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小西兄弟

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大輔(だいすけ)      【名前】         優(ゆう)
  こにあに      【ニックネーム】      こにおと
  S53,7,3  かに座  【生年月日・星座】  S57,8,19  しし座
 O型          【血液型】          A型
      Bass,Chorus,BluesHarp, 【担当パート】    Vocal,A.Guitar,
     A.Guitar,E.Guitar,Ukulele,         BluesHarp,Kazoo,E.Guitar
          Programming


99年6月結成。珍しい実の兄弟ユニットとして、
路上ライブやイベント・メディアへの出演など、精力的に活動。
素直でストレートな歌詞・耳馴染みの良いメロディが幅広い世代から支持され、
発売した3枚のCDは自主制作ながら累計で1300枚を越える売上を記録する。
05年6月、惜しまれつつも6年に渡る活動を休止。
弟の優は、現在シンガーソングライター『優-you-』として活動中。




〜小西兄弟活動略歴〜

色分けについて =ライブ =テレビ・ラジオ等のメディア オレンジ=その他
1996年 
 父が自分用に買ってきたアコースティックギターを優が弾き始める。
1997年 
3月優がアコースティックギターをvanvanで習い始める。
1998年 
2月大輔が優に触発されてアコースティックギターをvanvanで習い始める。
1999年 
3月ライブ未経験なのに大輔が作詞作曲に挑戦。「ダンゴムシのうた」を作る。
6月vanvanV4での「アコースティックライブ」の出演をきっかけに、二人が小西兄弟を結成。以後、ほぼ毎月ペースで出演する。
8月大輔がvanvanでベースを習い始める。
10月観音堂西町会の秋祭りにライブ出演。

2000年 
3月金沢市中心部で路上ライブを始める。
4月東別院のお祭りでライブ出演。
6月むさし祭りライブコンテストに出場。
10月FMえぬわんの「ドン・ジャラ・ホイ」に出演。
野々市スタジオアールワンにてアコースティック大会に出場し、第一位を受賞。ケントノリとの運命的な出会いを果たす。
11月金沢中央高校文化祭前日祭にライブ出演。
12月vanvanV4にてジョン・レノン追悼ライブに出演。
ディスカバリー英会話教室のクリスマスパーティーでライブ出演。
vanvanV4の「アコースティックライブ年末スペシャル」に出演。サラダ巻きと初共演。

2001年 
3月初の音源「希望の種」を自主制作でリリース。
5月まちなかパフォーマンスシアター「Mapth」のオーディションに合格。
金沢路上組合が本格的に活動し始め、組合員と松任車遊館野外広場にてライブ出演。
クイーンズコートにて、ライブ「空へ」に出演。
8月観音堂町3町合同夏祭りにライブ出演。
「月刊CLUB」のマップス紹介ページの中で、小西兄弟が写真付きで紹介される。
9月優が「こにおと」としてティーンズミュージックフェスティバルvanvan大会に出場。ティーンズ大賞を受賞し、北陸エリア大会進出を決める。
くーぴーのCD「出会い」に、大輔がサウンドエンジニア、ベーシストとして、優がギタリストとして参加し、リリース。
10月優がMROラジオ「TEENS’MUSIC WAVE」に出演。
優が「こにおと」として、富山県民会館にて行われたティーンズミュージックフェスティバル北陸エリア大会に出場。受賞はならなかったが、約800人の前で歌い、見事にシビレる。そのせいか、ステージに立っている時の記憶は…ほとんど無い。
11月クイーンズコートにて、ライブ「空へ」に出演。
金沢中央高校文化祭前日祭に2度目のライブ出演。
12月大輔がアコースティックバンド「ブレンド」に加入。
石川テレビ「ふれあい空間いしかわ」に出演。
vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ 年末2Daysスペシャル」に出演。みんなで盛り上がるが、あまりの長さにみんなで疲れる。

2002年 
2月北陸朝日放送「スーパーJチャンネル」に「特集・心の叫びを歌にのせて」と題して放送される。
3月金沢中央高校卒業式で、卒業生を代表して優が答辞を述べ、その中で「旅立つ僕、そして君に…」を約300人の前で歌い、感動を呼んだ。新聞社3社(北國・中日・朝日)から取材を受け、翌日の新聞等に掲載。同時にMROテレビからも取材を受け、当日の「テレポート6」にトップニュースで放送される。
不登校のサークル「おーぷんはうす」にてライブ出演。
4月金沢路上組合の呼びかけで石川、富山、名古屋の総勢26組の路上ミュージシャンが集い、竪町通りにて合同路上ライブを決行。
富山市内の喫茶店「にしのみや」で、LOGと共におーぷん茶廊ライブに出演。
5月長町研修館で、サークル「CLIP」主催のライブに出演。
高岡もみの木ハウスにてライブ出演。大五郎さん、たかお缶と共演。
6月優がHIROSHI@らと共に、名古屋遠征。金山駅にて路上ライブをする。
vanvanV4にて、「たくま&なおき」のワンマンライブにゲスト出演。
優がLOGとのスペシャルユニット「ろぐおと」でvanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に出演。
小松北高校夜間部にて、特別講師としてライブ出演。
7月優がMROラジオ「TEENS’MUSIC WAVE」に出演。
ラジオかなざわ「明日香のミュージックカフェ」に出演。
2枚目の音源「ふたつの窓」を自主制作でリリース。
富山の養護教員の総会にてLOGと共にライブ出演。
同日、富山市内の喫茶店「にしのみや」にて、LOGと共におーぷん茶廊ライブに出演。
せっかくだからと「ろぐおと」だけでなく、「ろぐあに」と「こにろぐ」までやってしまう。
金沢市立港中学校でトーク&ライブ出演。
8月北陸中日新聞チャリティーバザーでライブ出演。
サラダ巻きのCD「childish mind」に、大輔がサポートミュージシャン、サウンドエンジニアとして参加し、リリース。
小西兄弟のサポートドラマーとしてRinさんを迎え、vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に出演。
9月内灘高校の文化祭にマップスで呼ばれ、約400人の前でライブ出演。この日、CDの1日の売上記録を大幅に更新!用意していた全てのCDが無くなる。これを「内灘ストライク」と命名し、今もなお語り継がれている。
vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に出演。優がソロでヒロキの「君がここにいないから」を歌う。さらに、トリを飾った「アップローグ」と組んで「こにローグ」として2曲歌う。LOG、なぜかトチりまくる。
ライブハウス「ミニケルs’Cafe」の「アコースティックパーティー」に出演。
10月ホテル日航金沢にて、金沢中央高校創立50周年記念祝賀会にゲストとしてライブ出演。約200人の先輩方を目の前にし、優ちょっとビビる。
北陸大学の学園祭にLOG・ヒロキらと共にライブ出演。
メロメロポッチにて、「食欲の秋コンサート」に出演。ラ・ソラネコ!、ローリーさんと共演する。大輔、ソラネコの影響でウクレレを始める。
11月港中学校文化祭にてライブ出演。生まれて初めて腕にサインをする。書いた後はどうしたんだろうか・・・?
金沢中央高校文化祭前日祭に3度目のライブ出演。もう恒例行事となりつつあるかも?
竪町通りSPC前にて、第2回合同路上ライブを決行。
vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に出演。大輔、約30分のライブの中で3つもの楽器(ウクレレ→アコースティックギター→ベース)を操る。「ダンゴムシのウクレレ」初披露。なかなかの好評を得る。
12月vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に出演。新曲2曲(「自分時計」・「Dear...」)初披露&ドラマーのRinさんと2度目の共演をする。更にキャロッツとのスペシャルユニット「こにキャロ」が実現!優、ライブで初めてジャンベを叩く。プレゼントの抽選会で司会にも挑戦。アナウンサーやタレントの大変さが身に染みる。

2003年 
1月ミニケルs’Cafeの「アコースティックパレード【アッパレ】」を見に行く。ライブ終了後、周りの雰囲気に押され?てステージに立ち、年末以来のライブをする。久し振りだったせいか、すっかりライブの感覚を忘れていた優である。練習は大事です。コレ。
2月中央公園にて開催された「フードピア金沢2003」1日目にマップスとしてライブ出演。2日目には、優がHIROSHI@と急遽コンビを結成。「ひろおと」として2曲歌う。
vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に出演。優がソロで初めて新曲を披露する。緊張しまくったのは言うまでもない。
3月まえやま鍼灸院にて「おひなさまコンサート」に出演。患者さん達の協力を得て、たこ焼きや手打ちそば、水餃子などの料理もライブと同時に振る舞われた。
HIROSHI@、LOG、木耳あまっちらと共に名古屋に2度目の路上遠征。大輔は遠征初参加。ナナちゃん人形前・金山駅にて路上ライブをする。深夜、帰り道に迷った僕達に優しく道を教えてくれ、車で先導までしてくれたお兄さんがいた。人の温かさに優、衝撃を受ける。
vanvanV4の「アコースティック”な”ライブ」に優がキャロッツ真澄との新ユニット「AQUA」で出演。サポートにTLBのあきらさんを迎えた。
4月NHKテレビ「かがのと505」に出演。『カガミ』を生演奏する。
金沢市中心部にて行われた「桜祭り」にマップスとしてライブ出演。ゲストだったつじあやのと同じステージに立つ。優は小西兄弟とAQUAで2ステージをこなした。
市民芸術村の芝生広場にて組合員約15名で花見をする。飲んで、食べて、歌って、はしゃぐ。みんなが桜を見ていたかは…定かではない。
5月メロメロポッチにラ・ソラネコ!のライブを見に行く。案の定世界に引き込まれる。ボーカルのはたさんがする紙芝居は必見!である。リトルハヤタとプララも良かった!
NHKテレビ「かがのと505」にTake a Little Breakが出演すると聞き、優が応援に行く。後ろで見守るだけのつもりが急遽出演が決定。インタビューまで受けてしまう。思わぬ形でテレビ出演。
MROラジオ「GOGOは本多町3丁目」に出演。松村玲郎アナと久しぶりに再会する。
6月優がHIROSHI@と共に名古屋へ「柑橘キッス」のラストライブを見に行く。その後、BIN−KARIの2人らと合流し、居酒屋などで楽しい時間を過ごす。が、地下鉄を交通手段として主に使う名古屋での歩く量の多さに優とひろし、かなりバテる。車に頼っていたツケが見事に出た格好となった。
メロメロポッチにて行われた「Underground Live」に出演。声をかけてくれたイージーTAKUさんらと盛り上がる。
アトリオ広場でのマップスライブ。これが初のこにおとソロライブ!になるはずが、雨で無念の中止…。晴れ男・優の力も及ばず、ソロライブは持ち越しとなった。
7月まえやま鍼灸院にて行われた「七夕コンサート」に、こ〜りんご〜と共に出演。来場者にはこの鍼灸院でいつも出されている、うめしそ茶が振る舞われた。コレがすごくおいしい!優のオススメである。
NHKテレビ「かがのと505」の中の「集まれ!パフォーマー」というコーナーにゲストとして生出演。「カガミ」と「絆」の2曲を歌う。応援には両親や組合員のLOG、家の近所の人まで駆けつけてくれた。心強い!!
駅西リファーレ前にてマップスライブに出演。前日のテレビ出演で頑張りすぎたせいか、優の声がしゃがれる。あぁ。レ・ミゼラブル。
8月MRO本社にて行われた「MRO祭り」にこにおとのソロとしてライブ出演。ついに来た初めてのソロライブに予想以上に緊張しまくり、弦を2本も切ってしまう。ほろ苦い初ライブとなった。
富山県高岡市にて行われたイベント「Kikare〜ma 2003」に『金沢路上組合』の一員として参加。大勢の観客の前で「手紙」と「ちきゅう」を歌う。ちなみにこの日のゲストは「BBクイーンズ」でおなじみの近藤房乃助氏だった。
美川にて開催された「ジャパンテント」のイベントでだぶるどりぶるらと共にライブ出演。外国人留学生に囲まれながら「上を向いて歩こう」などを熱唱!焼肉もおいしかった!!
根上祭り(小舞子海岸)に、H&Mwithこにおととしてライブ出演。優、ジャンベを叩く。歌い始める前、司会の人に『ヒロシのみなさんで〜す!』と紹介される。。グループ名がヒロシって…どいね!
まえやま鍼灸院にて行われた「キッズのためのコンサート」に出演。HIROSHI@、をりっつんも参加☆まったりとしたイイ時間を過ごす。来場者にはケーキが振る舞われた。
優がTLBのメンバーらと共にバーベキューに参加。TLBファンの人と楽しい時間を過ごす。が、酔ったあきら氏に水鉄砲で攻撃されまくり、おかげでTシャツはビショビショに…。あきら氏!もうちょっと加減しなさいっ。
ミニケルs’Cafeの第5回「あっぱれ」に裏方として参加。浴衣祭りと題して、会場には浴衣姿・甚平姿の人が多く見られ、今年の夏を彩った。ライブが終わった後には「第1回浴衣美人コンテスト」もその場のノリで行われた。結果はいかに!?
香林坊せせらぎ祭りのマップスライブに出演。ライブの最後には、アップローグ・べぇだまと一緒に「こにろぐったま」(?)として、「ちきゅう」を歌った。
毎年恒例!の、KRKバーベキュー大会が開催☆約30名の仲間と騒ぎまくる♪
9月FMえぬわんの番組「ドンジャラホイ」の中で『ふたつの窓』が紹介される。当初、CDから2曲放送する予定だったが、3曲も流してくれた。これは本人も知らず、聴いてみてビックリ!
市役所前にて行われた「金沢工芸祭り」のマップスライブに出演。工作をする子供たちの目の前で歌う。
10月金沢中心部の広場3ヶ所(香林坊109前・片町ラブロ館内・柿木畠特設ステージ)で2日間行われた「5タウンズフェスタ」の中のマップスライブにこにおとソロで出演。2日間で合計4ステージをこなした。この時、アップローグとの特別ユニット「こにおとwithアップローグ」としてもライブを行った。
泉が丘高校の講堂で行われた、石川県定時制・通信制生活体験作文発表会「青春のこだま」にゲストとしてライブ出演。およそ800人(推定)の前で歌う。この日用意した74枚のCDが全て売り切れ、去年の内灘高校で樹立した1日の売上最高記録を更新!聴いてくれたみんな、ありがとう!!
星稜女子短期大学学園祭「星短祭」におでかけマップスとしてライブ出演。開催された2日間ともライブを行う。
同日の夜、第6回「あっぱれ」に大輔がアップローグのメンバーとしてライブ出演。
11月中央高校文化祭に出演。中庭にて路上形式のライブを行う。優が風邪をひき、コンディションの上で好調とは言えなかったが、それでもたくさんの人が聴いてくれた。感謝!!
11月〜
12月
新しいCDの制作作業(レコーディング・ジャケット作成・生産作業etc...)にひたすら没頭する。この間、2人とも外に出る回数が極端に少なくなったらしい。
12月松任の児童障害者福祉施設「仏子園」のクリスマス会にゲストとして出演。約300人の前でライブをする。初の試みとして、優ボーカル、大輔ギターのみの形でケントノリの「ちきゅう」を歌った。
第7回「あっぱれ」に出演。これが2003年最後のライブとなった。
そしてこの日、3rdCD『風船とカナリヤ』を満を持してリリース!!
めでたい形で2003年の幕を閉じた。

2004年 
1月『風船とカナリヤ』PRの一環として、FMえぬわんの「ドン・ジャラ・ホイ」に出演。
2月『風船とカナリヤ』PRの第2弾!ラジオかなざわの「日曜電リク しのぶのレディオウォーカー」に生出演。CDの中の曲から、生演奏で2曲披露した。
氷見にて、金沢路上組合のみんなで第1回合宿開催!飲んで、歌って、騒いで、遊んで…充実した2日間を過ごす。1日目の夜、お酒の助けも相まってみんな爆睡する中で、優はなぜか一睡も出来なかった。次の日うなだれ続けていたのは言うまでもない。
まえやま鍼灸院にて「真冬の下のコンサート」を開催。寒空の中、会場は暖房と温かい歌に包まれた。来場者には小西兄弟の母お手製の料理が振る舞われ、大好評を得た。
3月大輔が「アップローグ」のワンマンライブにメンバーとして出演。
アップローグのCD「PROLOGUE」に、大輔がメンバー・サウンドエンジニアとして、優がサポートギタリストとして参加し、リリース。
金石あけぼの町会・子ども会にライブ出演。ライブ後に行われたビンゴゲームの司会も担当した。小学生・中学生の子達と親睦を深める。
4月優が「こにおと」として「桜祭りマップスライブ」にライブ出演。その後、市役所前で、急遽路上ライブも行った。masarincoと1曲共演する。
優が、千葉へ一人旅を決行!路上のメッカである、千葉駅と柏駅にて路上ライブを行う。様々な景色や人と出会い、とても有意義な旅となった。また絶対行きます!!
ミニケル's Cafeでの「あっぱれ2004 Vol.2」に、優が真澄とのユニット「AQUA」でライブ出演。約1年ぶりのライブとなった。優が作詞作曲したオリジナル曲を初披露。
冬眠から明け、いよいよ路上ライブが再開!それに伴い、曜日が金曜から土曜に変更となった。
5月竪町SPC前にて、恒例の合同路上を開催。県内外を問わず、総勢20組もの歌い手が集結!それぞれ曲を歌い合い、かなりの盛り上がりを見せた。
小松大杉青年の家にて、小松北高校の行事の一環でゲストとして呼ばれ、ライブ出演。1年生に囲まれながら、約1時間半弱のライブを行った。
御経塚サティにて、開進堂楽器が開催するイベント「アコースティックライブ1st」に出演。アップローグ・H&Mらと共に、多くの買い物客の前で歌う。
小松北高校の駐車場にて、優が路上ライブを急遽開催。約30分ほどの短い時間だったが、青空の下、生徒の前で歌った。先生方、驚かせてすいませんでした。それでも歓迎してくれて感謝です!
6月KRKイベント!組合員総勢約15名で、焼肉宴会を開催。その後、JACK前にてノリシンコの誕生日パーティーを本人に内緒で決行。組合員のいろんな曲を歌いながら、かなりの盛り上がりを見せた。
香林坊アトリオ日銀側出入口前にて、「夜のマップスライブ」にライブ出演。その模様が翌日の北國新聞朝刊にて、写真付きで掲載された
優が「こにおと」として、名鉄エムザ1Fレストアベニューでの「マップスライブ」に出演。自身の未発表曲や、平井 堅の『瞳をとじて』などを歌った。
名鉄エムザ1Fレストアベニューでの「マップスライブ」にライブ出演。3日連続で歌い続けていた状態にも関わらず、優はライブ終了後、LOGやゆっからと共にカラオケで盛り上がっていた。かなりの唄バカである。
7月アトリオ広場でのマップスライブに出演。
初の七尾路上遠征決行!パトリア前にて路上ライブをする。 組合員のがっくんが応援に来てくれ、終盤合流したKENZIさんと共に4人でも歌った。
新竪町にて、優が「こにおと」として『新竪町ふれ愛祭り』にライブ出演。溢れんばかりの人の中で、汗だくになりながらも精一杯歌う。
優はここから、8月をまたいでの怒涛の4本連続ライブがスタート。ライブ終了後、そのまま竪町へ路上に向かった。
8月辰口町にある、星が丘牧場にて『星が丘コンサート』にライブ出演。サポートとしてのりきんとん(ジャンベ&ギター・ボーカル)を迎え、THE BOOMの「風になりたい」などを熱唱。大歓声に包まれ、ステージは大盛り上がりを見せた。めちゃくちゃ楽しかった!!
星が丘に出演後、美川へ向かい、H&MやSEiZIさんらと合流。
「ジャパンテント」のイベントにライブ出演。留学生やボランティアスタッフに囲まれながら、「世界に一つだけの花」などを大合唱。国境を越えた温かいつながりがそこにはありました。
金沢市文化ホールでの『まち博ライブ2004』に出演。 路上仲間が各地から大集合!仲間の輪の大切さが身に染みた。
ミニケル's Cafeでの「あっぱれ」に、昨年末以来の出演。 新曲2曲(「長い針…」・「君を想うとき」)などを歌う。さらに東京からSouichiさんをゲストに迎え、かねてから待ち望んでいた対バンが実現!!ライブ本編終了後は出演者全員でセッションも行った。
10月優が、こにおととして星稜女子短期大学の学園祭『星短祭』にライブ出演。同校の体育館にはモノマネ芸人の「ホリ」がゲストで来ていた。
11月児童障害者福祉施設「仏子園」の『収穫祭』にゲストとしてライブ出演。子供達やスタッフの皆さんに温かい歓迎を受ける。いつもいつも感謝です!
金沢中央高校文化祭・前日祭にライブ出演。大輔は、生徒としてもベースの弾き語りで「夜空ノムコウ」を歌った。
その翌日の本祭で、優が同校の中庭にて急遽、路上ライブを決行。盛り上がりに花を添える。
優が、今年4月に続き2度目となる千葉路上遠征を敢行。前回同様、千葉駅と柏駅にて路上ライブを行った。
12月定例路上ライブに、バンド「A(c)」のギタリスト・宗司をゲストに迎え、2曲を一緒に唄った。次はたっぷりやりたいね!

2005年 
1月美川町文化会館での「美川町さよならライブ」に出演。その模様がテレビ朝日系の全国ネット『THE STREET FIGHTERS』に取り上げられ、後日放送される。
優が野々市駅にてH&Mの路上ライブにサポートとしてジャンベで参加。この頃から毎週ペースでH&Mのサポートが始まった。
2月ミニケル's Cafeでの「あっぱれ 〜一互一笑〜」に出演。
3月優が3度目となる千葉路上遠征を決行。 千葉駅にて路上ライブを行い、大成功に終わる。
金沢駅東口の「もてなしドーム地下広場完成記念イベント」でのマップスライブに出演。朝日新聞の取材も受け、後日記事が掲載された。
4月HIROSHI・KENZI・LOGらと、久々の名古屋路上遠征を決行!2日間に渡り、ナナちゃん前と金山総合駅前にて路上ライブを行った。
優が、金沢市役所前にて行われた『桜祭りマップス』にソロで出演。
優がミニケル's Cafeでの「あっぱれ 〜一互一笑〜」、金沢市民芸術村での「金沢オレンジイロノソラ vol.1」にH&Mのサポートとして出演。
5月優が片町プレーゴにて行われた「マップスライブ」にソロで出演。N.U.との初共演を果たす。ここからN.U.と優の熱い友情が始まった。笑
金沢駅もてなしドーム地下広場でのイベント「ラオス展」にライブ出演。
6月金沢駅もてなしドーム地下広場でのイベント「加賀百万石ツーデイウォーク」にライブ出演。
ヤマチク香林坊109店にて、3rdCD『風船とカナリヤ』の取扱いが開始。
小西兄弟としての最後の路上ライブを路上開始当初の金曜に変更して、決行。人だかりが出来るほどのたくさんの人が聴きに来てくれた。
小西兄弟のラストマップスを金沢駅もてなしドームにて行った。マップスの好意で2ステージ出演させてもらい、最後にはなんとアンコールが会場に巻き起こった。
朝日新聞に、ラスト路上の模様とその背景を綴った記事が一面の半分近くもの大きさで掲載される。

『小西兄弟ラストライブ あっぱれ 〜一互一笑〜』がミニケル's Cafeにて開催。小西兄弟スペシャルカクテル(3種類)も当日のみ限定販売された。約100人もの観客動員を記録し、涙と感動に溢れたラストライブとなった。

惜しまれつつもこのライブをもって活動を休止。



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