
日々のとりとめのない戯言を週一ペースでUPしています(^^。
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| ◆わるかけ(IMP.) □過去の戯言 |
| ■2026/10/25【sun】 巷を騒がす企業の個人情報漏洩、SNS発信はやらない、できるだけアプリは入れない、個人情報入力は慎重にしている方なつもりの私でも、某Y便からお荷物に不備があって預かっている、オペレーターと話したい場合は1を押して、という自動音声の電話があった。まだそれほど騒がれていないときで、うちは宅配便は届く方なのもあって心当たりもあったんだけど、まぁ放っといてもいつかは届くかと繋がず切った。それから音沙汰なかったので、後日その宅配便サイトを見てみたら注意喚起があって詐欺未遂だったのかなと。電話番号が漏洩したのか、電話帳(家電なので)なのかは不明、後日また今度はN便からも同じような自動音声の電話があった、なんなんだ、一体。こうなるともう自己防衛するしかないな、ますます信用できるものがなくなっていく世の中になるなぁ。自分しか見ないので立ち上げが面倒になるスマホロックを掛けてなかったんだけど、パスキー入力しない訳にもいかなくなってきたので設定した。有益な対策はアナログに戻すことだと思う、半導体やAIでは人間のお腹は満たされない、大事なことを忘れないで欲しい。 先週早々、IMP.3rdアルバムリリース情報があった、今年も年末のアルバム発売、リード曲は奏が以前から大好きと公言していたコブクロの小渕さんがプロデュース、コブクロと今までのIMP.の楽曲に共通点があまりない気がして、奏の願いが叶うのはもっと先かと思っていた。小渕さんってアイドルプロデュースは初めて? さてどんな曲が出来たのか、それは楽しみにしたい。しかし内容を見てアルバム発売が素直に喜べない・・・正直あまり嬉しくないのは、またお金かかる(本音)。安定の三形態はともかくとして、お買い得になるどころか限定特装版とかいう代物が加わっていた、そもそも割高になってまで物(グッズ)欲しいかなぁ、物付けて割高にする意味がわからない、メインは楽曲でしょ? もう既にここのところの出金は普通の収入の人が費やすお金のキャパオーバー。リリース記念限定イベントも太客優遇、沢山お金かけてもハズレることがある無確実性の高いものが一番マズイ、通報される可能性もある。そもそも公平性が担保されないと支持されない。閑話休題SHIBUYALOVSって某玩具メーカーが作ったヲタクの聖地?みたいなイベント会場だと思っていた、普通に一般にも貸し出すんだ。今年の某社の総会会場で興味あったんだけど早起きしたくなくて(お土産ないし)行かなかったんだよなぁ。アクセスは抜群だよね、まだ応募規定出てないけど、でもまぁ私には先に書いた点で参加は無理、縁なしだな。彼らの売り方はどうやって決めているのか、まさか帝勅オンリーなわけないとは思うものの、事務所にマーケティングチームっているのか。リサーチは大事、世の中の動向、最低賃金、平均給与、ターゲットの年齢層などを調査してやってるのかしら、コンサートひとつ行くのにバイトだと余裕で2日分の給料を捧げなくてはならない、その分何かを犠牲にしているはず。実際高額フィギュアよりお手軽お土産キーホルダーを代替として購入している実態が見えるし、クオリティが低くても(デザインは熟考が必要だが)それくらいの価格ならみんな持ってくれる、それを見て知らない人も「それは何?」と興味持ってくれる、そうゆうのが有用なマーケティング。残念ながらこのままの戦略で売れるとは思えないんだよなぁ、裾野は拡がらない。いくらPINKY.が大事と言ったとて、行動が伴わないと人心は離れてしまうよ(そしてそのデータもちゃんと出ている)。アイドルには安いホストみたいになって欲しくないんだ、懐も心も貧しくなる、ファンを貧乏にしないで欲しい。お金は稼ぎ方じゃなくて使い方。秋のフェス出演は、今後テレビでの放送もあるらしい、プロモーションのひとつだったということか(これは戦略)、ただこれもまだまだ弱いよなぁ、知名度を上げるには足りない。ちなみに私がギリギリ嫌いにならないラインで購入できるのは、「IMPACT26」のライブビューイング(「岩井炒飯道」観ながらチケット取った。近辺で一番大きなスクリーンを用意してくれていたところで、有難い)、「MAGenter」のBlu-ray通常版と3rdアルバムも購入は通常版だけかなぁ、どちらも送料のかからないロッピーで購入するつもり、予約締切を気にしないでいいのも良い。それでも私の一ヶ月分の食費を超す、これはもう分不相応、これ以上はいつか後悔する、ましてや人には勧められない(苦笑)。ファン以外からも資金を調達する方法を何か考えて欲しい。あとひとつ思ったこと、アルバムタイトル「PERIOD」って最初「プライド」かなと思ったら「ピリオド」、IMP.、PINKY.に付いてるピリオドだということだけど、ちょっと不吉じゃないか・・・?これがピリオドにならないように、本当にもっとリサーチ含め戦略を吟味して欲しい。IMP.定期YouTube月曜は、舞台が休演だから?定時に配信される(ストレスなし)。7人で「サイレント王」、三つの試練?に声を出さずに耐えられるかという低予算のシュールな企画、ビビリなよこには過酷、意外に動じないみなあらは有利、かと思いきや最後にやったくすぐり地獄に耐えられる人が少なかった。奏は体に触れられるのが苦手でマッサージしないと言っていたこともあったし、それよりなによりくすぐる人が本気なのが怖かった(笑)。こちらの制作費はチープ、経費はハーモニカと風船くらいか。お金のかけ方に幅があり過ぎる。水曜は予告なしの1時間遅れ配信(上演日、ストレス)、水曜恒例?の熱海旅♯4、夕食もいただき部屋に戻って、バルコニーで線香花火をしっぽり、その後翌日4時起きで朝日観る権利を賭けて「男気ババ抜き」をする、一番多いカードを持っている人から引かれるババ抜きの正式ルールをスタッフ含め誰も知らない、よこが引いて始まったせいでカードの移動が変則的になるが、最後は心理戦で勝負がついていた。一番多くカードを持っていたのに一番にあがる新はやはり持っている男。ジョーカーの位置を最初だけしか視聴者に教えてもらえない編集がちょっと残念、いつ移動したかわからなかったのでそれだけとぼける芝居が上手かったということか。翌日早起きしたけど生憎の曇り、そういえばこの人は東京タワーでも曇りで日の出が見られていない、骨折り損なのでせめて天気予報見ようよ。ラジオIMPickupよこもとで「バックトゥザフューチャーの日」、映画の未来はもう既に越えているということに驚く、公開されたときはそんな近い未来だとは思ってなかった。違う日に、ガラケーを持ったことがないという奏にブース外のスタッフさんが仰け反っていたという、私もバック〜もガラケーも最近くらい、スタッフさんと感覚一緒(笑)。アフトは横原鈴木佐藤の3人、舞台の合間の収録なのだとか、みんなそれぞれ忙しい模様。意外によこと新の会話好き、新相手だとよこの棘が?なくなる(笑)、がちゃんは変らず優しいので平和な空間。今回のふつおたはメンバーが自分のことを話してくれる内容が多かった、幼稚園から小学1年生まではずっと走っていて、かけっこも無双だったと新、自分のことが一番よくわかっていない新がその頃のことだけはよく覚えているらしい(今も昔もカワイイな)。スマホとゲームに時間を奪われがちなよことがちゃんは芸能活動でデジタルデトックス出来てるのかもね。がちゃん出演ドラマ「ライフトレード」3話、がちゃん演じる新見の目的が少し分かった回、でもまだそれだけではないような。オフの服装がポロシャツのようなTシャツ?にチノパン?という見たことないダサ目な格好で、体の線が出てこんなところで意外にガタイが良いのがわかる(笑)。ストーリーはぶっ飛んでいるようで地に足が着いた部分もあって結果没入してしまう、何しろ出てくる役者がみんな上手い。家族を巻き込んだ話になっていきそうなのでしばらく新見の出番は少なくなっちゃうのかな。「岩井炒飯道2」がぬるっと始まる、前作何度再放送したことか、2が作られるのも異例の早さなんだとか。新しくなっても雰囲気は変わらず、ただちょっとフェスでの成功?が自信になったのか二人の態度がデカくなってる(笑)、修行の場が町中華から横浜中華街に移ったのはちょっと寂しいかも。でも教えてくれる職人は変らずいい味出している。四川フェスに続き今度目指すのは麻婆、今回も炒飯じゃないじゃん(笑)。伊勢丹開催はいろいろ大変そう、運営側の配慮に期待。地上波冠番組「アイでき」、延長がなければ放送時間内に終わった日本シリーズが延長してリアタイは諦めた(30分以上は無理)。女子高の合唱部に男性パートとして参加する。目隠しと余計なナレーションが減って少し見やすくなった、かな。新が体調不良で欠席、よこの髪が黒いのでいろいろな憶測もしてしまう。この年代の子たちに知ってもらうのは大事だとは思うものの距離感的に複雑、合唱部の子たちがおとなしい子たちで良かった。「POKERSONIC」、先週よこが大勝負に出て終わった続き、こうゆう場でも普段のよこ?の余裕が出てきてエンタメ的な楽しさを提供してくれるようになった。順位が上がったり下がったりのシーソーゲームもそう、結局女の子二人にトドメをさすというアイドルらしからぬ勝ち方で(笑)1位通過、決勝に進んだ。敗者復活挟んで11月後半も楽しめる。もう少し喋れるようになるとエンタメ度も増すかも、でも成長しているのが見えて頼もしい。 ■2026/10/18【sun】 9月の長雨で冬春に向けての畑整備が全く出来なかったので、急ピッチで耕している。狭い畑だけどうちは機械がないので人力、鍬とシャベルを使ってやるのはかなり重労働で筋肉痛必至、あげく雨が続いたので土が固まっているし(T-T。真夏は植樹も手を掛けないので、旺盛に育った木々を剪定する作業もあって更に大変。でも年々手際は良くなっていて、ノコギリと剪定ばさみでばっさばっさと切っていく作業は意外にストレス解消にもなる。趣味?なのでいつまでにやらなくてはならないというような締め切りもない、春までにスッキリすればいいかなとマイペースでやっている。でも畑はそうゆう訳にはいかないのでせっせと土づくり、霜が降りる前には種まき苗植えを完了させないと。秋の味覚、旬のものは頂きたいと思っていても昨今なかなか手が出ないお値段の秋刀魚、近くのスーパーのリニューアルオープンでお安く売り出していて幸運にも食べることが出来た。この時期高い大根も丁度冷蔵庫にあったし、青柚子は隠れ家に実っている。飼い猫ポンは、お魚食べても無関心だし盗み食いもしない出来た猫、でも好きなはずなので翌日のいつものご飯にちょっと添えてあげるつもり。 舞台期間中は時間が拘束されてしまうからか露出も少ない印象、元Jr.が続々とテレビのバラエティ番組に出て顔と名前を売っているのを見ると、技術的な実力では劣る部分はないとしてもやはり心配になってしまう。定期YouTube月曜はそれぞれ材料を提案して「ミックスジュースを作る」、舞台前で体調を考慮してかみんな無難な材料、冒険しない。以前作ったオリジナルかき氷と持ち寄ったものもあまり変わらない、美味しいものと美味しいものを混ぜてマズくなることはあんまりない(でもやってみたいと思うものはなかった)。ただ一人ちょっと冒険した奏、粉のプロテインが溶けなくて決して美味しくはないアサイーも入れたので、ノンデリ(カシー)影山に「土みたい」と言われる。それにしてもこうゆうとき普通にプロテイン入れるんだなぁ(ヨーグルトはヨーグルトで良くない?)。水曜はちょっとご無沙汰になった熱海旅行の♯3、星野リゾートでの豪華ディナー、どうやらデータ消去のお詫びだけじゃなくて結成3周年のお祝いも兼ねていた模様。お酒も飲んで空き時間に温泉も入ってリゾート満喫、酔っ払いが複数いる。お酒を飲まない新はまた鯵を食べてる(アジ好き?)。舞台が終わったばかりのよこの顔が薄ら赤い、傍から見ても酔っているのがわかる、忙し過ぎて酔いが回るのが早い体質になったとか。この旅行、お祝い兼ねているんだったらもう少し早くアップして欲しかったかもなぁ、3ヶ月後じゃ見ている方はもうお祝い気分にはなれない。♯1から食べてばっかり、翌日は遊ぶのかしら(寝起きドッキリはある?)。舞台が始まってからYouTube配信が定時に始まらないことにちょっと疑問、それは裏で舞台が上演中だから? 他沢山の人が配信を待っているとは考えないのかしら、せめて告知だけはして欲しい、時間通りに始まらないのはストレスでしかない。太客をとるか、その他大勢をとるかそこがファンが増えるかどうかの分かれ目になるんじゃないのかなぁ、舞台を観た人はそれで幸せだからいいのよ、我慢している方にこそ配慮が欲しい。ラジオ「IMPickup」、もとがちゃで目黒競馬場で日本で初めて自動車レースをしたという話、F1好きの基と建築物好きながちゃん、初めて知ったときの「へー」ばかりじゃなく自分たちが興味のあるものになぞらえてトークが出来るようになると番組にもっと深みが出てくるかも。アフトは基影山椿奏の4人、当日は基の誕生日でひとしきりのお祝い、仕切り役の影、30代への突入が二人目だということを失念していた模様、次は影なのに、そのことも忘れてそう。この4人だと昔馴染み感、10年以上前の思い出も共有してる。企画は30代になったもってぃにリスナーから相談、相手の状況が分からない中でも親身になって?答えを探すのがもってぃのいいところ(内容はよく覚えてないが←おい)。基と翼って誕生日が同じことをSNSで知った。FCサイトでも芋スイーツでお祝いされる、30代になっても、顔小っちゃいのにフォルムが2頭身のあざとカワイイもってぃでいて下さい。がちゃん出演ドラマ「ライフトレード」2話、お互いの生活に順応しようとするところはまぁ理解できる、でもこれから全く逆の自分がどんどん出てくるんだろうなぁ、隠している秘密とかもまだありそう。黒服が制服脱いだラフな感じが良き、ただ今の杏さんが好きはちょっと早くて違和感。ああ見えて?ホストっぽくならないのががちゃんのイイところ?なのかも(ちゃんと黒服)。がちゃんと言えば来年春にミュージカル出演が決定、FC枠がもう申し込み、半年先の公演だし中身がよくわからないので私は保留かなぁ。役者目当てで一万円を越える舞台は観たくないのが本音。舞台にあまり詳しくないので演出家さんや音楽家さんもわからないし、B席とかの売り出しがあったら考えようかと思っている。舞台「キングダム」の信、三浦宏規くんと共演、がちゃんは着実に輪を広げている印象ある、さすがリア充枠(笑)。「POKERSONIC」は♯3にしてよこ登場、おや?ハッタリかましてるぞ。早々たるメンツ(芸人)の中で忖度することなく余裕のプレイ(笑)肝が据わって見えた。今週分はけして負けてるわけではないよこが大勝負賭けたところで終わって思わず「おおっ」と声が出た(笑)。さて結果は如何に。冠番組「アイでき」、浅草で外国人にインタビューロケ2回目、新と影が突撃で体張ってる分、同チームのよこみな(ブラック兄弟)の狡賢さが目立つ、特に奏の姑息な部分が出まくり、ちょっとイメージが心配、編集で短くなってるけど結構過酷なロケだったのかなと思われる。英語力も上がり?最後は平和で良かった。気になった点、依頼人?の車夫さんはどこへ?名前は覚えてもらえたのか、メンバーの謎行動にナレーションはいらない、なんなら「・・・」だけでいい。来週はまた目隠し復活?もう目隠ししなくても彼らは出来ないとは言わないよ。素人イジるにはまだ力量が足りない気がする、特に未成年は難しい。提供バックのVTRが何気に面白いので見逃さないように気を付けている。私はテレビで観てるのでTVerでは観ないんだけど、お気に入り登録を催促するので再生回数は上げられないけど一応お気に入りには登録している。なので視聴率をこれで計られるのは不本意、まぁ意外に再生回数は正直だったりする面もあるので面白いものは上がる、とは心得た方がいい(逆も然り、ファンだけでは上がらない)。「IMPACT26」も後半戦、アイドル業界も何やら騒がしくなってきた、顔ぶれが揃ってきて更に熾烈な争いに、年末はデッドヒートになりそうだな。こうなると個人が頑張るより沢山の人に知ってもらった方が勝ちになったりしないだろうか。やはり支えるファンは多い方がいい、果たしてどうなっていくのか、ただ問題行動で離脱や事務所の権力とかじゃなく、ちゃんと実力で勝負できる世界であって欲しい。私自身は無理はしないで適度な距離感を持って見守るスタイルでいくつもり、その方が長く好きでいられる。 ■2026/10/11【sun】 10月は台風の心配はあるものの過ごしやすい陽気なのでお出掛けしたい気持ちになる、でもいざとなると面倒臭くなってしまう、何か理由付けがないと遊べないタイプ。最近は近場も散策しなくなってたまーに知り合いが訪ねてきても地元で案内できる食べ物屋さんとか施設などがないので、いくつか発掘しておきたいとは思っている。昔はいろいろ隠れ家カフェ巡り?もしていたんだけどなぁ、インスタで知らない近くのお店などが流れてくる、気候もいいしちょっと行ってみようか思案中。インスタと言えば隣の隣の市で週末花火大会があって、その余興?にブルーインパルスが飛ぶという知らせが流れてきた。住んでいる地域の上空も飛んでいくのが見えるとあったので、航空機の音が聞こえたときにベランダに出て見たら隊列を組んで行く姿が見えた。思いがけない情報が知れてちょっと嬉しい。 「IMPACT26」が4日遅れで開幕した。感染症が原因かと思いきやメンバーの怪我だった模様(子供を出演させることをあまり良く思っていない私の本音が出ちゃったな)、こればっかりは気を付けていても起こるときは起こるので仕方ない、とはいえ怪我でそんなに早く復帰するのは心配ではある。YouTubeに公式で流れた初日の様子を見るとがっちり固定された腕が痛々しくはあるものの、あらゆることを鑑みた上での上演なんだろうと、あとは無事千穐楽を迎えることを祈るばかり。定期YouTube月曜は「強運王2026」、以前一度やった王道のバラエティ企画、最初に7つの中からひとつだけを当てるのこそ一番強運なのでは、そんな新が早々に脱落、次が影で、まず実際の強運の持ち主ふたりが抜ける。残った人たちはずっと罰ゲームみたいなことをしなくてはいけないのでやっぱり不運王な気もする(笑)。別班鈴木と古畑俊介が登場(物の重さが分かるのって別班(乃木)だったっけ)。よこの新に対する接し方が最近変わってきたような、前はどう扱っていいのかどこまでツッコんでいいのか困っているような一面があったように思う、その遠慮がなくなってきた、新もあれで意外と打たれ強い?ので良い傾向。こうゆう低予算な企画でバラエティ能力が磨かれる。水曜は先月の「リモッピー」を一週間遅れで、フェスの話やら舞台稽古の話やら、ただ仕事が立て込んでいることもあって、このリモッピーを撮るのにわざわざ昼間家にいる時間を割いているとの話、もともとは滝沢の提案で、各々が仕事で集まれないことを想定してやることになったのに、今はしょっちゅうメンバーで会っているのだから(この日もこの後7人で衣装合わせとか)、リモートじゃなくてもいいのではとよこ、効率重視の彼が言うことはもっともだと思う、振り返るのもスパン短くててれこになったりもするから、2ヵ月に一度ぐらいの方がいいかも。新橋演舞場に戻ってこれたこと、まだグループも組んでいない何者でもなかった頃、どうしたら次に行けるのか当時演舞場でもがいていた話をしてくれた。ここからまた新たなスタート、歴史を作っていって欲しい。そして「IMPACT26」のライブビューイングのお知らせが届く。なんと、劇場での客入れ千穐楽の後に無観客で上演するものを配信するらしい。初め中止の公演の来場者優先での特別上演だけかと思ったら、昨年の御園座同様全国津々浦々の映画館でも観られるらしく、近場(とはいえ車で行く距離)でもあるので行ってみようかなとは思っている(奏の頑張りを見てあげたいし)。行けたら初ライブビューイングだわ、結局、申し込んでハズれた初日(最初の公演)も千穐楽(最後の公演)ももし当たっても希望通りの公演には行けなかったという訳だから、ある意味運が良かった?のかも、生ものは何が起こるかわからないなぁ。幕が上がったお祝いに?「PINKY.になろうよ!2026」をダウンロード購入した。MV観ながらだとなかなかコールやダンスが出来ないけど、曲だけだと通しで練習できる。改めてやっぱり難しい、特に椿と奏のコールはタイミング掴み辛い、逆にヨコタテダンスは完璧にできるようになった(笑)、一曲踊るといい運動。ラジオ「IMPickup」、もとあらで「ジョンレノンの誕生日」、ジョンレノンと息子は同じ誕生日と聞いて親子で同じところがあるか、新のお母さんは新と同じところに泣きボクロがあるのだそう。それはまさに石川さゆりさんだ(笑)。アフトは影山鈴木佐藤の3人、新の直系お兄ちゃん二人が新の矛盾を追求する、楽屋の片付けが苦手、忘れ物も多いのは有名?なのに、家に何もないという新、不要だと思ったら何でも捨てちゃうんだそう。お兄ちゃんズにツッコまれて自分がわかんない、と言う新だけど、捨てるって労力のいる行為だし(分別してる?)、捨てるって言われるとファンを意味もなく不安にさせるかも。イメージも良くないし物は大事にしたほうがいいよ。リモッピーでもあったけどフェスで声を出してくれたファンにお礼を言っていた、それは良いんだけど、水を差すようで悪いと思いつつもフェスに出てもフォロワー数が上がっていないのを見ると結果が伴ってないのでは、と思ってしまう。もっと効率的にファンが増える活動をした方がいい頃合いなのでは。そして先週から始まったがちゃん出演ドラマ「ライフトレード」、もう何度もドラマ化されている入れ替わり系のストーリーかと期待しないで見たけど、思った以上に面白かった。入れ替わる女性二人がどっちも違う意味でのダメ女で性格に極端な差があるからある意味入れ替わってスカッとする部分もありそうな。女優さんが上手いので違和感がないのも凄い、OPもカッコイイ。がちゃんはキャバクラの黒服店員(とてもお似合い)で、これまた思ったより重要な役回り?になると思わせるような立ち位置にいた。あまり刺激的にはならない程度に女性が成長する?話だといいな。「POKERSONIC」、よこは2回戦の出場なので待機席、試合してないときは早送り。冠番組「アイでき」、今回は浅草でロケ、まず目隠しが無くなっていてストレスが緩和された(あと小学生からの質問もいらないかなぁ)。2チームに分かれて外国人観光客にインタビュー、何か国の人を捕まえられるかでポイントを稼ぐチーム戦、英語を勉強している基は、通常会話は難なくこなす(しかし英語でも話が長い)、あとはそれほど差はないもののそれぞれにコミュニケーションをとる方法があって個性が出ていて面白かった。北海道の番組ロケで培った技術?で果敢に次から次へと声を掛ける新に周りがびっくり、感心していた。企画は良かったんだけど、ナレーションがまだイマイチ、舟和の芋ようかん食べて振り返ったのは、謎の行動ではなくて美味しさを従業員さんに伝えたかったんだと思う。時折でる彼らの性格を分析するような余計な感想が気になるんだよなぁ、ナレーションは状況説明だけでいい、受け止めは視聴者それぞれが持つもの、変な印象付けはしないで欲しい。 【最近読んだ漫画】〇「ファミレス行こ。」下巻 〇「BLUEGIANT MOMENTUM」8 〇「キングダム」80 ■2026/10/4 【sun】 物事を順序立ててやることが年々ヘタクソになってきている。いちいち調べて組み立てるのが億劫になっている。あげく憶測でやって失敗してちゃんと調べれば出来たことなのに、と後悔する、後の祭り。それだけ物事が複雑化しているのだとも思うのだけれど、モヤモヤが残る。それでも昔よりは諦めがつくのも早くなった気がする、この点は年を取って良かった?ところかも。ちなみに起こした失敗はATM手数料を取られたこと、無料回数を失念していて間違えた、この手の手数料は一度も払ったことがなかっただけに悔しい。金融機関に金利が戻ってきて、サービスに違いが出てきてそれをチェックするのがまた大変。口座も多過ぎるんだよなぁ、これも断捨離として整理しないといけないもののひとつ(とほほ)。 舞台があるので今週はそれ中心かなと思いきや想像していなかった事態が起こった、まずは通常IMP.定期YouTube月曜「スタバ最新情報クイズ」、スタバとのタイアップ企画は3回目?プロモーション兼ねているのでスタバを持ち上げる内容なんだけど、逆にあんまりスタバに行きたくなくなる。なにしろ彼らの選ぶ品物がどれもハイカロリー、コーヒーじゃなくてスイーツ、なんならパフェ(影が既にデザートって言っちゃてるし)。よこは太りやすい体質なんじゃなくて食べ物の好みが甘すぎる、乳製品と砂糖は間違いなく太る。しかしここでアーモンドミルクに出会ったのが好機?好みに合ったのなら今後はアー乳にした方がいいよ(でも私はコーヒーに一番合うのはソイでもアー乳でもなくミルクだと思っている)。アー乳の味を杏仁豆腐みたいと言う奏、さすがの味覚。今回クイズ出題者側にいたWタイガ、椿はバイトしてた?というくらいスタバに詳しい。プロモーションだとスタイリングしてる?のかビジュアルがいい(よこに前髪)、そこは見どころだった。ただスタバはCMしないからなぁ、スポンサーになってくれることはなさそう。水曜、ファンクラブ会員には全員メールを送ったのか、IMPACT26の初日公演中止のお知らせが落選していた私にも届いてさすがに些かびっくりした。体調不良が誰かの怪我だったらわからないけど3日間の公演中止だと感染症だろうなと推測する。そしてこの日のYouTube配信はお休みだという告知があった。たぶんリモッピーで舞台の話中心だったんだろうなぁ、内容がちぐはぐになっちゃうということか。折角台風逸れてくれたのに体調不良とは、詳しい情報が何も報告してもらえてないので憶測しかできないけれど、やっぱり子供かなと、感染症に弱いし大人より自己管理が難しいしリスクがある、換気の難しい密閉された空間に長時間沢山の人がいるわけだし、細心の注意を払っても持ち込まれたら最後。コロナ禍を経て人類の免疫下がってるのかなとも懸念する。中止の決断は勇気のある行いだけど、初日2日前、ゲネプロすらできず、こんなことになるくらいならあらゆるリスクは排除したほうがいい。管理できる範囲の人員と派手さはなくなるかもだけど堅実な芝居内容。旧事務所の規模をそのままはやはり難しいのだと思う。ジャニーズだって最初はほとんどボランティアの手作り(ファンクラブ運営も衣装も)だったわけだし、背伸びせずにコツコツやることでファンも一緒に成長を実感できるのではないかなぁ。公演初日2日前の決断で現場ドタバタなんだろうなぁ、なんとかこの難所を乗り越えて欲しい。ラジオ「IMPickup」、もとみなで「眼鏡の日」、似合う眼鏡の選び方として感覚や好みじゃなくて物理的なポイントを伝授、解説してくれていた。彼らも最近の番組内容で一番有意義、役立つと言っていた(笑)、私も参考にしたい。アフトはどうなるのかなと思っていたら、なんと7人で登場、「IMPickup」の新CMを作るという独自企画。内容はまとまっていて面白かったけど、舞台のことには告知含め一切触れず、まさか中止決定後に収録?でも7人いた不思議、まぁここは推理しても仕方ない。2年前に初めて収録したCMに比べても格段に良いものが出来ていた。基の回しも、椿の期待される?ボケも、カワイイ担当の奏もメンバーを引っ張りまくる影もウザ絡みのよこもがちゃんや新の小さなツッコミも20秒の中にしっかり2年半の成長の跡が見られた。先週は他にドラマ「晩酌の流儀5」に基がゲスト出演、「孤独のグルメ」に似たような作りのドラマでひたすらイケメンという役、何の捻りもなくバックボーンも知らされず、しかし最後は後日談として慕ってきた女の子を振るという、基がここまで色男みたいにされることってあまりないので新鮮ではあった。あと「POKERSONIC」の第3弾を行った模様、2回目は不甲斐なかったよこもいろいろ修行して?今回は結果残せているのかしら。意外に長くなって観るのしんどかったりもするんだけど(地上波放送になってくれたらまだラク)、今回は決勝に駒を進めてもらいたい。冠番組「アイでき」、「商店街でIMPACT丼作り」後編、肉ばかりの内容に唯一野菜が入ったかと思ったら梅干し(茶色)、出来上がった丼の色味が悪すぎて全然映えてない(何が入ってるのかすら訳わからん)。しかも子供たちに食べてもらうと言われて集めたのに、何故かIMP.が完食することに。彼らの驚いた顔を撮りたかったのかもしれないが、集まってくれた商店街の人にも失礼だし、あげく食べ残し?を振舞うとゆう妙な展開になっていた。せめて振舞ったけれど残ってしまったものを彼らが食べるならまだ分かるんだけどなぁ。演出をツッコミたくて観ている訳ではない。せめて演者が撮れ高に気を使って?(お財布係の椿が食べたいわけでもないのにソフトクリームを無断で食べる)暴走させないであげて欲しい。素人の青年がイイ奴過ぎてメイン処(IMP.)が霞んで見えた(苦笑)、主婦に子育て経験者のようなアドバイスをするというよこへのナレーションにはウケた。本当に見せ方次第だと思う、毎週楽しみにしてるので制作側もう少し頑張って欲しい。 先週マスコミが賑わった件、結局、不都合な尻尾切りか。企業やテレビ局どころかとうとう事務所もタレントを育てなくなった。場を与えてやったのに、という上から目線では人は育たない、自己責任だけでは辛い、家族と言いつつ悩みを抱えたメンバーを救うことは出来なかった、メンバーとして見抜けなかった責任はないのか、どうも釈然としない。ただ長くJr.を続けている人たちの凄いなと思うところはある、とても理不尽なことがあっても悔し涙は流しても前を向くところ、くさらないのはなかなか出来ることじゃない、そこを鍛えるには時間が必要。個人の資質?そこには差別的なものを感じる。選んだ人の責任は? 時間がないなら徹底的に指導するしかなかったのにその覚悟が足りなかったということではないの(他メンバーが自分の仕事を切り詰めていた印象はないなぁ)。どんなに印象操作しようとしたってあったことはなくならないし、個々の記憶の改ざんもできない。ちゃんと受け止める覚悟があるのか、今後の彼らにはそこも問いたい。 【最近読んだ漫画】〇「信長協奏曲」23 〇「MIX」25 ■2026/9/27【sun】 かなり久し振りに文庫本を買った、「十二国記」の新作「幽冥の岸」。最近は専ら小説を読まなくなっていたので、入り込めるか心配したけれど杞憂だった。上に立つものの矜持だけではなく、市井の人々の気持ちも代弁してくれていて、決して円満な結末にはならないことも多い話だけど、そうだよなと思うことこの上ない、世の中の政治に携わる人全てに読んで欲しい。決してわかりやすい世界観ではないけど、そういえばそうだった、と思い出しながら読んだ。まだまだ先が読みたいけれど、作者の方がとても遅筆なので、次作を読める日が来るのかどうかすらわからない、でも今回の短編集を読んで過去作をもう一度読み返すのもいいかもと思った。ちょっと前まで文庫本すら図書館で借りる為に待つ、ということをしていたけれど、年齢的にそろそろお金の使い方を変えてもいいのかなと思っている。何度も読んで楽しめそうなら本を買うのも良い。作家さんには読み捨ての方が利益が上がるのだろうけれど、安くはないからキレイにして取っておいてしまいたくなるジレンマ、カヴァー画が素敵なので飾ろうか。 IMP.定期YouTube月曜は、先週に引き続き7人でのSwitchゲーム「ピコパーク2」、ピコパークは7人でやっても画面上から見失うことがないので見やすいし個性も出て面白い。ゲームは見ているとやりたくなってしまうけど、これは見ているだけでも楽しい。前に一度やったときは欠席者が2名(あらがちゃ)いたので今回は初の7人、彼ら自身がお疲れモード?なこともあって場が荒れたりするときもあったものの(画面は可愛らしいのに怒号が響く)、みんなで協力して難題を乗り越えてゆく様は、いつ見ても和む。何かとカウント取るのとかツボ、がちゃんのセンターキープのアドバイスがこれほど効く人は新くらいだろう(笑)。水曜は「熱海旅行」のVol.3、何が配信されるかが事前にわかっているとストレスがない。いつもスタッフに騙されて?いるからか、おもてなしだというのに信用していない彼ら、いよいよ目的地に着いたお宿のホテルはなんと「星野リゾート」、しかも部屋はスイートルーム、ただこんなこととは知らずに連れてこられているので、恰好はラフ過ぎるほどの私服だし、ホテルの人に付いてもらって案内され慣れないことに全員が緊張しきり。豪華なので家族を連れてきたいとよこは言っていたけど、こんな緊張するところに泊ってもリラックスできそうにないような。その後食事処でアフタヌーンティーを頂く、初めての食べ物を前にぎこちなく、食べ方?がわからなくてこぼしてしまう人もちらほら、ヤカラ初めてのアフヌン体験状態。それにしても全体的に言葉が拙いのがなんとも、何でも短縮しがちだと粗野なイメージになる、こうゆうときはちゃんとした日本語を使った方がいい。彼らには上品なイメージがあっただけに残念。最近ちょっと口が悪い(スタッフさんは言葉遣い丁寧なんだけどなぁ)。最近スタッフに軽口を叩きがちなメンバーに今のところスタッフの力を見せつけた?ような展開、まだまだおもてなしは続く模様。ラジオ「IMPickup」、よこもとで「10円カレーの日」、貝好きの基がカレーと言えばアサリカレーと言う、・・・アサリカレー? カレーにアサリ入れたことってないかもなぁ。シーフードカレーそのものをあんまり食べたことがない、今度やってみようか。アフトは横原基椿奏の4人、フェスと舞台稽古、他秘密仕事?の合間を縫っての収録、忙しく過ごしている模様、野外フェスは雨の心配も吹き飛ばす晴男集団。企画でふつおたに点数を付けていたけど、これはどうだろう、変にリスナーのハードルを上げてはいないか、そもそも戴くお便りをパーソナリティがどう面白くするかが腕の見せ所であって、面白い内容をこちらに要求すべきではない。それを察してか基が最初に「恐縮」とは言っていたけれど、本日のメンバーによこがいた為にM-1の審査員宜しく言いたい放題、いろんなところに気を使ってフォローを入れる基のコメント力に助けられていた。でもちょっと上から目線を感じたなぁ、慣れてくる頃合いだからこそ、初心の謙虚さを忘れないで欲しい。冠番組「アイでき」、戸越銀座で子供が好きそうな丼を作る、というまたよくわからない企画、深夜帯の放送なのに何故に子供を巻き込みたがる? 彼ら自身の発想が子供っぽいので、茶色い食べ物をチョイスしがち(野菜も欲しい)。それにしても戸越銀座の多国籍化が顕著、鶏肉ばかりなのは宗教上のせい?バランス悪いがワールドワイドな丼が出来そう。昼間に商店街に白ジャージの集団がいれば目立つのに、誰だかわからないから通行人に遠巻きにしか見られていないのが悲しい。知名度を上げるって難しい。「MAGenter」の映像円盤の予約受付が始まる。今回はHMVとロッピーでも販売されるので、送料が発生しないのは有難い。通常版は買おうと思っている。来月は舞台が始まる、台風と秋雨前線が怪しい動きをしてるのが心配か、今回は上演が東京しかないし交通機関が乱れるのは演者の体調不良同様、お客さんには関係ないことなだけに滞りなく上演されて欲しいと思う。10月はIMPACT落選してるので浮いたお金で近場にドライブがてら小旅行でもしようかしらと思案中。 心配していたことがいろいろと表面化し出した。しかしそれらに意外性はなく、なるべくしてそうなっているように感じている。誠実さがなくなれば場が荒れる、彼らだけの問題ならそれも仕方ないが、全体的に価値を下げた。禁忌に踏み込むならそれ相応の覚悟が必要、それを甘くみた結果、各々が反省すべき点があると思う。この逆境は始まりでしかない、これからは更に過酷になっていくだろう。企業は何を基準にCM起用しているのか、事務所の信用?タレントの信用? 今だけの人気で扱いが良すぎると企業もテレビ局も使い捨てにしようとしてるようにしか思えない。そもそもアイドル業界は商業化になり過ぎたな、ある程度の公共性がないと浸透はしないし、知られる前に飽きられる。やったことの事実は消えないし、なんだかもう何をしても白けてしまうのよ。 ▼6度目にして
がちゃんが種から育てたアボカドの木を見た日から、アボカドを食べた後の種を発芽させてみたくて何度かチャレンジしてやっと根と芽が出てきてくれた。がちゃんは簡単に出来る的なことを言っていたけれど、実際はそんなことはない。時期ややり方にコツがいる、冬はダメだし、種はよく洗ってぬめりを落として乾かしてから周りの薄茶色の皮(がちゃんは殻と言っていたが)を剥がすと根が出やすくなるみたい。イメージ的には丸いままで茎が出てくるのかと想像していたら、ある日突然亀裂が入って徐々に割れ、その中から根と茎が出てきた。ちょっと苦労?したので育っていくところを見るのが愛おしい(笑)。土に植え替えるのはいつ頃がいいのか調べたら、これからの気温では適さないらしい。でも水耕栽培のまま冬を越すのは少し心許ない、枯らせず冬越するポイントをがちゃんに聞きたい(笑)。 【最近読んだ本】〇「幽冥の岸 -十二国記-」 |
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