何回目かの韓国出張中、ソウルのホテルでこの本を読み終えた。作者は良くぞ、ここまで微妙な両国関係を正確に掴んでいると感動、特にミス・チャおよびミセス・イムとの会話は梨花女子大卒独特な世界が見えてきてすごい、これは本物だと実感した。
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