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■  【】 (2026/10)
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■ FES 【通常運転】 (2026/09) (2026/07)
■2026/9/27【sun】
IMP.定期YouTube月曜は、先週に引き続き7人でのSwitchゲーム「ピコパーク2」、ピコパークは7人でやっても画面上から見失うことがないので見やすいし個性も出て面白い。ゲームは見ているとやりたくなってしまうけど、これは見ているだけでも楽しい。前に一度やったときは欠席者が2名(あらがちゃ)いたので今回は初の7人、彼ら自身がお疲れモード?なこともあって場が荒れたりするときもあったものの(画面は可愛らしいのに怒号が響く)、みんなで協力して難題を乗り越えてゆく様は、いつ見ても和む。何かとカウント取るのとかツボ、がちゃんのセンターキープのアドバイスがこれほど効く人は新くらいだろう(笑)。水曜は「熱海旅行」のVol.3、何が配信されるかが事前にわかっているとストレスがない。いつもスタッフに騙されて?いるからか、おもてなしだというのに信用していない彼ら、いよいよ目的地に着いたお宿のホテルはなんと「星野リゾート」、しかも部屋はスイートルーム、ただこんなこととは知らずに連れてこられているので、恰好はラフ過ぎるほどの私服だし、ホテルの人に付いてもらって案内され慣れないことに全員が緊張しきり。豪華なので家族を連れてきたいとよこは言っていたけど、こんな緊張するところに泊ってもリラックスできそうにないような。その後食事処でアフタヌーンティーを頂く、初めての食べ物を前にぎこちなく、食べ方?がわからなくてこぼしてしまう人もちらほら、ヤカラ初めてのアフヌン体験状態。それにしても全体的に言葉が拙いのがなんとも、何でも短縮しがちだと粗野なイメージになる、こうゆうときはちゃんとした日本語を使った方がいい。彼らには上品なイメージがあっただけに残念。最近ちょっと口が悪い(スタッフさんは言葉遣い丁寧なんだけどなぁ)。最近スタッフに軽口を叩きがちなメンバーに今のところスタッフの力を見せつけた?ような展開、まだまだおもてなしは続く模様。ラジオ「IMPickup」、よこもとで「10円カレーの日」、貝好きの基がカレーと言えばアサリカレーと言う、・・・アサリカレー? カレーにアサリ入れたことってないかもなぁ。シーフードカレーそのものをあんまり食べたことがない、今度やってみようか。アフトは横原基椿奏の4人、フェスと舞台稽古、他秘密仕事?の合間を縫っての収録、忙しく過ごしている模様、野外フェスは雨の心配も吹き飛ばす晴男集団。企画でふつおたに点数を付けていたけど、これはどうだろう、変にリスナーのハードルを上げてはいないか、そもそも戴くお便りをパーソナリティがどう面白くするかが腕の見せ所であって、面白い内容をこちらに要求すべきではない。それを察してか基が最初に「恐縮」とは言っていたけれど、本日のメンバーによこがいた為にM-1の審査員宜しく言いたい放題、いろんなところに気を使ってフォローを入れる基のコメント力に助けられていた。でもちょっと上から目線を感じたなぁ、慣れてくる頃合いだからこそ、初心の謙虚さを忘れないで欲しい。冠番組「アイでき」、戸越銀座で子供が好きそうな丼を作る、というまたよくわからない企画、深夜帯の放送なのに何故に子供を巻き込みたがる? 彼ら自身の発想が子供っぽいので、茶色い食べ物をチョイスしがち(野菜も欲しい)。それにしても戸越銀座の多国籍化が顕著、鶏肉ばかりなのは宗教上のせい?バランス悪いがワールドワイドな丼が出来そう。昼間に商店街に白ジャージの集団がいれば目立つのに、誰だかわからないから通行人に遠巻きにしか見られていないのが悲しい。知名度を上げるって難しい。「MAGenter」の映像円盤の予約受付が始まる。今回はHMVとロッピーでも販売されるので、送料が発生しないのは有難い。通常版は買おうと思っている。来月は舞台が始まる、台風と秋雨前線が怪しい動きをしてるのが心配か、今回は上演が東京しかないし交通機関が乱れるのは演者の体調不良同様、お客さんには関係ないことなだけに滞りなく上演されて欲しいと思う。10月はIMPACT落選してるので浮いたお金で近場にドライブがてら小旅行でもしようかしらと思案中。

■2026/9/20【sun】
秋の改変で少しづつ情報解禁もあり。IMP.定期YouTube月曜は、これまた久し振り7人でのSwitchゲーム「スーパーバニーマン」、これが久々に何度も繰り返し見てしまうくらい面白かった。妙な動きをする操作の難しいキャラを操って、ゴールまでニンジンを運ぶ横スクロールゲー、二人一組になって行動し相方が作業している間は動かない方が賢明なのに、じっとしていられない人たち、それはよこにも言えることで、珍しい大やらかしに場が騒然となる、普段言われっぱ(つばみな)の反撃(笑)。途中トラップで針に刺さるとグロいゲームオーバーに、あらみながちょっと退き気味、みんな初めてでそれほどゲームセンスは問われなかったけれど、それでもやはりがちゃんが特出してコツを習得するのが上手い。絶妙な難しさに全員の気持ちがまとまりスタッフさんまでもが意気投合していた(笑)。彼らは気付いていないようだったけどこのゲーム結局ニンジン最強説だった気がする、ウサギより重くて針より硬い、あれを橋にしてしまえば簡単にクリアできそう。水曜は熱海旅行Vol.2、定番の?海老名サービスエリアで3チームに分かれて小腹を満たしつつ、テンションが上がるものを一人一個づつ買ってバスの中でプレゼンする。横原基奏チームは自分たちが食べたジャンク系フードをそのまま、海老名常連?の椿はお土産定番のおつまみ、影は昔よく食べていたアイス(粒々のやつ、あれ500円もするんだ)、リア充がちゃんは学生時代の旅行で買ってたキーホルダー、新は自分が食べたかった鯵のから揚げ、食べ物シェアがマストのO型軍団、鯵のから揚げを回して食べているときに、我慢できず手元にあったものを思わずパクつく新(笑)、短い時間でラーメン食べるかげがちゃ、すする量の違いが顕著(普段のご飯も食べる時間に差がついてそう)。懐かしいアイスにテンション上がる奏、シェアしていたら自分のスプーンが行方不明になる、アイスの蓋がめくれない基、意外に不器用(ママに開けてもらっている図が浮かぶ)、基と言えばフェスでの裏側SNS、INIの方とのダンスショートが凄かった、上手い。新も一緒に踊っていたけれどさすがにレベチ、こうゆうことは器用なのに。SNSショートと言えば、私の見るだけSNSにあまり他グループのダンス動画とか流れてくることはないのだけど、最近ヨコタテダンスを踊っているショートが流れてくる、あれ意外に可愛いし簡単そうで脳トレだったりして、ハマるのかもしれない。最後リーダーからサプライズ、バスの中のレクリエーションとして宝くじ売り場で買ったスクラッチを7枚、みんなで削っていた、さすがに高額当選はなかったけど、7人中2人(つばみな)が5等(200円)はまぁまぁなんじゃないかと。楽しい旅行はまだまだ続く。ラジオ「IMPickup」、かげもとで「減塩の日」、だいぶ前から塩キャラ?を浸透させようとしている影だけど、イマイチ迷走していて定着する兆しが見えない、しかし実は減塩も呼びかけている?らしい、そうなると更に迷走してないか? 「アイでき」のスキンヘッドハイにしろ、キャラを作りたがるけど、影自身のキャラが濃いので特に他キャラを作る必要はないと思う、逆にぼやける、影は影のままで良し。この日、予告ではかげよこだったのが基に代わってた、何かあったのかしら。アフトは、海老名サービスエリアでもトリオを組んでいたよこもとみなとの頭の良い3人組、まず目出度く先日大台に乗ったよこが舌好調、奏は自由過ぎるお兄ちゃん達に振り回される、でもMなのでとても嬉しそう(笑)。ふつおたを送ってくれたリスナーを弄り倒す、身バレはしないラジオネームでも、「人一」という投稿が増えるだろうな。そしてお便りの内容があまり印象に残らない回答は良くない。面識のない人を面白可笑しくするのは、昔のお笑いによくあったけど今は時代遅れなんでヤメた方がいい。よこはジェンダー的発言がちょっと気になるんだよなぁ。二宮さんもよく言っていた印象がある、男だから女だからはあまり言わない方がいい。冠番組「アイでき」、後輩Winkfirstを招いて、トランポリンする。こうゆうふうに番組に後輩を招くって初めて?(YouTube除く)何しろ後輩との絡み慣れしてなさすぎて、自分たちの年齢下げちゃう(年齢倍以上違うのに)。大人げないどころか子供より子供、特に影(とよこも)、ホントにヤバイて、はしゃぎ過ぎはさすがに恥ずかしいよ? アフトで奏が後輩にどう見られてるんだろうと気にしていたけど、これでは尊敬されてるのかどうか・・・。そんな奏も剥き卵みたいな写真を晒される、失うものの多い冠番組(哀)。初めて観たときからだいぶ成長してしまったWinkfirstはアクロバットも出来る子がいるのね(本日の収穫)。秋の改変で、がちゃんが連続ドラマにレギュラー(黒服)で、基が別ドラマにゲスト出演するという情報が解禁された、どちらもテレ東系、テレ東と言えば「勇気と悠毅の炒飯道」の2弾が始まるらしい、変わらずBSテレ東での放送、地上波昇格はなかったか、せめて時間が長くなってくれると嬉しい。テレ東はキテレツの番組が始まるんだっけ、よこのバースデーインライをちょろっと見たら最後に嶺亜の名前を出していてちょっとびっくり、お友達関係は続いているのかしら。舞台関連で出ている雑誌はあまりチェック出来ていない、発売日から3日後ぐらいに探したからか「サンデー毎日」を見掛けない、自分が行かないとなると興味は薄れるものなんだなぁ。フェスも無事終わっているようで、数をこなしてきてどんな会場でも魅せられる実力は付いてきている気がする。生パフォーマンスでガッカリさせることはまずない。先に顔を売るより賢明かも。これからは名前をもっと売っていかないとね。

■2026/9/13【sun】
IMP.定期YouTube、新学期も始まり?心機一転、久し振り7人でボードゲーム「黒ひげ危機一髪キャッチ」、新しい仕様の玩具で5体の黒ひげをセットして同時に飛ばしてキャッチするいうもの(タカラトミーさんにはいつもお世話になってます)。普通の黒ひげでもドキドキするのにどんなふうに飛び出るのかわからなくて最初みんな身構える(笑)。どうやら全員、剣を刺して飛ばした方が勝ちという「黒ひげ〜」の正式ルールを知らない模様。見ているだけとはいえあまり待たされ過ぎるのも心臓に悪い。こうゆうときガチでやる人たちだけど、どこか平和、チームワークすら感じる。王は椿が奪取、するっと掴むの上手かった。水曜は、そういえば行ったって言っていた、YouTubeスタッフのミスによるお詫びのおもてなし旅行、しかし「アイでき」で無人島、年間王のご褒美で沖縄旅行と旅行三昧が重なって忘れてた。意外にこの夏いろいろ行ってたんだな。場所は熱海、一泊二日の熱海っていろいろ丁度いい、ゆる旅企画でまずはサロンバスをチャーターされていた、最初からおもてなし感、これだと運転者が必要なくて、全員で会話できるのがいい。観光バスから学生時代の修学旅行の話、そのままその頃の各々の思い出話なぞ、話を聞くにIMP.はクラスでは2軍の陰キャばかり(がちゃん除く)、あまり楽しい学生時代を過ごした記憶がなさそう。がちゃんが一人陽キャだと言われていたけど、それでもそんな目立っていた印象はなくマトモというか至って普通。学生時代も2軍、事務所でも2軍、そんな彼らが千載一遇のチャンスをもらってTOPを目指すというサクセスストーリーは、心揺さぶるものがある。よこはそのかんばせで巷では?有名だった?らしい(そういえばバレンタインはえげつない数もらったと言っていたこともあったな)、入学したときには上級生が教室まで見に来ていたとか。ただその頃から性格に難ありだったらしい(笑)。この日はOPから海老名のサービスエリアまでの道中の楽しい会話だけで1本分、なんだかこの分では10本分くらいはありそう。来月は舞台だししばらく新作撮れないとしてもこれで乗り切れるか。ラジオ「IMPickup」、かげつばで「警察相談の日」、110番する前の警察相談ダイヤルを「知ってる知ってる」という影、・・・嘘でしょ、深刻な悩みとは無縁な彼が知ってるとは思えないんだよなぁ。つまらない嘘を吐くと信用してもらえなくなるし、キャラのリアリティが崩れる。知らないことわからないことは教わる姿勢でいた方がいい。アフトの横原も同じ、今週はよこもとかげつばの4人、よこの誕生日一日前ということで、よこのお悩みに他の3人が解決の為のアドバイスをするという。とその前に神宮球場での始球式の話、新聞記事には良く書かれていたけれど悪天候でマウンドからは投げられずコントロールもイマイチで本人的には満足いくものにはならなかった様子。あえて触れなかったけどその認識があって良かった。もともと悩みなんてないというよこ、無理矢理出したのは愚痴に近い。こうゆうことを聞くと意外に世間知らずだなと思う。タクシーも配車使うからでしょ、それが嫌なら個人タクシー拾えばいいし、店員が過剰サービスするのはお得意様になって欲しいから。商売人はタダでサービスしたりはしない、下心があるもの、なのにそういう解釈をしない彼はなんやかや実は人のいい騙されやすいタイプだと思う、逆に心配になる(本人にはご迷惑でしょうけど)。こうゆうときまともに答えてしまう影に対して屁理屈に慣れている椿と基が考えた解決策、先にドライバーのドアを開ける、買い物袋を首から下げるは、よこをよく理解しているいい答えだなと感心した(笑)。という訳で13日はよこの30歳の誕生日、FC動画もあり、倍速で見れないのに長尺、AI使った物語は面白かったけど、所詮AIは真似でしかないので感動はない(最後の新は「黄泉のツガイ」の「封」?)、クリエイティブさがない。それにしても短時間で巷に溢れる彼らの性格的なものまで拾うAIは恐ろしいなとも感じた、やっぱりオリジナルのIMP.が一番だよ。素晴らしいダーティサ−ティが訪れますように。冠番組「アイでき」、無人島編最終回、引き続き小学生の疑問に答えつつ、焚火を囲んで彼らの今までを総括?する場面もあったけど、日差しの照り返しと煙にあたってるのが気の毒で話が全然入ってこない、最後まで演出に残念感。しかも来週はTOBEのちびっこ(でももう小さくはない)達をゲスト?にロケしてる予告。いや、スポンサーだししがらみなしで出ることは可能なんだろうけど、なんかモヤモヤする、あくまでもTOBEの番組じゃなくてIMP.の番組として世間に認知されるまでもう少し時間が欲しかったかも。とりあえず改変乗り越えて続くことだけは良かった。先週はもうひとつテレビ出演があった、「アイでき」より後の真夜中に「ホメ王」という番組にかげもとが出演、若手構成作家のプレゼンのような番組、タイトル通り「ホメる」ことをテーマにしたお題にゲストがチャレンジ、とはいえ司会もゲストも豪華でセットや演出は質素なんだけど面白かった。意外にもかげのポテンシャルの高さにちょっとびっくり、基より出番が多かった。そしてやっぱりスタイルの良さが群を抜いているし顔もいい、もっとテレビ出た方がいいよ。あと来週発売の雑誌「サンデー毎日」に7人で表紙、しかしこちらも特集記事がインパクト強すぎて(苦笑)こうゆうのってもうちょっとなんとかならないのかしら。フェスラッシュも始まり「IMPACT26」のプロモーションもいろいろ始まる、どちらもSNSで断片的に見聞きするくらい、「IMPACT」追加当選もハズれたようなのでこれで心置きなくその資金を鰻に回したい、でもまだ制作開放とかあるのかなぁ、ライブビューイングあるのかなぁ、鰻食べてもライブビューイング分くらいはお金残るか(笑)。ただこれから「MAGenter」の円盤も出たり、また冬ツアーとかあるとお金かかるしなぁ。11月以降活動を活発化するみたいなことを話していたけど、スタトのデビュー予備軍たちに中てていくつもりなのかしら、とりあえず三つ巴どころか良く言えば群雄割拠、悪く言えば有象無象、知らない人にはなにがなにやら状態になりそうな予感。今や熱愛?報道や各種いざこざなども芸能界という小さなコミュニティ内で行われていることを傍から見るような感じ。先週も書いた「うるさガタ」、最近TOBEはそうゆう人材を招集している?節が見られるような(伝説の振付師召喚(笑))、さすがに風紀までは手が回らないか、滝沢はプロデュースに専念できるようなるといいね。まぁとりあえず、今のところIMP.以外にはお金を使うつもりはないので、より還元してくれるような催し?等を期待したいし、インカムゲインのない投資はよく考えて決めたいと思う。こんだけグループがあるならグループ対抗で何かゲームかスポーツかやらないかなぁ。ルールがしっかりしてればケンカ?になることはないと思う。事務所の枠を越えて、各グループの個性や凄いと思えるところが観られるそんな番組が観たい。

■2026/9/6【sun】
IMP.定期YouTube8月最後の月曜は「リモッピー」、3周年に際する思い?などを吐露、しかし認識のズレを感じるところもあった。なんやかや忖度なく(個人HPだしする必要もない)書いているようで実は言ってない(書いてない)ことは沢山ある。最後の最後にリーダーから出た「売れたい」発言、これはもっと広く顔と名前を知って欲しいってこと?正直このままでは難しいと思っている。細かいことだけど例えば、奏のおばあちゃんが配信中ソファに寄りかかるのは止めなさいと言うのは、自宅からのリモートとはいえ沢山の人様が見ていることを意識しなさいということで、そもそものPINKY,は彼らの頑張りやこの企画の趣旨を理解しているからいいけど、初めて彼らを見る人には必ずしも良い印象を与えない。それを茶化してしまう彼らにそのことを言ってくれる内部の人がいない状態では沢山の人の支持を得ることは難しいと思われる。メリーもジュリーもワンマンなやり方はけして好きではなかったけれど、少なくともファンの気持ちを代弁する一面があったように思う。自由にやっていたら今までの「売れた」タレントは出来なかった、うるさガタ?がいたからこそイメージが保てた。そして今そうゆう存在がいなくなったTOBEにしろスタトにしろトップアイドルは生まれない気がしている。タレントの自由度は増しただろうけどなかなか新しいファンは付かない。まずファンに負担を掛けさせていることが問題、お金を出すということは対価を求める。これだけ出したんだからこれくらいはしてもいいだろうとルールも破る。ファンはタレントを映す鏡、対価が足りないなら荒れるのも当たり前。実際ファンにしてみたら将来に何の見返りもない、夢しかもらっていないのにその夢すらないがしろにされたら、何も報われない。だから本当はルールを守れなくなるほどお金をかけてはいけない。なのにタレントがそれを煽るような行為をしていたら何も良くならない。そもそも稼げない世代や低所得の人も楽しめないと国民的に「売れる」ことはない。IMP.が目標としているドーム公演は金さえ出せば実現できる、ただ客席埋まってない状態ではやって欲しくない。自分たちはこれでいいんだと突き進むならそれでもいいが、これ以上「売れる」ことはない。長尺の配信のなか、奏と基がお揃いのタンブラーを使っていて、前事務所を去る直前の単独コンサートでスタッフさんからメンバー全員餞別として頂いたものだそう。上層部からは「去る者は出ていけ」的な扱いを受けていたけれど、スタッフさんからはエールを送られていたんだと思うとあそこにも人情はちゃんとあったんだな、とホッとする。最近こうした方がいい、という意見は採用されている?気配も感じてはいる、媚びてもいけないし自由なことがダメな訳じゃない、塩梅が大切、スタッフ含め「売れる」為にはどうしたらいいか、世情を鑑みた上でもっとアイデアと実行力が欲しい。彼らが「売れたい」と言うならもっとダメ出しした方がいいのか、そこのところはどうなんだろう。今も売れるための伸びしろはあるとは思っている。彼らがちらちらと話す11月以降に準備している?仕事がちょっと心配、普通に見られる機会が増えるならいいけど、見る為にこちらがいろいろ手配しなくてはならないような活動に付き合うのはもう無理かもなぁ。まぁ、今まで何組かのブレークを見てきて、何が上昇のキッカケになるかなんて正直わからないところもあるから、私の考えがただの杞憂である可能性も捨てきれないけれど、経験から見る目はもってるつもり、良い方に風が向くようにと願っている。不況に強い?と言われるアイドルだけど、インフレに直面するのは初めてなんじゃないかな。生活に必要不可欠なものを優先せざるを得ない時代、今まで通りと言う訳にはいかない時代をどう生き残るか、その覚悟を見届けたい。水曜は新プロデュース?のトレーニー夏フェスのVlog、まずは新がよくしゃべる、IMP.だと入所が一番末っ子なのでなかなか発言が出てこない(たまに出る頑固さんは受け入れられている)、何を考えているのかわからないと言われがちだけど、実はちゃんと考えていることがよくわかった、なにしろ口癖「あの〜」が全くなかった(笑)。この仕事は新の成長の為には必要だったのかもな。ラジオ「IMPickup」、もとみなで「奏の誕生日」ならぬ「キアヌ・リーブスの誕生日」、なんとなく雰囲気似てる?キアヌも散歩が趣味だとか、キアヌのような役者になれるよう頑張れ。アフトは、双子の誕生日恒例?の差しトーク、2人では会話が不安なので?昨年のもってぃに続き今年はブン回し役?にがちゃんと3人の和み回。大人になりつつある26歳のプライベートの目標なぞ、がちゃんですら新と奏、二人を前にどちらかわからなくなる時があるくらい、雰囲気似てる二人。クリスマスじゃないけど二人まとめて誕生日みたいにされても全く気にする素振りがない、そんなところも双子感。冠番組「アイでき」、ここにきて無人島ロケの編集がまとまってきた印象、第5夜となる先週は、小学生が考える無人島でやって欲しいことに次々に挑戦、木の上で歌とか組体操とか、くだらないことの方が面白いのかもしれない。それよりまずは無人島のプロに虫の撃退法とか聞けば良かったのに、画的に残念だった(既にロケは終盤戦)。組体操サボテン?私の年代は飛行機だった気がする(世代ギャップ)、失敗を放送して成功した基は何故か提供バック。夏休み越え長かった無人島も来週ラスト、秋の改変は越えたんだよね? このロケでスタッフとも交流を持てた様子、まだまだ続いて欲しい。YouTube「北山ch.」のPK大会、ずっと練習して備えている人たちにそんなやすやすと勝てる訳がない、安心安全結果を出す男がちゃんが健闘するも、3回戦敗退。優勝とか最初から設定してスケジュール組むのはどうなんだろう、その延長線上で昼間からお酒飲むのは止めた方がいいんじゃないか、こうゆうところの見え方大事だよ。飲んでもいいけどくれぐれも飲まれないように(問題起こさないように)気を付けて欲しい。
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