ショパンサロンOGATA♪愉快なピアニストたち♪ビバ!コーラス!。☆ペットフォトブログも楽しいですよ!!
2012年:年頭にあたって・・・「人の温もりのある響きの中に・・・」
住所:大阪府堺市中区深井東町3190
★収容人数:20人
Tel&Fax 072−270−7891
メール cesbas@ric.hi-ho.ne.jp
◆泉北高速 「深井」駅 付近
※駐車場有り
♪〜人間的な温もりをベースにして、あなたの潜在能力を開花させる〜♪
オサム・ショパンスキ・オガタ の 「ハイ・クオリティー・ピアノレッスン」
〜 Viva! Piano! 〜
★★〜ファミリー・ピアノ・アンサンブル“OZ=オズ”〜★★
《シズエ&オサム・ショパンスキ・オガタ
小片ルミ+島田ユミ》
♪華麗なるピアノ一族のブログをご覧下さい・・・ハッハッハ!!
■Piano Duo RY(ピアノデュオ アールワイ)・・・《小片ルミ+島田ユミ》
「赤ちゃんからおじいちゃん、おばあちゃんまで一緒に音楽を」をテーマに、
母親らしい素敵なコンサートをお届けしたいと姉妹でも活動しています。
★パワーリラクゼーションとショパンの調べ
*公演・講座・お便りをご参照下さい。
*私は生涯≪戦いの英雄の讃歌(=希望の表明)≫を弾き続けたいをご参照下さい。
★栂文化会館文化講座「オサム・ショパンスキ・オガタの愉快なピアノトーク」
★ウェスティ文化講座「ワクワクコーラス」や「愛唱歌を歌おう」もご参照下さい。
※コーラス集団 Wish・05 もよろしくお願いします・・・只今メンバー募集中です!!
世界の最高峰“ショパン国際ピアノコンクール”
♪〜ショパンへの道〜♪
★〜真の芸術家(=本物)は人の心に灯をともす〜★
現在のポーランド直輸入の、新鮮で有意義な素晴らしいレッスンです。
鳥たちの 明日につながる 明るい水路と 錯綜しながら ついに 淀んでしまう 隘路の水がある
待つことで 生まれるものと 待つなかで 滅んでしまう ものがあるように・・・産経新聞「朝の詩」より
★私のピアニストのイメージは180度転換した★
ちょうどアンデルセン原作の童話「みにくいアヒルの子」の白鳥のように
★ピアニストは世界を舞台に活躍できる素晴らしいスターである★
★類は類を呼び友は友を呼ぶ★ 少年の心
■♪〜人間的な温もりをベースにして、あなたの潜在能力を開花させる〜♪
オサム・ショパンスキ・オガタ の 「ハイ・クオリティー・ピアノレッスン」
「生命は音楽を奏でる。ひとたび魂に触れれば、この波動に共振しようとして、自然に没我の境地(精神的発達の到着点)へと導かれる」・・・ このことを座右の銘とし、長年に亘り「音楽と潜在能力開発」をライフワークにしてきた、ショパンの会代表:オサム・ショパンスキ・オガタ によるピアノレッスン。 ショパンサロンOGATA
■2012年度:ショパンの会 特別ピアノレッスン(☆前回のレッスン風景☆)
クシシュトフ・ヤブウォンスキ教授<1965年生まれ。ポーランドが生んだヴィルトゥオーゾ。第11回ショパン国際ピアノコンクール第3位。第15回ショパン国際ピアノコンクール最年少審査員。フレデリック・ショパン音楽大学(=ワルシャワ音楽院)ピアノ科教授>によるピアノレッスン。2012年1月18日(水)/ショパンサロンOGATA
※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
ズビグニェフ・ラウボ教授<1969年、ポーランド生まれ。17歳でシマノフスキ・ピアノコンクール第4位入賞、第3回リスト国際ピアノコンクール第4位入賞。カトヴィツェ音楽院を首席で卒業。ショパン国際ピアノコンクール等の入賞者を数多く輩出。カトヴィツェ音楽院:ピアノ科教授>によるピアノレッスン。10月25日(火)・26日(水)/ショパンサロンOGATA ※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
■2011年度:ショパンの会 特別ピアノレッスン<U>(☆レッスン風景☆)
イェルジ・ステルチンスキ教授<1957年生まれ。ポーランドピアノ音楽祭にて第1位、国際音楽コンクール(サラゴサ)にて第2位を獲得。カトヴィツェ音楽院を主席で卒業。フレデリック・ショパン音楽大学(=ワルシャワ音楽院)ピアノ科教授 及び 学部長>によるピアノレッスン。10月24日(月)/ショパンサロンOGATA
※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
■2010年度:ショパンの会 公開講座(☆レッスン風景☆)
イェジー・スリコフスキ教授<1967年ジュネーブ国際コンクール第1位受賞。国立グダニスク、国立ビドゴシチ両音楽院ピアノ科教授。ポーランドショパン協会奨学金コンクール審査委員長。ショパン国際ピアノコンクール 予備審査 審査員>によるピアノレッスン。11月16日(火)・17日(水)/ショパンサロンOGATA
※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
■2010年度:ショパンの会 特別ピアノレッスン(☆レッスン風景☆)
マリア・シュライバー教授<フレデリック・ショパン音楽大学(=ワルシャワ音楽院)ピアノ科主任教授 及び 前学部長。ショパン国際ピアノコンクール 予備審査 審査員>によるピアノレッスン。9月8日(水)・9日(木)/ショパンサロンOGATA
※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
★ショパン音楽大学ピアノセミナーでもレッスンが受けられます。
■2009年度:ショパンの会 特別ピアノレッスン(☆レッスン風景☆)
ブロニスワヴァ・カヴァラ教授<フレデリック・ショパン音楽大学(=ワルシャワ音楽院)ピアノ科教授。ポーランドショパン協会副会長。ショパン国際ピアノコンクール予備審査審査員>によるピアノレッスン。6月24日(水)・27日(土)/ショパンサロンOGATA
※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
★ショパン音楽大学ピアノセミナーでもレッスンが受けられます。
♪〜オサム・ショパンスキ・オガタの「元気アップ・ピアノ公開継続講座」〜♪
≪小事に対する誠実さが大事をこなす際の基盤となる≫
私は求められれば、時間の許す限り全国何処でもこの講座を開きたいと思っています。どうぞ、気軽にお声をおかけください。
「ムジカノーヴァ(音楽の友社)」(2010年2月号・スポットライト)でも紹介されました。
■堺レスナー会・・・ 1月例会をアップしました。入会は随時、聴講も大歓迎です。
■松原ショパンスキサークル・・・ 1月例会をアップしました。入会は随時、聴講も大歓迎です。
■大阪ショパンスキサークル・・・ 1月例会をアップしました。入会は随時、聴講も大歓迎です。
■田辺レスナー会・・・ 1月例会をアップしました。入会は随時、聴講も大歓迎です。
■ピアノ研究会「 梨 i n g 」・・・ 1月例会をアップしました。入会は随時、聴講も大歓迎です。
■栂文化会館文化講座「オサム・ショパンスキ・オガタの愉快なピアノトーク」・・・
講座内容:ピアノの名曲を紡ぎながら、楽しく、元気になるコツを勉強します。
この講座のねらいはピアノの生演奏とトークで「音楽の力」を体感しながら、脳の健康をパワーアップさせることにあります。
★賛助出演:小片志津恵
◆開催予定日時=4/29・5/27・6/17(日曜日)13:30〜15:30。 受講料=¥3500
◆応募締切=3月14日(水)必着
申し込み多数の場合は抽選します。当選者のみに、はがきで詳細を通知します。
受講料については開講前事前に徴収します。
◆申込方法=普通はがきかファクシミリ、または直接会館で受付します。@講座名 A住所(郵便番号) B氏名(ふりがな) C電話番号 D何を見て知ったか 記入の上、栂文化会館まで。
◆申込先=栂文化会館
〒590−0141 堺市南区桃山台2ー1ー2 Tel072−296−0015。Fax072−291−7083。
■1月の「元気アップ・ピアノウォーキング」・・・
ウォーキングをとりいれた ピアノテクニックの為の効果的な楽しいトレーニングを毎月紹介しています。大きくなってからはじめた人、ブランクのある人、悪い癖を矯正したい人、ヤル気をなくした人、パワフルなステージ表現を楽しみたい人・・・にも効果的です。
■2月の「高度なピアノテクニックの為のセミナー」・・・
☆2012年2月28日(火)/10:00〜12:00/ショパンサロンOGATA
第7回:自然な運動について・・・ピアノ演奏への全身の参加…他。
■夢(=私はピアニスト)を 実現する 魔法の方法・・・
どんどん書いていきますから楽しんで読んでください。
■第13回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA 全国大会・・・
2012年1月3日から全国大会が開催されます。私は 4日〜6日 審査員として出席します。
■2012年度:ショパンの会 特別ピアノレッスン(☆前回のレッスン風景☆)・・・
クシシュトフ・ヤブウォンスキ教授<1965年生まれ。ポーランドが生んだヴィルトゥオーゾ。第11回ショパン国際ピアノコンクール第3位。第15回ショパン国際ピアノコンクール最年少審査員。フレデリック・ショパン音楽大学(=ワルシャワ音楽院)ピアノ科教授>によるピアノレッスン。
2012年1月18日(水)/ショパンサロンOGATA
※受講生・スケジュール・プログラム・・・等はここをクリックして下さい。
■ズビグニェフ・ラウボ教授のレッスン風景をアップしました・・・10月26日
■イェルジ・ステルチンスキ教授のレッスン風景をアップしました・・・10月24日
■サーカスと一緒に歌う「ちびっこ合唱団」団員募集
ウェスティ(西文化会館)では、サーカスの洗練された完成度の高いハーモニーと、ウェスティホールの舞台で一緒に合唱する「ちびっこ合唱団」の参加者を募集します。
★特別講師(合唱指導):オサム・ショパンスキ・オガタ/ピアノ:小片 志津恵)
◆おかげさまで 50名以上(定員30名) の応募をいただきました。ありがとうございました。
■0歳からのコンサート 〜親子で楽しむピアノの世界〜
★出演:Piano Duo RY(=小片ルミ・島田ユミ)/☆賛助出演:シズエ&オサム・ショパンスキ・オガタ
■主催:堺市立西文化会館 TEL:072-275-0120 【月曜日、年末年始は休館日】
◆おかげさまで 発売日(8月26日)に 数時間で“即日完売”致しました。ありがとうございました。
★プログラムはPDFをご覧ください。
■第4回市民参加型公演「サーカス ふれあいコンサートinウェスティ」 開催日:11月20日(日)
出演:ちびっこ合唱団/指揮:オサム・ショパンスキ・オガタ/ピアノ:小片志津恵
※おかげさまでチケットは完売しました!!

「もし、最後だとわかっていたなら」 “If I Know It Would Be the Last Time”
by Norma Cornett Marek 2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件で1機目が激突後、救助のために、最初にツインタワー内に突入した数百人のレスキュー隊の一人で、今も行方不明中の消防士(29歳)が生前に記したものを、アメリカのサンディエゴ在住の日本人:佐藤 睦 さん という人が翻訳した詩です。