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 PINKY. 【知名度】 (2026/08)
■2026/8/30【sun】
先週のIMP.は(私的に)残念な出来事が多かった。まず久々の雑誌掲載があったのだけれど、今や徒歩圏内に本屋は一軒しかなくなり、買うなら図書カードも使いたいしとりあえずそこで予約は出来るのか発売3週間くらい前に聞いてみたら、今はもう取り寄せは出来なくて発売前なら入荷すれば取り置きが出来ると言われる。入荷するかどうかがわかるのは発売3日前とのこと、さすがに入らないことはないかなと(「Sweet」は入荷していたし)、そこで買う気持ちでいたのに、もらった連絡は「入荷しません」。仕方ないので当日車で別の本屋に行った。何冊かの入荷はあったけれど、現物見ると薄いしインタビューも目新しさがない、他の記事も興味がない、しばらく考えて買わなかった。これが予約できてたら中身を確認することなく買ったのに。買うといってる客がいるのに入荷させないという営業の仕方がよくわからない。在庫になりそうなものは入荷しないってこと?なんか残念な気持ちになる。定期YouTube月曜、もう既に恒例になったがちゃんの「沖縄離島旅」vol.4で最終回、台風来ててフェリーが出ず急遽ヘリで本島に戻ることに。波は高いもののまだ空には台風の影響がなかったので綺麗なオーシャンビューを堪能していた、そしてお土産買って終わりかと思いきや、その後にSNSにて実は影が同行していたセットログが上がる。何やら過去の配信に映り込みもあったらしい、スマホ画面で一度観たきりでは全く気付かなかった。ただ、これはちょっと私的に頂けない、王じゃないのに沖縄を満喫した?しかも仕事してないから完全プライベート?それはちょっとズルいかも。しかも映り込みの確認?にもう一度観て欲しい的な、そうゆう作りも姑息な印象、騙された感もする。こちら側に手間をかけさせる作りは嫌われるよ。一人旅より二人の方が楽しいものだし、二人旅はいいのよ、この場合「自腹でついてきちゃった(^^」って初めから同行して、要所で「これは大河のご褒美旅だから」と影が遠慮する場面があればそれで良かったのに、なんか後のネタバラシにガッカリしてしまった、残念。王企画そのものの意味が問われる、これなら他のメンバーにも何かご褒美があって欲しい。水曜は椿の映画のVlog、意外に自分がメインになると日頃のウザさ?が無くなる椿(笑)、椿が好かれる理由がよくわかるVlogだった。現場で他キャストの人たちと話しているところが増えたのは嬉しい。体を絞る為に自分で用意しているタンパク質中心メニュー、でもあれだけ徹底してしまうと免疫が落ちる、夏はいいけど冬になると覿面、冬に体調崩していたのはそのせいか。やはり炭水化物や糖質脂質も摂らないと、バランス大事。ラジオ「IMPickup」つばみなで「ユースホステルの日」、遠征時同室になる椿とがちゃん、お互いの拘りを侵さない平和な空間らしい、椿ががちゃんがシャワーを浴びている間に洋服を畳んでおいてあげると笑われると言っていた、それを聞いた奏「ちょっと嫌かも〜」を連発する(笑)。でもがちゃんからはまだ「嫌」とは言われてないそうな。IMPickupのXは週初めにその週の担当をアップしてくれるんだけど、先週は全然担当が違ったまま修正もなし。今まではすぐお詫びと修正があったんだけどなぁ、とうとう放ったらかされたか、ここにも残念が。アフトは基椿鈴木のT.T.M.、ふつおたに親身になって答えるのがこの3人、それよか夏のプライベートの思い出?で実家の屋上?のプール掃除をしたという基、屋上にプールで他の話があんま入ってこなくなった(笑)、でも掃除をするのは俊介、お金持ち何だかどうなんだか。今後の予定はフェス中心、舞台も観にいけない予定なので秋の話題には付いていけるものがないかもなぁ。ラジオはラジオで企画をやってくれた方がいい。神宮球場でのヤクルトVS巨人戦の始球式、BSテレ東は野球ファンの為の放送で、にぎやかしは全く放送してもらえなかった。始球式どころか途中のエンタメ(花火や東京音頭)すらBSは別映像が流れた。もう地上波はおろかBSもダメか。お金払わないと観られない人たちになってしまった、正直駆け出しにそこまでする意味はあまり感じない、ファンが増えるどころか離れてしまうことを危惧。公式では出してもらえない映像がSNSに上がっていた、バックネット裏付近って高額だろうに。球場素人?でマナー守れているかちょっと心配、ここでもやっぱりなんか残念。スワローズのマスコットつばみ?がSNSにUPしてくれたのは公式かな、東京音頭を一緒しててIMP.を一生懸命盛り上げてくれていた(3人共東京出身じゃないのに)、つばみともっと交流して欲しかった(笑)。ネット繋ぐとFOD初月100円の広告がひっきりなしに出てくる、観るか観ないかとかもはやお金の問題じゃない、信用の問題かも。そして残念ダメ押し?「IMPACT26」は落選だった、とはいえ第一希望千穐楽と第二希望初日にして、ハズレにいってるところもあったのでダメージはない。名古屋IMPACT最前列だったし、よこの舞台も当たっていたし、演目は昨年のIMPACTと同じとのことなので今回はパスでもいいかと、ただFC会員の権利は行使したいので申し込んだ(もちろん当選したら責任持って行くつもりで)。遠征費がないとはいえ、なにしろ料金も高いし、正直それだけの価値があるのだろうか、を考えてしまう。あまりに支出が多いので、逆にお金のかからない楽しみ方を模索したくなる。浮いたチケット代で鰻食べたい、地元企業が養殖ウナギを事業展開するようになったのが気になっていた、それでもまだだいぶ余る。あと浮いた図書カードで来月発売の十二国記の文庫本買おうっと(ワクワク、雑誌より安くて長く楽しめる)。地上波冠番組「アイでき」、夏休みももう終わるのに引き続き無人島、やはりお魚は思ったように釣れず、無人島プロ?の人にも手伝ってもらったのは少しズルだったけど嘘つくよりはずっといい、諦めきれない影、釣りが楽しくなってきちゃったマイペースがちゃん、撮れ高が欲しい基は、時間オーバーしてまで釣りを続け、時間通りに進める料理組と仲が悪くなる(笑)。小学生からのリクエストのパーティなのに、ノンアルコールとはいえ乾杯にビールて。ビールのせいで虫が寄ってきたんじゃないの(虫はアルコール大好き)、どうもツメ甘い。どこが気になるのかうまく指摘できないんだけれど、何かが気になる、編集やナレーションでもっと良い印象に変えられそうなのが残念。フグばっかり釣っちゃうがちゃんのガッカリ顔、犬歯が見えるアングルと、奏に魚の捌き方を教わるよこはカットされなくて良かった。夏休みは終わるけど来週も無人島(予算分?)、組体操は無人島に関係あるのか、くだらない方が面白くなるといいんだけど。先週唯一見応えあったのが、YouTubeの「北山ch.」でやっていたPK大会、満を持しての?がちゃんとかげが合流、これは一般の大会にガチで参加だったので見応えあった(初めて観たんで人選がよくわからなかったけど)。ちゃんとIMP.として結果残せてたし、次回が楽しみ。

■2026/8/23【sun】
先週の8月18日はデビュー3周年、PINKY.(フォロワー)の減少に歯止めがかからない状態にやっと何とかしないとと重い腰を上げた?のか、浴衣に他己紹介曲にマスコットアイテムそして雑誌が発売予定、ダメ押しはよこの前髪か(笑)。まずはIMP.定期YouTube、月曜はがちゃんの「沖縄離島旅」vol.3、念願のビーチ、ドローン飛ばしちゃうくらいのいい天気、泳ぎがあまり得意ではないというがちゃん(そういえば脱出島でも潜れてなかったような)、克服したいと素潜りに挑戦、ちゃんと頭から水中に潜れていた、海の中にはニモが沢山。帰りは台風接近でヘリで帰ることになったとか、まさか4回に渡っての独占映像になるとは。ちょっと予算の使い方が気になるのが本音、毎年こうやって夏は王のご褒美?企画の配信になるのかしら。そしてこの日、深夜0時にデジタルシングル「PINKY.になろうよ!2026」が配信リリースされる。世間にはゲリラ的で、今までと違うコンセプトにこれはさすがに戸惑うと思ったのかFCでは前日に告知?があった。まず今までにないポップな衣装とタイトルを見て、ちょっと心配になる。翌日MV初見、この子供っぽさは大丈夫か?と思ったけれど(よこの言うIMP.のクールイメージどこいった)、何度か観たら子供向けのようで大人の鑑賞にも耐えられることに気付いてきた。実は内容が満載で何度見ても飽きない作りになっている。PINKY.念願の?コール&レスポンス付きの他己紹介曲、既にみかちょくでメンバーに歌詞を作ってくるように言われていた模様。火曜にこの「PINKY.になろうよ!2026」のPR、浴衣姿の生配信を挟んで、定期YouTube水曜は「ツーバーイーツ」、今回は椿の現場に差し入れ、直撃に行ったのがよこがちゃで、代わりの配達員はジャンケン決め、珍しくよこが勝ち、がちゃんが臨時配達員になる。しかし撮ったのは昨年の7月、公開時期に合わせたとしても1年以上も寝かすってどうなの。彼らに劇的変化があったわけではないけれど、なんかちょっと引っ掛かる。気遣いの椿、なんとなく来るのだろうといろいろ気付いていたけど気付かないフリをする(でもそれもバレる)。思えば昨年の夏も暑かった。一年越しの映画公開おめでとう。ラジオ「IMPickup」つばみなで「献血の日」、話を聞くとどうやら椿は献血をしたことがなく、奏もしたことなさそう。血には自信がある?という椿、機会が会ったらとは言っていた。タレントで献血をしてるという話はあまり聞かない。話題にもあったように血液は貯めておくことも作ることもできない、わかりやすい社会貢献でもあるので募金活動より率先してやって欲しいなぁ。O型は慢性的に不足気味、思ったよりも簡単だし滅多に貧血なんて起こさないし無料で血液検査もしてもらえるし親切にされるし良い事しかないよ。アフトはよこを除いた6人、よこが来週神宮のヤクルト巨人戦で始球式をする、本日高校野球の決勝もあったので野球の話、しかし野球オンチの6人、ルールすらおぼつかないのであまり盛り上がらず。よこが巨人ファンなのは知っていたけど、今回はヤクルトのお招き、そういえば最近通常のIMPickupで古田選手を取りあげていたなぁ、まぁいずれにせよ、野球経験者という肩書?が証明されるような投球を期待したい。BSテレ東で中継ある模様、始球式も放送してくれると嬉しい。企画も野球になぞらえていたけど、よこが投球するからって無理に悩み(お題)に対する答えをストライクかボールか判定するより、投げたボール(お悩み)に対して答えがヒットかホームランか空振りか、の方が良かったのでは。野球に疎いのでルールが変なことになっていた。再び新曲「PINKY.になろうよ!2026」の感想、FC動画やYouTubeでも裏話が沢山語られていた、いつもの並びと違う担当割り当ては滝沢で、よこがかげとあらたに挟まれてるのが絶妙(笑)、白ホリでシンプルな作りのPVだけど、彼らの紹介が随所に散りばめられていて見応えがある。一番話題になってる?かげが作ったよこの他己紹介、「カタカナの書き順」って最初意味がわからなかった、何度か聴いて突然気付く、○○と天才は紙一重とは言ったもので、凡人には逆立ちしても出てこない、あんな曲中で説明してくれてるのにすぐに気付けないなんて(笑)。他に本人は「たて」と「かげ」が韻を踏んでると力説するも、それはよこの紹介になっていない(てかヨコタテ、マジかよ、しか出てこない)よこの相方でいたい気持ちが出ちゃったかな、無表情でヨコタテダンス(これも意外に難しい)する二人が面白い、二人で漫才するとかげがツッコミなのか(笑)。単純に見えてあれは意外にカロリー高いダンス、ダンス及びちゃんとコール&レスポンスするには練習必須の高難度、仕事が出来る民を望むなら願わくば初出しはフェスでないことを希望したい。難易度も初級中級上級に分けられるように?なっていて簡単なのはすぐに出来るかもしれないけれど、これを攻略できるのは多くのPINKY.が集まる単独コンサートじゃないと無理。スーツケースの中身は趣味の多さ?新の銅像はヒンメル?書道はセットログにて奏直筆の模様、平仮名が超上手。知名度を上げるための面白い曲が出来た。同時にFC限定でマスコットキーホルダーの発売が決まる。購入サイト見てどんなハイブランドだよという単価に驚く。受注のロット数を考えるとそうなってしまうのも仕方ないかもしれないが(一億個売れれば半値になるよ、よこ)、これこそどこかのメーカーとコラボしてもう少し価格を抑えて提供できるようになって欲しいもの。地上波冠番組「アイでき」、引き続き無人島、2日目はからあげクンを作るべく釣りをする、しかし「アイでき」史上一番グダグダだった。あまりに順調にいかないのを見ると、ロケハンしてるとは思えないんだよなぁ。専門家?に頼り過ぎ、こうゆうことは本当にちゃんと出来るのかスタッフ側で事前に試して欲しい(しかも無人島だし)。生き物に好かれる?がちゃんがなんとか一匹釣ってくれた。でもあれだけで予告にあるほど作れるとは思えない。せめてズル?がないといいなと思う。あんなにカラフルな衣装じゃなくても、字幕のメンカラを徹底した方が知名度上がると思うんだけどなぁ、もっと普通でいいんだよ。
スタトは年功序列デビュー?させる方向なのかな。とりあえずデビューだと、埋没する、どれだけのファンがいれば支えていけるのか、裾野が広がらず一人の単価が高くなるのはもう支えきれない(年金と一緒)、お金を稼げない層をターゲットにするならもう少し考えないと未来はない。このまま全員デビューとなれば、あまりJr,の頃と内情は変らない気がする、デビューがスタートになるだけ。更に熾烈な?仕事の奪い合いに、それを見るこちらの心境も複雑。

■2026/8/16【sun】
IMP.定期YouTube、今週はがちゃん祭り?月曜日は「沖縄離島旅」vol.2、やはり大きなハプニングもなく撮影スタッフを相棒に淡々と各所を回る、プライベート旅感が凄い。番組企画だと脚色された沖縄になりがちだけど、実際はこんな感じなんだろうなと、リアルな沖縄は味わえる。海に沈む夕日観たり満天の星空観たりのんびりほんわか。それにしてもがちゃんの生き物を寄せ付ける力はなんなんだろう、いろんな生き物が自然と集まってくる。猫の鳴き声がしたかと思ったら足元に近づいてくるし、野良ジカ?の遭遇率も凄い(笑)、他にカニやらセミやら、真夜中に街灯もない展望台への道のりはハブ出てくるんじゃないかと心配してしまった。次は海の生き物との遭遇もあるのか、現地の人たちに親切にされながらの沖縄旅は続く。水曜は最近あったばかりの「ハンサム道」の2回目、なんと同じ日に違うことにもチャレンジしていた、今度はマジック。こちらも新の方がワクワクドキドキが隠せない(笑)。師匠(?)に本格的なマジックを見せてもらったあと、短時間で簡単なマジックを伝授してもらい披露する。とはいえ「ミラ影」もなんだけど時間が短くて残念感、何度も書いてるように、万人が凄い!って思えるような作りにしないと再生回数が上がっていかない、彼らはちゃんと結果を残せる人なのでもったいない。時間が押してることもあって、自信のないまま披露することになってプチパニック、珍しいがちゃんの百面相が見られた。奏が幼稚園生のときに習得した?手品を見て、大興奮の現役幼稚園生あらた、奏のやり方が上手いのもあったけど普通の人はさすがに騙されない、つばみなあらたのほのぼの空間が和む。器用そうに見えて実は練習の虫、次回は確信もって本番披露できるようにして欲しい。ラジオ「IMPickup」、かげつばで「ライオンの日」、ライオンがネコ科だとは猫を飼ってる影には想像できないとのこと。いやライオンは猫だよ、子ライオンとか足がでっかい猫。「アイでき」で子ライオンのお世話とかやって欲しいなぁ。よこあらで、新がガンプラを作るのが好きと聞き驚くよこ、初心者なのに難しいやつを一ヶ月近くかけて組み立てたことがあるとか、彼らの集中力は折り紙付き。よこあらで静岡に出来たガンプラ博物館(だったっけ?ラボ?)にロケに行って欲しい。アフトは、かげみなあらた、世間や物事を知らなさすぎる3人。今回一番印象に残ってしまったのは新の残念発言、親から借りた車でIMP.のCDを聴いてるというリスナーお便りに、「珍しいよね」。CDデッキがある車を古いもののように言うし、いやいやオプションで付けられるし(ちなみに私は車にナビはないがオーディオは付けている)、そもそもCDは音楽を録音してあるものであって、飾るものではない(今時は飾るもの的な発言もあった、だったら私はいらない)。あんなにイヤホンの音質についていろいろ言ってるのに、MP3とCDの音の違いが分からないなんて、これから何を言っても説得力に欠けてしまう、他にも固有名詞が間違っていたり、たとえ(ファンしか聞かないであろう)配信でも気を付けるに越したことはない。怖くて免許持ってるのに車に乗れない影、免許すら持ってない新、周りが危ない?から取らない方がいいと言うけどお仕事の幅を広げるには取っておいたほうがいいと思うよ。購買欲だけは旺盛、それより共感を得る為にもまずは知識を得る努力をして欲しい。TBSラジオにかげつばでゲスト出演があった。「IMPACT26」の宣伝?とはいえまだ稽古前で、前回との変更点や何をやるかを具体的に教えてもらっていない状況で告知は難しい、パーソナリティのパンサー向井さんは「腹筋太鼓」というフレーズに食いついていた、でもこれがインパクトになるのは私的にちょっと不本意(苦笑)。他に「TALKABOUT」にも影山基鈴木の3人が代理MCしてたけど、過去に聞いてこの番組の内容は自分と合わないので聴いていない(さすがに年齢が)。冠番組「アイでき」、引き続き無人島サバイバル体験、ベース基地?が出来て次に必要なものとして火を起こす。脱出島での火起こし経験者つばがちゃが主導、意外と覚えているもので火種を移してから炎にするがちゃんがカッコイイ、改めて島を見てみるとゴミの漂着物が半端ないし、大きめのアブ?が沢山飛んでいてなかなかに過酷な環境。そんななかで今回は(何故か)バームクーヘンを作る、食材料は予め用意してあって(ホットケーキと同じ)、社長の差し入れ?竹とアルミホイルを使って焚火で焼く、何層にも及ぶなかなかの過酷作業はくじ引きで基と椿が担当することに。この番組ではハズレくじを引きがちな基、でも姑息に録れ高貯めるより、疲れてぐでぐでなのに頑張る基の方がカッコイイよ。火起こしもバームクーヘン作りもサポート的な立場にいた椿、彼が支えると安定感が半端ない。他のメンバーがやることなくて飽きたみたいなナレーションがあったけど、それはちょっと違うと思う、松ぼっくり探しは遊びじゃなくてよく燃える焚火材だし、自分たちのやれること、彼らなりに役に立とうとしてることをナレーションして欲しかった、彼らがピュアかどうかは視聴者が見て判断すること、余計な解釈がちょっと気になるんだよなぁ。一番サバイバルが出来そうな影が実はダメダメ(なにしろデリカシーがない)だったり、何もやらなさそうなよこあらみなが興味深そうに作業を見てるのが面白い。次回はバームクーヘンに続きまたもや無人島に不釣り合いなからあげくん作り、肉はお魚で代用?釣り初心者ばかりで果たして釣果はあるのか、何かは釣れて欲しい。秋は舞台を挟んで、フェス参加続く。しかしフェスはファンにはコスパ悪い、好きなアーティストを見る以外のことにお金も時間も奪われたくない。これも推し活同様廃れていく文化だと思うんだけども。18日は配信世界デビュー3周年でYouTube生配信をするらしい、7月は結成で8月がデビュー?と彼らはカウントしているのか、でもどちらかというと7月の方がファンクラブが出来た月でもあるので印象深いんだがな。また宣伝ばっかりになるのかなぁ、視聴者も楽しめるようなちょっとしたゲームくらいはやって欲しい。

▼「KISS」

IMP.「KISS」のXポーズをして寝るうちの猫、ポン。

■2026/8/9【sun】
IMP.定期YouTube、今週は月水ともVLogで一人密着、まずは月曜はがちゃんの「沖縄離島旅」、前年度の通算王のご褒美で、もともと予告されていたものだったけれど、まさか本当に普通の一人旅企画になるとは思わなかった。何がご褒美かって一人でまるまるYouTube配信を独占できることか、しかしこうゆうことに不慣れ?ながちゃん、既に出オチの恰好から、どうやって進行しようかと飛行機の中で凄い考えたんじゃないかなぁ。10のミッションをこなすという企画内容で、一番初めの食材選びからなかなか決められない、こんなんで本当に10もやるの? 結局この日の配信では2個しか達成できていなかった、何やらハプニング?もあったようなナレーションがあったものの、こんなのんびりではそんなにびっくりするようなことは起きていない気がする。インスタでこの旅のセットログがアップされていて、正直これで十分な気もした(正味1分くらい?)、いやいや次回も楽しみにしたい。水曜は新が後輩たちの舞台公演のプロデュースをするべく、その意気込みやリハ場でちっちゃい子たち集めてセットリストの説明をする。緊張してるとは言っていたものの、地のままで話をするときに指先が震えなくなったのは成長を感じるところ。後輩が出来て新が嬉しそうなのがなにより。最近TOBEタレントが昔(前事務所)の話をするようになった、何か変化があった?のか。ラジオ「IMPickup」、かげよこで「ハチミツの日」、一匹の蜂が一生に作ることができるハチミツの量がティースプーン一杯と聞いて、驚いた横原が「何匹いんの?」と、これは残念発言、蜂の数は減っていてあなたたちの喉をケアする以外にも食料になる農作物の受粉に大きな影響がある、これは世界的な問題、最終的に蜂に感謝しようとはなっていたけど、世界を目指すアーティストになるならこうゆうことは知識として持っていて欲しい。意外に知らないことが多い彼ら、こうゆうことを勉強できる番組とかやらないかなぁ。もうひとつ、もとつばで「タクシーの日」、パスポートを忘れたことに空港で気付いた先輩から届けて欲しいと連絡をもらって椿がタクシーで駆け付けた話、鍵を預けてもらっている先輩、関西弁で真似したら、もうそれ康二じゃん。今も鍵持ってるのかしら。アフトは椿鈴木新の3人、夏だから夏限定の話題のふつおた、PINKY.にはクワガタ好きが多いらしく?今もクワガタ大好きなあらがちゃが大盛り上がり、虫が全くダメな椿も仲間に入りたいけど知識ゼロで入れない、ムシキングや遊戯王にまで波及。二人共外国産のクワガタを育てたことがあるらしい、小さい頃はカブトクワガタ捕りにもよく出掛けて、ミヤマノコギリヒラタなどを捕ったとか。楽しそうに興奮気味に話すふたりが微笑ましい。とても詳しかったので(がちゃんに至っては昆虫及び動物全般、奏が見掛けたカラフルな鳥をカワセミじゃないかと指摘していた)ぜひクワガタ捕りロケに行って欲しい(キミたちが楽しいことはPINKY.も楽しい)。奏ゲストのランペ北人くんのラジオ、お互いのコンサートに行ったこともあってその感想を言い合っていた。IMP.の曲もかけてくれて嬉しい、北人くんご所望の奏のクラシックバレエ、私も見てみたい、実現するか(笑)。そして週末「IMPACT26」の公演が発表された。スケジュール的に秋にやるんじゃないかなぁとはなんとなく予想していた(舞うのは紅葉?銀杏?)。場所は念願の新橋演舞場、しかし演目は昨年と同じ再演(共演の後輩が大量に増える)。それほどの盛り上がりを感じないのは、昨年のIMPACTは発表と同時に動いていたフォロワー数に変化がないこと。リリースする曲にも言えるんだけど、世相をよく見て充てていかないと広まらないんじゃないか。ここにきて2ヶ月連続でFC会報があがるとか(それも4月のツアーと5月のTOBEコンの様子、ちょっと日が開いてしまっている)、たぶんファンはある程度決まった日程で物事が進む方が安心する。こうゆうことこそスケジュールを組んでちゃんと提供して欲しい。チケット代が高いから正直ハズレてもいいかと、競争率高そうなところを申し込んでみようかなと思っている(ハズレたらそのお金で鰻食べよう)。席種で価格が違うのはやっぱり戸惑う、前事務所の良いところこそ継承して欲しかった。やはりタレント活動、特にアイドル活動をファンだけに支えてもらうのは無理がある。芸能界にこんな沢山タレントが増えてしまうと、スポーツ選手みたいに運営側がスポンサーを探してファンの負担を減らすのは大事、新規のファンも増えていかない。既に売れているタレント(やキャラ)使ってプロモートして転売されたり、ファンに買ってもらおうとするんじゃなくて、商品とタレントが一緒に育っていくような仕組みになればいいのに。ファンは世の中が物価高だからと少しづつチケットの価格を上げられてるのを甘んじて受け入れているのに、タレントが義援金で大金を送ったりするのを見ると、ファンにこそ還元して欲しいと思ってしまう。ネットニュースになったりしてると宣伝効果?を狙ってるようにも感じてしまう。逆にポーカーで賞金獲った人や投資で儲けたと自慢?する人は、こうゆうときなりを潜めている。損をするのは弱い立場の人ばかり。推し活文化は廃れていくと思う、数が多い物は淘汰される、それが自然。生き残り争いは更に熾烈になっていく。こうゆうことこそちゃんと考えていかないと、言葉より行動、もっと危機感持ったほうがいい。冠番組「アイでき」、放送1クール突破記念?で無人島サバイバル、IMP.好きなのでそれなりに楽しくは観られるけど、やはり演出部分で気になるところがある。まず、発言のテロップはもっとメンカラを徹底して欲しい、あまり装飾しないで、この発言は誰ということがわかる方がいい。あと初回から続いている目隠し誘導いらない、尺(ロケ時間)がもったいない、船で海風に吹かれながら会話する彼らが観たかった。さすがに指南役の方が付いてアドバイスをしてくれる、無人島ベテラン?のWタイガは安心感、他の人たちがどんなふうに対応するのかは興味深いところ、初回はまだ上陸したてなのでキレイ?だけど、どんどん荒れていくのかそうゆうところも?観たい、基が既に虫に辟易、悲鳴を上げているものの何が嫌なのか何がいるのか全然わからない、テロップ説明が欲しい。この季節の野外は虫除け必須(O型は虫に刺されやすいし)、折角奏チョイスで蚊取り線香あるんだから携帯すればいいのに(私内、野外作業の虫除けで一番効果があるのは吊り下げ式の蚊取り線香、これ最強)スタッフも手探りなのかもしれないが、どちらも成長を見せて欲しい。

■2026/8/2【sun】
IMP.定期YouTube月曜は、7月の「リモッピー」、「音楽の日」生放送収録後に撮ったらしい。音楽の日と言えばSNSショートでLDHの中務くんと新がお互いの曲で踊っていた。吉野北人くんのラジオにも奏がゲスト出演、LDHと交流が盛ん、北人くんとは映画共演以来密に交流がある模様、一緒にジムに行って嵐の曲をBGMにしてトレーニングしているのだとか。前日までは覚えていたんだけど、朝が早くてラジオでは聞き忘れてポッドキャストで聴いた。来週もゲストで出演、今度は忘れず聞けるか。戻ってリモッピー、7人のお仕事のあとわざわざ回線繋げなくても別の場所で座談会でもいいのでは。お家だから?よこはいつもと位置を変えて、何か別のことをしながら通信している気配あり、まぁ、自宅で何をしようとそれもまたリモッピーならではなのかもしれないが、私はONNOFFが切り替わっていた方がいいかな。今後の匂わせ?みたいなことを話していた。7人旅したので9月頃ここで配信があるとのこと。3周年に至っての話を聞いていて、私はPINKY.にはなれないかもしれないなぁ、と思う。目指す方向は必ずしも一緒でなくてもいい、もちろん全ての人がマナーは守ることで一致するのは大前提としても、それぞれの立場で応援の仕方は違っていいはず。横一列である必要はない、縦一列でもいい。一緒じゃないことに苦痛を感じるときがある。結局ファンはお金出してるスポンサーでもあるのに、それ以上に何を望むのか、タレントがファンに要求するのはヤメた方がいい。そこらへんもっと話し合う必要あるんじゃないかなぁ。水曜は打って変わって?「鈴木大河のハンサム道」、がちゃんメインの新コーナー、見掛けハンサム?ながちゃんが本物のハンサムになるべくチャレンジしていくというもの、初回ラテアートに挑戦する。北陸放送の「推しタイガー」も結構いろんなことにチャレンジしてカッコイイところを見せているのでそれと似たような感じ。椿新奏でのロケの続きで新の奏に勝ちたい欲がここでも発揮されていた。がちゃんの企画だというのに、ハンサム=カッコイイ=僕もやりたい、単純思考で新の方がうずうずしている(笑)。黒服眼鏡がお似合い、いかにもなバリスタ姿のがちゃん、しかしながらラテアートは一筋縄ではいかなかった、しかも舞台本番前の時間を使ってロケしているとのことで時間も押す。ノリノリ新もやらせてもらうが案の定残念な結果に、逆に奏がセンスを見せる、奏に勝てない新が強硬手段に出る(だから新は奏には勝てないって)、生き別れの双子あらみな、頼りない兄としっかり者の弟のまさに上杉兄弟。最後なんとか形にはなったもののああ見えて?実は負けず嫌いながちゃん、もっと上手く出来るようになりたいとコーナーの継続を宣言していた。チャレンジ物は面白いので続いて欲しい。ラジオ「IMPickup」、こちらもあらみなで「スイカの日」、毎年(年中?)スイカスイカ言ってる新だけど、がっつりスイカ食べてるところは見せてくれたことがない気がする。丸々のスイカを買うところからカッティングして冷蔵庫に入れて食べるまでをドキュメントで見てみたい。逆に奏はあまりスイカを食べる習慣がない(私も。体が冷えちゃう)、この二人雰囲気は似てるけど好みや性格は真逆。アフトは、奏と横原基影山の容赦のない年長3人、こうなると奏がイジられまくる、しかしまんざらでもない?(M?)。企画も人のいい奏だったら、いろんなシュチュエーションでどうゆう行動をとるか、他のブラックアニキ達が予想するというもの。実は普段ちっともブラックじゃない奏、相手に寄り添って、自己犠牲?を顧みない行動に兄たちが大盛り上がり。リアルブラック3兄はもうちょっと奏を見習った方がいいよ。FODのドラマ撮影裏話もあった、制作がフジなだけにちょっと聞き捨てならない発言もあったかなぁ、そもそももっと穏やかな話だったら観たいと思ったかも。決まったのも急遽、企画(配役)もあれ、彼らの為に作られた感がなくて残念(横原に至っては初ドラマで台本の台詞無しとか)。先週のテレビ出演、「よるのブランチ」に椿が映画共演者と3人でロケ、椿が真ん中の立ち位置だったのはなんでだろう、芸能歴? 前回出演したとき広島でパンコーナーをやっていることを言えなかったけれど、今回はアピールできていた(TBS系列だもんね)。「コスられない街」4回目、特に印象に残ることもなく、影は美味しい物食べてアロハ買ってもらって良かったね、ただタカリキャラみたいなのはもう止めたほうがいいかも。来週のゲストが影の親友トラジャの松倉なのも一興。地上波冠番組「アイでき」、相撲部屋寮父ロケ3回目、大食いロケでお世話になったお店の方からレシピを頂き、相撲少年たちの為に大量のから揚げを作っていた。今回お料理組に初参加の新、役に立てることがなくて?料理と一緒にインサートショットを撮っていた(新はそれでいい)。世の中全体的に知名度を上げられているかはまだまだかもだけど、ロケに行った先では概ね好感度は上がっていると思う、それくらい彼らはいつも直向きで一生懸命。来週は夏休みスペシャル?全国でお手伝いと言いつつ今まで関東近辺から出ることがなかった、今回初めて関西で無人島ロケした模様、とうとう滝沢社長(スポンサー)が企画に口出しし始めた(笑)。無人島と言えば経験者?のWタイガ、7人だとどうなるんだろう、予告観て面白いかは編集次第な気もする、スタッフ頑張って。
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3rd Anniversary 【更なる高み】 (2026/07)
■2026/7/26【sun】
IMP.定期YouTube月曜は、久々のテレビゲーム「音真似キング」、新がやってみたいと持ち込んだ企画、持ち込み企画はその人の得意なものである可能性があるから?か、キングと付いているのに勝っても王はもらえない。なかなかにチープなゲームで、結構単純に100点が出たり0点が出たりする、そのたびの彼らの驚きリアクションが楽しい、単純ゲーはみんなで楽しめるからいい。これ見て「リズム天国」やって欲しいなと改めて思った。水曜は予告もあった「ツーバーイーツ」、横原さんの「GINZAMAIGHTGAY」の稽古場に潜入、観に来てもいいけど自分とは接触するな、と事前通告していたよこの元へ内緒で行く勇気のある人は怖いもの知らず?な椿と奏。結構詰め詰めの稽古風景も写してくれて観劇を思い出した。つばみながその劇中に入って芝居するドッキリに、全面協力のキャストさんとスタッフさん、いつもツーバーイーツであまりメンバー以外を映さないんだけど、今回はばっちりリアクションも撮ってくれていた。台本の一部、ひと言しか台詞がないつばみなに対し、キャストの政くんが台詞をアレンジしてくれていたり、受け入れ態勢が暖かいカンパニーでほっこりした。その日はよこの密着に入っていたYouTubeスタッフ、熱い舞台チームの迫力に感化されたのか?つばみなとの台詞合わせで感情が入ってしまっていた。差し入れは三ケ日みかんジュース、これならよこも文句は言えない(笑)。ラジオ「IMPickup」、もとつばで「米騒動の日」から、価格高騰を感じたことについて、為替レートやガソリン価格など彼らにしては珍しく世情に関する話が出てきた、ああ見えて?意識はしているらしい。アフトは影山基鈴木松井の4人で、リスナーからのお便りで怖い話、うーん、この人たちでは正直全然怖くならない。最後に彼らが舞台絡みで体験した怖い話もあり、新橋演舞場や帝劇の昔話があった(しかし別に怖くはなかった)。この日解禁されたドラマ?の情報が初っ端からあって撮影は今月だったとか言っていた。ラジオもドラマもスケジュール立て込んでて7月中の撮って出し。先週のテレビ出演、影の「有田哲平とコスられない街」3週目、毎回グルメロケ中心でその間にゲストに話題を振ってくれる。影が何百回も挑戦したという事務所オーディション、どうしたら合格できるかと毎回工夫をして最後返事をもらったとき送ったのは猫と一緒に撮った写真だった、その写真を公開してくれた。猫を飼っていて猫好きだというのは知っていたけれど、初めて猫と一緒にいる姿を見たかも。飼い猫は茶トラで、影と顔の大きさが変わらないでっかい猫だった。合格したのはもしかしたら影じゃなくて飼い猫だったんじゃないか疑惑が持ち上がっていた(笑)。そもそも勝手に2週放送かと思っていたらなんと来週もあって、一日ロケを4週に渡って放送。それにしても一日に何件も巡って食べる量が凄い、タレントさんも大変。地上波冠番組「アイでき」、相撲部屋寮父のお手伝い2回目、今回はレクリエーション?多め、7人での回し姿に、いろんな意味でファンはこの姿にドキッとするのでは、とよこ。スパッツ履いてるしドキッとはしないけど、自然と回しに目はいくよね。それにしても全員細い、中学生には見えない少年力士たちに混ざるとその細さが際立つ、特に足は折れてしまいそう。いつも過酷な方のクジを引きがちな基、コスイキャラ作りをしてるけどこうゆうことは録れ高の心配はいらない、真剣にやればそれでいい。基に勝って?勝利を称え合いハグするみなあらがカワイイ。来週もこの相撲ロケ、沢山作った料理を中学生とみんなで食べるのは和みそう。そしてしれっと週末にドラマ出演情報があった。告知が寂しいのはFODでの配信、有料でしか観られないからか。「世にも奇妙な物語」とは言ってるけどタモさん出ないのはただのTV局(フジ)のコンテンツ、もうアイドルではなかなかスポンサー付かないのかなぁ。これが7人での出演ドラマだといわれると残念感が拭えない、しかも役柄(全員チン〇ラ?)もなぁ、これだけの為にお金払うのも解約の手間も面倒くさいので諦めることにする。何が嫌かって、手間かけてお金かけてこれだけ?と思いたくない。ファンがスポンサーになるようなドラマでは知名度は上がらないし、フォロワーも上がるどころか減ってしまう、結局有料コンテンツのサブスクは世間に受け入れられていないということだと思うんだけれども。久々に芝居する新、観たかったなぁ。今クールは珍しく観ている地上波ドラマが多いので、お金払ってまで観る配信ドラマの余裕はないわ。

■2026/7/19【sun】
先週7月14日はIMP.結成3周年記念日、2周年はYouTubeだったのに今年はインライ、ちょっと寂しい。定期YouTube月曜は「オリジナルかき氷を作る」、食べ物の好き嫌いなどよくわかる企画、しかし食べ物作る系は相変わらずツッコミどころ多め。奏のタピ氷は意外性なく想像通り、新のすいかき氷、市販のバーはたしか果汁はない(か少ない)のでこちらが本物?と言えば本物。よこの好きなエナジードリンクは成分がカフェインと糖分、実はかなり太るらしいよ(しかもシロップ漬け果物とチョコトッピング)。椿の梅を使ったかき氷、あれは赤いので梅ジュースじゃなくてたぶん梅干しジュース、よこが苦手なのは梅じゃなくて赤紫蘇なんだと思う、チョロギもダメなら酸っぱいの苦手か。がちゃんのトマトかき氷、トマトジュースを使ったので、トマトジュース苦手なよこつばがギブ、私も同じでトマトは食べられるけどトマトジュースが飲めない。フレッシュトマトを凍らして作ったら食べられたかも。基はよこつばが苦手としているトマトジュースに甘酒を混ぜたというもの、私は甘酒も苦手(よこよりコドモ舌?)なのでそのふたつを混ぜるとか想像できない。どちらも料理やお菓子作りに使うことはあるけどそのままは主張が強い。最後の影、茹でた蕎麦を凍らせて作った命名バソスイーツ、蕎麦は実を使ったスイーツがある(蕎麦実のババロアとか美味しい)、蕎麦には主張がないのでアレンジ次第だとは思うけど、トッピングがオリーブオイルと塩でスイーツ感ゼロ、影にとってかき氷はどんなものでもスイーツな模様。こうゆうことをやると知識が浅いのが露呈する。もう少し経験積んだ方がいい(企画は面白かった)。水曜は新企画?「VS(バーサス)佐藤新」、内容は「ポツあら」とあまり変わりがないのだが、新はメンバーと対決して勝ちたいらしい(特に奏に?一日お兄ちゃんの威厳)。第一回は椿と奏と釣り堀で釣り対決。釣り堀とはいえ初心者にはハードル高く全然釣れる様子がない、こうゆう沈黙になるロケは自分にとってカロリー高いと奏、と椿も(IMP.なら絵面が変わらなくても持つと思うけどね)。生きた魚が怖い椿、あれ?脱出島で素潜りで魚獲ってたときは調理はがちゃんがやってたんだっけ。やる気満々の新に限ってなかなか結果が出ない、やっと釣れた椿があたふたしてるのにがちゃんだったら率先して手伝っているところ手伝わないあらみな、でも逆に新が手伝ったら魚が逃げたかもしれない(笑)。新が勝たないと終わらない企画?、椿にズルは通用しても奏には無理、残念ながら新は奏には勝てそうにない、レベル?が違う。負けるつもりで?挑んだジャンケンも奏が勝ってしまう、本人も「なぜだ」それは相手が佐藤新だから、セオリーどおりにはいかない(笑)。ただ単純に新と対決するだけじゃなく、いろんなVS(葛藤?)のある編集が面白い、第二弾(今回は新が勝ってないのでエキシビジョン?)も楽しみ。結成日にFC動画2本とインライがあった。まぁまぁ面白かったけど長い(私はさくっと編集されていたほうがいい)。メンバー紹介曲が欲しいというPINKY.からの要望に、オレらの曲はみかちょくだから(帝の勅令?)と、「急いてはならぬ」と奏。まぁそのうち自分たちでメンバー紹介歌詞作ってこいと勅令出るんじゃないの。FC動画でかげあらの天然会話が続き、雰囲気を察した新が「ボケた」と言うも、「天然をボケと言うな」とお笑いに手厳しいよこから苦言、いやいやその天然がどんなボケより大ウケしていることこそ自覚するべきだよ。よこと言えばインライにプライベート写真をアップしていた。一枚づつコメントも入れていて何の写真かわかるようになっていた。主演舞台やって何かが変わったのかもしれない、なんか優しい(笑)。ラジオ「IMPickup」、つばみなで「宝塚歌劇団が結成された日」。団員は自分たちで芸名を考えているという話に、椿泰我が既に宝塚の芸名っぽい、奏に付けるとしたら鰻好奏とかどう?って(笑)。アフトは、よこつばあらたの3人、14日の収録で、話題は3周年とよこ舞台が中心、しかし意外と照れ屋の横原さん、舞台についてはあまり触れずに終わった。感想メールで「冷静と情熱の間」とリスナーから表現されていた「間」を「ま」と読んでいた椿。誰一人否定することもなければみんなで「ま」を連呼する。初めボケかと思ったけどどうやら「あいだ」を知らない?そうか、そういう年代か。「アイでき」のオタマジャクシ取りを頑張ったこと、あれちり取り使った方が効率的じゃないのかなと見ていたけどそこは素手でやらすのがアイできスタイル?成長できたのなら良かった。テレビ出演、先週に続き影が「有田哲平とコスられない街」に出演、相変わらずルックスの良さは目を引くものの、おバカが出ないと印象に残らないかも。自分の武器についての話、影(又はIMP.の)のも聞きたかったな。初めましての人の中で爪痕を残すのって難しい、2週で終わりかと思ってたら来週も続きがある模様、有難い。TBS「音楽の日」、番協の申し込みがあったので、最初にちょろっとだろうなとは思っていた。募集時の但し書きに雨対策するようにみたいなことが書いてあったので雨でも決行するつもりだったのか、外では酷暑も辛いはず曇りて良かったね。観客入れての撮影は本番一発撮り?移動が難しそうだったけど失敗もなく「INVADER」を踊り切っていた。冠番組「アイでき」、今回は相撲少年団の寮生活をお手伝い、料理作り以外の物づくりもあって、回を重ねるごとに面白くなってきている。けして秀でて器用な人はいないIMP.、それでも指導してくれた大工さんも言っていたようにノコギリは嘘をつかない、頭がいいので小賢しいよこもとはキレイに切れず、細かいことを考えない感覚派かげあらは、真っすぐ切れていた。インパクトドライバーのインパクトに反応したり、社長(滝沢)にDIYを教えてもらったことがあるという基、社長がこの番組を観ているらしいと、変なこと言うとバレると言ってたけど、そりゃスポンサーだもん観るでしょ。毎回くじ引きで担当を決めているのに料理係になりがちな、つばがちゃみなと、3人並んで味見待ちしているのがカワイイ。来週は相撲にも挑戦するらしい(相手は中学生)、ガチ体験は初めて?楽しみ。

■2026/7/13【mon】
今週は大なり小なり横原まつり?IMP.定期YouTube月曜は、一回目の配信で後々まで奏の怖さが語り継がれた「まんぷく人狼」の2回目、前回は椿がいなくて今回は全員参加で。最後まで視聴者にも人狼が誰だかわからないので予想する楽しみはあるが、今回も人狼が下手な二人に翻弄される展開に。確かにかげあらの行動はアヤシイけれど、この二人はまんぷく人狼だというのに、朝お腹空いたからと何か食べた可能性が拭えないので、ここでこのどちらかが犯人では人狼として成立しないし、人狼は怖くあって欲しいと今回私はがちゃんにベットしてみた(結果はIMP.Tubeにて)。それにしても全力で違うって言ってるのにいつも信じてもらえない新はさしづめナチュラル人狼(笑)。さっくんも信じてもらえない人、3人兄妹の真ん中っ子って事なかれ主義というか、周りに合わせてしまいがちなのかも。ただ前日(たぶん)北海道ロケで翌日朝からYouTubeの撮影、しかも「まんぷく人狼」ってかなりハード、たしかに新じゃなくても頭働かないかも。水曜は、よこのVLOG、そういえばこれがあったか、と正直忘れてた(「ツーバー」はもう恒例になったけど)、しかもよこの密着ってなかなかレア?なイメージがあったので新鮮な気持ちで見た。結構仕事が立て込んでいて大変そうだったけど、舞台をやると能弁になるのか(がちゃん然り)、親しいスタッフさん相手に毒入れつつもいっぱいしゃべってくれていた。忙しいのは嬉しいことでもあるけど、さすがに休みも欲しいと言っていた。駆け出しだから仕方ないとはいえ、IMP.の仕事はカロリーの割に成果(知名度)が上がっていない気がするのが残念(これは裏方のせい?)。ひとつひとつ実績を作らせて丁寧に育っているイメージはある、でもそろそろ世間に顔を売っても良い頃かも。VLOG見てますます舞台観劇が楽しみになる。そういえばオリコンでなんか新人賞みたいなのをもらっていたけどなんで今頃、そういえばデビュー当時のCDは通販だけだったのでオリコンのランキングには入らなかったからか。店頭売りをするようになってランキングに入ったから新人なのかな。以前に比べて実際は散財してないのにこれ如何に、こんなだったら最初から市場に流せば良かったのに。なんかスッキリしない受賞、よこは折角の?休演日、なかなかお休みできないね。ラジオ「IMPickup」、先週は舞台組3人が欠席で、IMPickupのSNSにUPされる担当表のメンカラハートが赤橙桃黄色の暖色だけに、これはちょっと暑苦しい(笑)。アフトは基椿新の3人、基と椿がいると話がスムーズに進む、とても聴きやすかった。近況から何故か、夏向けの実体験怖い話、IMP.には霊感の強い人はいない(だろうね)ので、超常現象みたいなのはなかなかないとか。基舞台の感想から、言いたいけど言えなかったエピソードで、まだ彼らがグループ結成する前の若気の至りな話があった。過去にいろいろあり過ぎた彼らなので、その頃の話をあまり聞くことがない。やはりその頃はケンカもしたし、今後のことで悩んだりもしただろうし、一番最後に加入?した新同様、思い出話でしか聞けることはないので、今だからこそ話せる当時の葛藤をもっと聞かせてもらえると嬉しい。最近SNSでのショートで凝った動画がUPされることがある、基主導?で空き時間を利用していろんなテクニックを試している模様、Xゲームズのライブ日の朝からのメンバーの様子を七分割して流れたのはコマ割り漫画みたいで面白かった。がちゃんが朝起きてトマトジュース飲んで、帰宅してミニトマトを食べていた、トマト好きはの証明。夕方の公演なのに朝からリハしててお疲れさま。他にテレビ「ほんまでっか?TV」にがちゃんが出演、2ヶ月に一度内見に行く(!)ほどの、間取り好き?とか。私も間取りは好きだけど番組は賃貸が中心だったのであまり参考にならなかったな。こうゆうとき「鈴木くん」て話を振られるのがなんか不思議(笑)。あと影が「有田哲平とコスられない街」に出演、上野を散策するロケにゲスト同行。こうゆうバラエティ番組に一人で出演するのって初めて?かな、だいぶん畏まって見えたけど徐々に慣れてきた様子、改めて他の芸能人の方と一緒すると、影のスタイルの良さとか、メンバーといるとなかなか思わないんだけど、外見のカッコ良さみたいなのが際立つ。おバカがバレるのも少々心配ではあるものの、もっとこうゆう場に出た方がルックスの良さを世間に知ってもらえる。来週も後半があるようなので楽しみ。YouTubeで「岩井炒飯道」のスピンオフ「勇気と悠毅のゆる飲みトーク」がGWのフェスの後すぐの収録だったはずなのにやっと配信。ノーカットのわりにUPが遅かったのは何か訳があったのか(よこ舞台に合わせた?)。業界でこの番組を観てくれてた人の割合が高く年齢層も上だと、かくゆう私もBSテレ東が刺さった人の一人(笑)、ちなみに「岩井炒飯道」キッカケで毎週見ているBSテレ東番組がある。本家「岩井炒飯道」は早くも3回目の再放送中(笑)。最初はそんな真剣にやるつもりはなくて、スタッフも演者(勇気と悠毅)もイメージ先行でやっていたばかりに後半大変になって、それが結果エモいドキュメントになるというなかなか面白い体験だった。作る人も見る人も第二弾を望んでいる人多数?秋辺りの復活を願う。冠番組「アイでき」、メイン企画に派生した?サブ企画が面白く、もともと予算の少なさをカヴァーする人間力みたいな内容が好きなのもあって、それが出てて良かった。ただ面白いときに限って放送時間が繰り下がるという(苦笑)、まぁ、もともとの時間も深夜ではあるけど。彼らのポテンシャルの高さと伸びしろが感じられた。基のキレイな飛び込みとかがちゃんの秀逸な呟きとか拾ってくれる編集、「スゴイ」があって嬉しい。
そして週末に「GINZAMIGHTYGUY」の大千穐楽を観に、千代田線に遅延があったので図らずも銀座経由の日比谷線で北千住に行った。主人公はよこと違って?真面目で良い人だった、逆にちょっと頼りないくらい。まわりが持ち上げるほどマイトガイじゃないことが後半面白くなってきちゃって、ツッコミ入れたくなってマスクした。来るの遅いよ、と小声で突っ込んだら、台詞になってた(そもそもそうゆう設定なんだ)。ストレートなロックを歌うよこも新鮮。ストーリーも構成も演出もしっかりしてて初見でも見やすかった。面白かったということは大前提で、よこのイントネーションが少し気になったかな、本人も自覚ありだと思うけど他のキャストより圧倒的に稽古量が足りない気がした。脇役が輝くのはいいことではあるもののこれも少々気になった、(稽古量が足りない分?)本番で日々成長していたと、キャストの方も言っていた。周りのキャストの方たちの熱量凄くて観客巻き込んでの祭りのシーンは楽しかった、手を叩き過ぎて痛くなるほどに(笑)。みんな芝居が好きなんだなぁと感じた、よこにも刺激になったのでは。座席が一階の中段ちょい後ろだったんだけど、上手の演者の立ち位置真正面、高さが舞台と一緒で、なかなか近くでも目が合わないよこと目が合う錯覚が味わえた(でも合わない(笑))。肉眼でも表情等わかる観やすい劇場だったけど、近くで双眼鏡使って観てる人がいて、ちょっとなんだかなぁと思った。あとカーテンコールで座らせてくれないよこ、ずっと立って聞かされた。たしかに2時間20分座りっぱなしだったので運動にはなったけど、立つと身長差が出てしまうので正直座ったほうが観やすかった。前のお嬢さんが長身で脇からじゃないと舞台が見えない状態はストレスだった。それでもほぼみんなずっと直立(私は半座りしてた、よこファンちょっとコワイ)。一週間の短期上演でキャストの皆さんも再演を望まれていた。よこはもっと経験を積んでいい、本人から積極的にいかないので巻き込まれて欲しいと切実に願う、それくらい伸びしろを感じた良い舞台だった。帰りの電車でも人身事故があって大幅遅延、自宅は振り替え輸送では辿り着けないところにあるので大迷惑、帰りが深夜になってしまったけど給仕機のお陰で安心、買っておいて良かった(笑)。

■2026/7/5【sun】
IMP.定期YouTube月曜は「リモッピー」。夏に行われる後輩たちの舞台、新はプロデュースのみで舞台には上がらない、それを残念がっていた(本人が)。リハ場にカメラが多かったのは新の気配?を残すということじゃない?。客寄せパンダにする必要はないと思うんだけど、そろそろ新を公に出さないといろんな意味で勿体ないというか、知名度上がっていかないんじゃないかなぁ。北海道限定アイドルとかにするつもりか(なわけないか)。リモッピーだと画が動かないのでハプニングは起きにくい、それでも時間は消費するので、ディレクターのデータ消去の失敗をまだ話題にする、誰もデータのバックアップとっておかないこともちょっと驚きではある。椿が四川フェスに行くと言っていて当日来てくれなかったと、その言い訳に辛い物は食べたいけどエビ炒飯だから行かなかったとか。フェスなのに炒飯だけ食べに行くのはどうかと思った私とは逆、フェスで他に食べられるものがあるなら行けば良かったのに、もうひとつ日焼けしたくなかったからはなんか椿らしくない。椿が来るのを楽しみにしていた?よこもある種珍しい。水曜は先週に引き続き「ツーバーイーツ」、がちゃん舞台現場へ差し入れ。まずはあらみなと一緒に日本橋でお買い物、この場所が懐かしいという奏(クリエかな?)、あらみな(奏また背が伸びた?)コンビに不安?いやいや結構座りがいいというかこのふたりの可愛い空気感は独特で癒される。特にグループだと最年少の末っ子を満喫している奏が、新と一緒だと自然とお兄ちゃんが出るところが私は結構好き、そんな新は面倒見てもらってるのに、自分の方がお兄ちゃんだと威厳を出そうとするも、奏に一蹴で軽くいなされてしまう(笑)。実生活では長男の奏と次男(真ん中っ子)の関係が如実に出てる。二人より年上の椿がやんちゃな弟二人に振り回される図も和む。フルーツ大福をタコ糸で半分にする作業、新と椿の不器用さんに挟まれ奏の器用さが際立つ。新がつまんない嘘吐くようになってるのはリーダーの影響か、教育上良くないな。基同様、メンバーが来てくれて嬉しそうながちゃん、こうゆうのが一番自然に映るのがIMP.のいいところ。YouTubeの企画でこれをやって欲しい、みたいなのはあんまり思わないんだけど、最近「リズム天国」のCM観て、IMP.にこれやって欲しいなぁと思っている。醸すチートな空気感が面白そう。ラジオ「IMPickup」、かげがちゃで「ソフトクリームの日」、カップとコーンを選べるとき絶対コーンにするという影、最近コーンが食べきれなくなってきたのでカップにしているというがちゃん、カップにするのは大人になったからみたいなことを言っていて、十分に大人だけど私は未だコーンにしてしまう。コーングリッツ好きというのもあるけど、カップのゴミが出ないのでエコだという気持ちもある(そもそも食べ物は残さないで欲しいが)。もとみなで「ウォークマンが発売された日」、ウォークマンをネタにするのって前にもあった気がする。スタッフは音楽にまつわるものを探してくれてるのかもだけど被ってしまうのはどうかな(毎日聴いてる人もいる)。アフトは、かげがちゃみなとの3人、OP部分でがちゃんのお誕生日をさらっとお祝い、この3人筋トレに励んでいるようでとてもストイックなのが気に掛かる、ムキムキになったらどうしよう(既にがちゃんにはその片鱗を感じる)。舞台終わりのがちゃん、ラジオでも感じる主演舞台やっておしゃべりになった。普段無口な印象は昔からなかったと言う影、あまり状況を静観しなくなったのかも、見てくれている人に対する信頼感も増したってことかな。というわけで先週初めはがちゃんの誕生日があった。IMP.のデビューが7月なこともあって、誕生日のお祝いが最後になってしまうせいか、FCサイトやインライがいつもやっつけみたいになっちゃう印象、それでもいつもと変わらず誠実に向き合ってくれる姿が愛おしい(笑)。がちゃんの誕生日を見届けて、FC更新することが私の恒例になりつつある。土曜の「MUSICDAY」、同じ場所(!)の真裏で、Xゲームズのライブに出演したIMP.、その様子は翌日同じ放送局(!)でテレビ放送があった、けど3回連続テーマ曲「BAM-BOO」1曲のみ、しかもIMP.ほぼ踊らずにバックについたCLASSSEVENに踊らせてた。「BAM-BOO」って改めてモトクロスに合った曲なんだけど、テーマ曲にするのにちょっと気になる点、曲中でIMP.という歌詞があるところだと思っている。こうゆうときはあくまでも主役はXゲームズであったほうが、好意的に受け取ってもらえる気がする、そこがちょっと残念。はてさて次回はどうなることやら。地上波冠番組「アイでき」、メンカラの海パンでプールのスライダー清掃、同じ海パンなので足の長い奏は他に比べて短パンになっている、影も同じかと思ったら裾を捲り上げて何故か自ら短パンにしていた。もうひとつ謎、こうゆうとき何故か海パンが脱げがちの椿(足が細いから?)。真面目に清掃に取り組んでいるのは基(とよこ)、他は楽しく遊んでいるように見えた(でもそれでいいと思う)。来週は清掃以外にも企画をやるらしい、TOBEがスポンサーだしそうゆう自由な?番組であっても文句は言われない。CLASSSEVENの新曲のCMも流れた。webでちらと見たときはあまり印象に残らなかったんだけど、テレビ映えしていた印象、やっぱり中澤くん足長い。某スタトジュニアに対抗して?か、個人のテレビ出演も増えてきた。なんかテレビはもうアイドルバブルの様相、ここから抜け出すグループは果たして出てくるのか、弾けてみんないなくなったりして(苦笑)。生ぬるく状況を見守っていきたい。
明日には舞台「GINZAMIGHTYGUY」が始まる、短期集中、演者スタッフの皆様には駆け抜けて欲しい。よこがもらった楽屋暖簾にあしらわれていた花はコスモス?(たぶん)秋の花、紫生地に映えていた。私は日曜の千穐楽に観劇する予定なので感想も書きたいし、ここの更新は翌日月曜にしようかなと思ってます。天気に恵まれてトラブルなく楽しめますように。
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