マンガでわかる相対性理論

アインシュタインの相対性理論をマンガでわかりやすく解説した本の紹介

マンガでわかる相対性理論

光の速さで飛んだらどうなる?
相対性理論のたった2つの結論とは?
新堂進/著
二間瀬敏史/監修
(2010年8月19日発売開始)
サイエンス・アイ新書 ソフトバンク クリエイティブ
マンガでわかる相対性理論

時間と空間の隠されたヒミツとは!?

時間とはなにか?
「過去から未来へと流れるもの」
そして
「誰にも平等に流れるもの」。
それが時間だ。

でも、ホントは違う。
時間には、われわれの知らない
「意外なヒミツ」
が隠されていた。
それを、初めて明らかにした。
それが相対性理論だ。

本書は、そんな相対性理論を、
マンガでわかりやすく解説する。
「難しい」とよくいわれるが、それは迷信。
常識さえ捨てれば簡単なのだ。

「マンガでわかる相対性理論」とは?

はじめに

目次

本書の中身を読む

登場人物紹介

本書を書いたきっかけ

謝辞

ヒミツのページ

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