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やくよけ大師 遍照院は、弘仁6年(815年)、真言宗の御開祖である弘法大師が42歳の御時、四国御巡錫の折、自らの42歳の厄除けと末代緒人厄除けのために、御自身の御尊像をきざみ、もってここに本尊として安置し、厄除けの秘法を残されたと伝えられるお寺です。
毎年2月3日の節分大祭をピークにした1月2月には、善男善女、多くの人が厄除けに訪れ集中的なご祈祷が修められます。3月よりは、年間を通して「毎週日曜日の12時(正午)」に直接の厄除け祈祷が厳修されます。