| △わるかけTOP |
| ■ STAGE 【単独】 (2026/06) |
| ■2026/6/28【sun】 IMP.定期YouTube月曜は最近クイズが続いている「閃き一文字クイズ」。アバウトに羅列された一文字で何の共通点かを見極めて、空欄の一文字を当てるというもの。今回はいつもより問題数が多くて見ているだけでも疲れたので、実際やっていた彼らは疲労困憊だったのでは。ただ今回も知ってる人はわかるけど知らない人は手も足も出ない内容で格差は出てしまった。そんな中、早押しは数打てば当たる精神?で、影がダークホース的に当てていた。年号の問題を当てた影に隣のがちゃんが成長を感じて「涙出そう」と浸ってるのが可笑しい。実は「進撃の巨人」を読んでいない影、一番エレンぽいのに(笑)。王決めの早押しでお兄ちゃん達容赦なし、末っ子あらみなが揃って0ポイント、せめてみんなで一斉回答だったら良かった。水曜は「ツーバーイーツ」、基舞台の現場に差し入れ、付き添い?はかげあらで、どんぐり隊がロケに集結。意外にこの3人では一緒にならないので、改めて新って現場をかき乱す人だった、影ってつまらない嘘吐く人だった、と思い出す、自由人ふたりに振り回される椿も、まともそうに見えてこの二人とはどんぐりの背比べ(基命名)。ドーナツ選びにその片鱗が見えた。ばきづ元気マンのキャラ設定が未だ迷走しているところはあるけれど、どうやら椿経由で?元気マンにツーバーの依頼がきているらしい。他の舞台現場にも突撃してくれるのかしら。3人が来てくれて嬉しそうな基、4人の空間に和む。基の舞台は東京公演が終わり梅田公演へ、SNSでは東京では間に合わなかったのか梅田の劇場に新調された楽屋暖簾が掛かっていた。どうやらメンカラに誕生花をあしらっているらしい。黄色い花だったのでひまわり?タンポポ?と確信が持てないでいたら、ガーベラだった。次はよこ、誕生花っていろいろあるので何にしたのかお披露目を楽しみに待ちたい。ラジオ「IMPickup」、先週は北山をゲストに日替わりでトーク、北山のニューアルバムの宣伝も兼ねていた。ゲストが来ることが今までなかったので比較することがなかったけれど、テンション低めでボソボソしゃべるから聴き取り辛い北山に対してIMP.に若さを感じた、元気。後輩力が高いIMP.、北山の曲で踊りたい発言とかはちょっと(もうJr.じゃないんだから)。アフトも北山とかげつばあらみな、後輩力が高過ぎる4人。いつものようにご飯の話中心、最近そこにISSEIの話題が入ってくる。もう先輩に何かしてもらおうとするんじゃなくて、もっと自分で行動したり考えたりしないと。正直内輪の話は聞き飽きた、リスナーやファンが何を望んでいるのかどんな話を聞きたいか、もうちょっと考えて欲しいかも。もう想いだけではファンは増えていかない。ちゃんと考えてくれていれば言わなくても想いは通じる。こうゆうのは雑誌でさらっと話してくれた方がいい内容なんだけど今や定期的な雑誌がないからなぁ。活字と言えば半年ぶりに会報がUPされた。もうちょっと定期的に文章記事が読みたい。スタトのジュニアが台頭し始めている、そろそろ具体的に「売れる」方法を考えないとマズイ段階に入ってるかも。北山と言えばYouTube「北山ch.」で、よことGWに「浜松まつり」へ行っていた。「北山ch.」のディレクターも浜松出身なこともあり凄い地元ネタになっていた。北山の配信なのに何故か浜松まつり初体験のよこの赤ちゃんのときの写真が差し込まれる(IMP.でもなかなか出ることないのに)。赤ちゃんなのに眉間の皺と目つきが既によこ(笑)。テレビは「ジョブチューン」に基がゲスト、この番組ひな壇の人が言うことほぼ一緒なのにメンツが豪華。よこ舞台のチケット引き換えにセブンイレブン行くので何か商品物色しようかな。よこと言えば舞台の雑誌インタビューやABEMAでの国際ポーカー大会の事前番組ナレーションなど、一応見た。本郷奏多くんが芸人ばりに頑張って?スタジオでコメントしているのに、よこがナレーションでいいの(笑)。よこの雑誌インタビューは相変わらずなかなかに不安要素を覚える、もっとアイドルっぽい仕事、ドラマとか積極的に出てみたらいいのに。興味ないわけではないのに素っ気ない態度をとるのは運を逃してしまうかもしれないよ。冠番組「アイでき」、相模湾での地引網漁後編、地引網ではきびなごバケツ一杯も獲れなかったけど、船の掃除等お手伝いをすることで魚を分けてもらって料理(なんかいつも最後は料理してる)、綱引きしたり買い物したり、謎の行動も挟みつつ、地元の方々とは仲良くなっていた。ところどころでメンバーの個性を紹介してくれるんだけれど、生き物が苦手な松井が調理しようとしているのは生きてない魚だし、海に落ちる担当というのは存在しない(救命胴衣を装着したということは落ちろというメッセージなのでは?)、まだちょっとナレーションに気になる部分もある。来週はまたお掃除企画?プール清掃はハードそうだけど、お掃除とお料理ばかりじゃなくそろそろ違う角度のロケも見てみたい。「テレ東音楽祭」、タイムスケジュール的にスタトと共演、どうなるのかしらと思っていたら、ん?今日は「ぴーすおぶせーふ」の大千穐楽?基梅田じゃん。という訳で司会者との絡みもなく10時台に「INVADER」歌唱のみのVTR(たぶん)が流れた、ちょっと残念。ていうかふっか司会とはいえあまりそれらしいことしてなかったような、アナウンサーさんが曲紹介することも多い印象。VTRは最近撮ったのかIMP.のビジュアルが変わっていて、新の髪が落ち着いた色になっていた(椿も)、奏もスッキリしていてなかなか良い。共演はまたいつかあればいい。 ■2026/6/21【sun】 IMP.定期YouTube月曜、プロフィールでキャラクターを当てるというクイズ、AIでキャラクターを検索して出てきた説明文?やはり世代が違うので知らないキャラクターもあるし、奏に至っては子供の頃アニメや漫画界隈を通ってきていないのでそもそも知らない。新少年がよく観ていたというおじゃる丸は姿かたちはわかるけど、ちゃんと観たことないので性格まではわからないなぁ。これはもう少し対象を絞ってくれないと難しい。年間王を選ぶにしても個人の得手不得手があり過ぎる。今のところ今年は基がぶっちぎりの印象。水曜は遅れて更新、つい先日千穐楽だった「曲がれ!スプーン」のVLOG、東京公演に密着?していた。YouTubeスタッフすら珍しいと言うくらいいつもとノリが違うがちゃん、自分のVLOGだからしゃべらなきゃじゃなくてずっとしゃべってる。わかりやすく役に引っ張られてる(笑)。たしかに公演中だし切り替えって難しいのかも、逆にこんながちゃんはちょっと貴重。SNSにあがっていた楽屋でのがちゃん、Tシャツの上からでもわかる、体デカくなってる。胸板厚いし首も太い、やはり舞台って体力勝負なんだなぁ。無事TOBE(滝沢)から楽屋暖簾も新調してもらった様子、青地にバラが描かれていた。たしか影は牡丹、今後みんな作ってもらえるのかしら、それぞれの花の意味も教えてもらえると嬉しい。共演した役者さんとも良い関係が築けているよう、岡田くんのインスタでも様子をアップしてくれていた。ラジオ「IMPickup」、がちゃみなで「千葉県民の日」、千葉出身の二人には馴染み深い日、てか祭日の無い6月に制定されている千葉(と栃木)は素晴らしい。かげあらで「和菓子の日」、影が疫病を「ヤクビョウ」と読んでいた、ヤクビョウとも読めるらしいけどたぶん一般的には「エキビョウ」、もちろん新は否定しない(笑)。アフトは、舞台中の基鈴木、舞台稽古中の横原以外の4人、影仕切りだと、話す人と声が聞こえない人とバランスが悪くなる。現在絶賛表現力を勉強中という新、本を読むことも大事だけど、折角なので生の舞台やライブなどもっと積極的に動いて欲しい(ところでメンバーの舞台は観たの?)。何かしらやってるんだと思うけどあまり露出がないのも心配。来週北山がIMPickupにゲストで一緒にやるらしい。今回トークテーマも後輩をカワイイと思う瞬間で先輩の話(先輩への誕生日プレゼントを一年掛けて考えるとか重いだけだよ、椿)や後輩の話などしていたけれど、うーん、正直事務所内だけで回すにはまだTOBEはバーターが弱い(苦笑)、こぢんまりとしてしまう。もっと広いところから新規のファンを獲得する気概が欲しい(かといってフェスからも難しいとは思うが)。冠番組が放送されて少し上がったフォロワーもまた下げトレンドに入っている。データを真摯に受け止めないと、心配が尽きない。冠番組「アイでき」、こちらはちょっとづつ面白くなっている、今回は小田原の海で地引網、釣りがやりたいと言っていた新のウキウキが隠せていないが、地引網は釣りとはちょっと違う。お役に立つようにお手伝いする番組なのに恐竜?とかクイズ?とか謎のワードも出てくるものの、ちゃんと各々のキャラクターが出てくるようになったし、スタッフ(ナレーション)側との連携も出来てきてる。地元の方々が凄い協力してくれているのも有難かった。こうゆうサバイバル系?だと椿がメンバーの中では頭一つ頼りがいがある。逆に横原は(実は)ポンコツだとバレる。基の指パッチンマイクチェック、たしかに風間っぽくてウザかった(笑)。苦労の割に結果が良くないのは悲しいかな、IMP.にありがち。来週は違う方法でお魚と戯れる?みたいなので楽しみ。「有吉ゼミ」に舞台の宣伝で基がひな壇にいた。「Day Day」よりはましだったけど話すのは最後に宣伝コメントだけというのはやっぱり寂しい、大食いは苦手なのであまり観たくない番組。9月にあるロッキンの日程、IMP.の出演ステージが日食なつこさんと同じで直後、BUMPも出るしなかなかいい組み合わせ(しかもよこの誕生日)なんだけど、フェスはなー、あの人混みは体力が持ちそうにない・・・。来週「テレ東音楽祭」にキテレツも出るとか、ふっか含め一番わだかまりがありそうな?ところとの共演なので、お祭りなんだし何かコミュニケーションとってくれると嬉しい。 ■2026/6/14【sun】 IMP.定期YouTube月曜「巨大ドッジボール」、先週配信のエンタメ加減を足して二で割ったようなちょうど良い加減の企画キタ。普通のドッジボールは以前やっていて面白かったので、ボールを巨大(バランスボールサイズ)にするのはどうなんだろうと最初訝ったけれど、空気抵抗がある分速度が遅くなって意外にもキャッチしやすくハンデが付きにくくなっていた。しかも彼らの疲労は倍(笑)。チームが横原影山椿(チーム名「帝国学園」←メンツが名前負けしてない、影命名)、基鈴木新奏(チーム4←なんか弱い・・・奏命名)に分かれた時点で見掛け前者にアベレージがありそうでも結果いい試合をしていた。彼らの疲労感のわりに短い時間でキュッと収まっていて観やすかった。ひとつ残念なのはこうゆうとき引きの画ばかりになってしまうこと、ただカメラ付きヘルメットを被られると機動力が落ちてこの迫力は出ない、表情をもっと観たいので高性能のズームカメラの使用を望む。いつもよこに小さいことをイジラれる基が、でっかいボールに対して小さいことが有利であると「俺、ちっさいから!」と自ら言う(笑)。基とよこは笑いのステップをひとつ上げた気がする。体力測定のワンツーがいたチーム4、基からダメ出し受けた新だったけど、一番出入していたしあの影をただ一人撃破していて活躍していたと思う。こうゆうの見てるとIMP,ってゲームやアニメのパーティ(BGMもゲームの初期中盤後半に流れるようなものが掛かってた)、みんなそれぞれ個性が違って得意なことがあって補い合ってて面白い。水曜は「ミラクル影山」、今回のチャレンジはテーブルクロス引き。かげの誕生日前日の配信ということで、かげは誕生日会というスケジュールを知らされていたらしい(「褒め褒め」の後の誕生日会はさすがにおめでた過ぎるだろ)。毎度のことながら初めてで出来るわけがない難易度のグラスタワー、ガラスで失敗したら大惨事、と思ったらプラスチックだった。何度も失敗しているのを見て、重りを入れているとはいえ軽すぎるんじゃないのかなぁ、それくらい(誰にも教わってないのに)コツは掴んでいるように見えた。マジでヤラセナイ、と言う影、そもそも出来てないんだからヤラセは疑ってない。最後何としても成功で終わらせたいと、奏とよこがやって失敗した水入りペットボトルは一発で成功していた。出来ない件の小芝居より、視聴者に「スゴイ」と思ってもらえるようなもっと絶妙なラインを提示してあげて欲しい。というわけで先週は影の誕生日があった。久々のFC動画更新、椿プロデュースの誕生日会は庶民的で?捻りもあって良かった(あのシマエナガのぬいぐるみ3000円で買えるの?)。ラジオ「IMPickup」、もとあらで「柳田国男の誕生日」、新はほぼ「うん」しか言わずに終わる、「遠野物語」はまぁまぁ有名だけど方言より妖怪の方が話が拡がったかも。先週は著名人誕生日の日も多く全体的にグダグダだったような、収録時間が押していた?のか心ここにあらずと思われてしまうのは良くない。アフトはよこかげあらみなの4人でまず影のお誕生日をお祝い、ケーキは今週の担当でないがちゃんと基が運んできてくれた。こちらも誕生日恒例?影のカッコイイところを挙げる。今回はファンも知らないようなメンバー厳選の3つ、よこがかげを立てるので、このメンツだと怒られる?ことがない、誕生日らしく褒められていた印象。とにかく漢気に溢れている彼、他人の家でもトイレは開けっ放しなのに、電気をつけっ放しでは怒るらしい、ホテルではすぐパンイチになるので、出会ったばかりの頃同室になって自分もパンイチになれた?と思い出を語る新(この人、自分のイメージを自分で型破りすることがある)。その姿はPINKY.見たことないけど容易に想像できる。ジェンダーレス時代にその男らしさは合っていない気がしないでもないが(酒と車が男らしさの基準ではない)、そんなリーダーがみんな大好きだということは分かった。そんな影、最近歌番組やちょっとした仕草の目黒化が気になる。研究してる?まぁ系列は同じ?だし先輩を真似するのは悪いことではない。後を追えるように(だいぶ先に行っちゃったけど)頑張って。そしてとうとう完結「岩井炒飯道」、本番になってやっと事の大変さとやる気?が出てきた(特によこ)、修行中は1000人の客が来るかどうかを心配していたけど、そもそも1000食作れるかどうかの方が問題だった。結局外部スタッフの助けをだいぶ借りて達成(下ごしらえも紫金飯店さん?二人だけだったら半分も無理だったと思う)。そのことはちゃんとSNSでもお礼を言っていたっけ。途中暑さに中ったよこは休憩を挟んで、奏のいる車中で休息する、癒し効果?は絶大だったみたいでわかりやすく復活していた(笑)、奏には完全に心を許している。許しているといえば、翌日「アイでき」のロケだと言っていて内容まで知っていた。ん?ロケ前にもう内容は知ってるってことならあの目隠しして連れていかれる件はなんなんだろう、よこにしては脇が甘い発言。YouTubeでは新も登場していた。紫金飯店の助っ人もっちーさんとたろうさんともお話していた。岩井さんとは絆も深めたことだし、もっとガチな第二弾も期待したい(あわよくばBSテレ東から地上波昇格も期待)。YouTubeでは来週もスピンオフでフェス後の二人飲みを配信するらしい。これは第二弾期待してもいいのかな?冠番組「アイでき」、雑草採りの後半、何が変わったのか漠然としてるんだけど、椿が躊躇なく草をテイスティングするようになった辺りから今までより面白くなった。先生(京大卒をナメてはいけない)がいれば食べられないものは止めてくれるだろうしどんどんチャレンジする姿を見せた方がいい。そもそも豪快な?影のイメージと違って変な小細工したり、草を素手で取ろうとしなかったりは見え方も良くない。普段とあまり変わらないよことがちゃがパンの耳をつまみ食いしていて小動物のよう(笑)、てんとう虫を見つける新とか、肩ひじ張らず普段通りの姿を見せた方が楽しい。来週は山から海、新たな一面を観られることを期待。横原舞台「GINZAMIGHTYGUY」のビジュアル撮影がYouTubeにアップされていた。衣装がカッコ良さげ、音楽も良さげで楽しみ。今月末にあるテレ東音楽祭に出演情報、あれ?これってふっかが司会するやつじゃなかったっけ、と調べたらやっぱりそうだった(発表見たとき、おや、とうとう登り詰めたな、と思った)。共演あるのかなぁ、VTR出演とか野暮なことしないでくれると嬉しい。 ■2026/6/7【sun】 IMP.定期YouTube月曜は「異種ラケット卓球」、さすがに体育館借りて体力測定だけではなかった。卓球は見てみたかったものではあったけど奇をてらって?「異種ラケット」を使用、エンタメで終わった。そもそも普通にやったところを見たこともないし実力もわからないのに、普通の卓球見飽きるも何もない。物ボケのようなラケットだったのに、みんなサーブも入るしラリーもそこそこ続く、奏に至ってはドライブかかってた(FC動画で羽子板やったときも上手かった)。やっぱり普通の卓球観たかったなぁ、ちょっとおふざけが過ぎた。広辞苑ラケット(!)が重くて影が卓球台に落としてしまい広辞苑の破損を心配してたけど、借り物(であろう)卓球台の方が心配になった、水を得た魚?のようにキャラ作りする基、キャラ作りは実力ないとケガするのでさっさと断る奏(笑)。水曜は打って変わって真面目に「トランポリンエクササイズ」をする横原椿松井の3人、トランポリン好き?のマネージャーに唆され?、インストラクターさんの指示に従いひたすら跳び続ける、若さの奏と(ド)Mの椿に意外に負けず嫌いのよこ、見るからにシンドそうだけどよほど楽しいのか奏のあんな笑顔はなかなか見られない、ノリノリ椿は先生に無視される(笑)。到底自らやろうとするとは思えないことをやらされてるよこ、荒い息遣いでなんか生まれそう、でも愚痴っても途中で止めないし結局真面目なんだよな、そうゆうところ好き。ただ、やっぱりトランポリン跳んでるだけの映像になってしまっているので途中何見てるんだろ、という気持ちにはなった。月曜と水曜を足して2で割ったようなものが観たい。ラジオ「IMPickup」、かげあらで「1円玉の日」、基本キャッシュレス決済の二人だけど何かあったときの為に一万円くらいは現金持ってると新が言った後に、影が現金持たずご飯屋さんで現金のみの支払いで焦った話をする、ここでも話の組み立てが出来ない典型(でも新は基のように怒らない)。アフトは、基椿鈴木、話を組み立てられる3人(笑)、しかしふつおた回なこともありあまり印象に残る話もなかった、合同コン行ってないし。お弁当の話してたなぁ、学生時代に食べたお母さんの作るお弁当おかずって覚えているものなんだね。ちなみに私はほぼ毎日作っている、お昼を考えなくて良いし野菜などの食材を使い切るには3食自分で作った方がいいので。他にテレビで「プレミアの巣窟」という深夜番組にがちゃんがゲスト出演、舞台「曲がれ!スプーン」のプロモーション、MCがキャイーン天野くんで、がちゃんが一人で出演する番組のMCはみんな優しいのは意図して?かしら。主演として宣伝活動していた。豪華共演者の中でVTR出演してくれたのがひょうろくさんだけなのは何故(笑)。再演なので前の舞台映像が流れていて、どっかで見たことあるようなと感じてテレビでやった「劇団演技者」に誰が出てたのか調べたら、関ジャニ∞横山丸山安田大倉とあって、これを観たのかも。フジなのにこちらの映像がなかったのはちょっと残念。がちゃんは楽屋暖簾を滝におねだりしたらしい、あれ、前に先輩からもらったのは使わないんだ。別に大丈夫だと思うけどなぁ。こうなると滝はIMP.全員に作らなくちゃいけないかもね。基もがちゃんも舞台が始まった、千秋楽まで無事に完走できますように。BS12「岩井炒飯道」、5月はそれまでの再放送、先週やっと四川フェスの模様が放送された、思ったより人が集まっていることに本人たちがビビってる様子。これ、何も宣伝しないでガチでやった方が良かったのでは、でもこれだけの人が集まってくれるんだということを目の当たりに出来たのは、意外とアイドルとしての自信低め?なよこにとって良かったのかも。初めメイクばっちり、白の調理服衣装だったのに、どんどん体育会系になっていく。よこのポンコツ部分をカットしないYouTube版では、BSテレ東のお偉いさんやらTOBEの副社長さんがプライベートで来てくれたりしていた(みんな心配してたのかしら(笑))、これを見てると何がどうなって岩井くんの相方に白羽の矢が立ったのかますますわからない(「ぺこもぐキッチン」?)、でもちゃんとダメ出ししてくれる人とこうやってがっつりお仕事出来るのはよこにとっても良いことだったのでは、経験値も上がって良いことづくめ(笑)後半も楽しみ。冠番組「アイでき」、山ロケで山菜取りならぬ雑草採りをする。京大に雑草学なんて学科があるとは知らなかった。まだメンバーにも番組サイドにも迷走は見られるものの、今回の依頼者?は雑草のスペシャリストで、私も雑草茶等々作ったりするので勉強になった。雑草に焦点当てすぎ?で最下位になった奏、雑草の中から野菜を見つけ出す方が凄い気がするんだけど(笑)。自分で持ってることを忘れて他人のものを取ろうとしてしまう影の謎行動、ヅラ被るより面白い。影はむくみを気にするんだったら、塩分控えて雑草茶飲んだほうがいい。スタッフがカオスな彼らをより理解してツッコミテロップ(orナレーション)入れられるようになればもっと面白くなると思う。番組タイトル「出来ませんは言いません」て旧事務所の「やる」しかないスピリットを受け継いだような名なんだなとニノのコメント見て思った次第、派生にはなったけど継承されている。秋のフェス出演の情報が続く。秋はフェスばかりなのかなぁ、お茶の間ファンにはまた閑散期がやってくるのか、年間のスケジュールが決まってしまうのはちょっとつまらないかも。新しい斬新なニュースなど欲しい。 |
| ↑UP |
| ■ LEVELUP 【成長】 (2026/05) |
| ■2026/5/31【sun】 IMP.定期YouTube月曜は5月の定例「リモッピー」 なんと一度撮ったのにスタッフがデータを消してしまって?もう一度撮り直しになり、北海道での合同コン後帰京しての急遽再接続、椿に至ってはオフを沖縄での家族旅行に充てていた為沖縄からの通信になっていた(リアルお祖父ちゃん登場)。こうゆうことができるのもリモッピー?の良さなのかもしれないけど、北海道から日を開けずに沖縄にいる椿がちょっとヤダ。リモッピーでバカンス中なのがバレたから?インスタに現地での写真をあげていて、天気も良かったからか写りの良い写真ばかり、誰が撮ったのか正直椿が撮った写真より上手い。家族?それともセルフタイマーだとしたらスマホやカメラの性能をもっと信じていい気がする。スタッフミスのデータ消去は、彼らにとって負担にはなるものだけどひときしきりイジって水に流す(タダでは起きない)、最近反抗的?だったスタッフも今回はさすがに甘んじてイジられる。合同コンでのハプニングの話や後輩の話、最近後輩の話をよくする、でもここではもっと自分たちの話をした方がいいかも。今の状況で下から突き上げがあるのはPINKY.もヤキモキしてしまう。水曜は椿主催の「朝活」、「ミラ影」時、他3人にすこーしお疲れ具合が見えていた気がしたのは、この前に何本か撮影をこなしていたからだった模様、築地本願寺の敷地内にあるカフェにて、精進料理もどき?の朝食を頂く。ここは結構有名、テレビでも見たことあるやつ(こうゆうときの活動範囲が限定的、事務所の場所バレる)、最近はお寺も収益上げる為に頑張っている。ただ、食事しているだけの配信は正直つまらない、コメントもいつも同じだし。ここでもまた後輩の話してたなぁ、ある意味IMP.はTOBEを背負ってるから仕方ないのか、でも自分たちの地固めのが先決な気がする。「ぽかぽか」出演のあと疲れて13時間寝たとか、まだ大きくなりそう?な奏。朝活のあとに体を動かすレクもやったという予告が、以前「嵐にしやがれ」でもやっていた結構ハードなやつ、動いてくれるのは嬉しいけれどただ最近体を動かすのも室内ばかりなのがちょっと残念。ラジオ「IMPickup」よこもとで「ドラゴンクエストの日」。IMP.はゲーム好きアニメ好きが多い、同学年の二人して日本のコンテンツを絶賛していた。基はスターウォーズも好きで、新作のプレミア上映会にも、バズーさんと取材に行っていた(東京の会場、でも放送は福岡)。若い子がこうゆう話をしていると、ドラクエにしてもスターウォーズにしても、初めて世に出たときを知っている得難い体験をしていることが誇らしく思える。多感な頃に初めて観た衝撃はエンタメを見る上での基礎を作った。あれほどの衝撃が今後生まれるのだろうか、最近のエンタメは焼き直しばかりでちょっと残念な気がしている。アフトは基影山椿鈴木の4人、最近椿がワインの本を読んでるとか(ちょっとヤダ)、他のメンバーも食事のときに頼んだりするらしい、どうなんだろ、別に飲むのは勝手だけど正直どうでもいいかもな。椿はこの時期の沖縄家族旅行とか実家が太い、ただどの話もちょっと浅い、浅い話をしてどうなんだろと思われるくらいならしないほうがいい気がする。庶民的でないかも?引き続き蕎麦の話、外食で頂くのは高級なイメージあるお蕎麦(砂場とか更科とか、立ち食い以外)、そんななか影が家での簡単蕎麦料理の話をし出す、彼は人の話の腰を折りがち、そんなとき基がハライチ澤部の真似をして「話を組み立てろ!」と言うようになった、しかもモノマネが上手い(ラジオだったのもあって似ててびっくりした)。でもそんな影の話が飾ってなくて一番好感持てるのかもしれない。IMP.はいいとこの子が多いのか、共感できない話が出てくることがあるのは格差?を感じるなぁ。時事とかニュースとかもっと世の中のことを知った方がいいかも。テレビは先週「夜ブラ」のロケVTRに基椿奏の3人が出演、リポートロケだから?ぱぱっと10分弱で終了。椿がパンに対するコメントに熱があるのは、地方局でのレギュラーコーナーがパンオンリーだからということを、MCの皆さん誰も知らない。冠番組「アイでき」、大食いの後半戦、やはり想像通り過酷にはなっていた。テレビだからといって誰かが特別なことをしたわけでもなく、YouTubeを観てきたPINKY.も違和感なく観られた。影にも大食いイメージあったんだけど、ただのちゃちゃ入れがちな役に立たないリーダーみたいになっていた、彼はミラクルを起こす男なので後々また印象が変わる企画もあると期待する。みんなもうお腹一杯でぐったりしてる中で、新ひとりもぐもぐしてたり(マイペース)、意外に貢献する末っ子たちと少食(というか食べるの遅い)で有名な?がちゃんも頑張っていた。リアルなIMP.の食事風景を見た感じ。やっぱり少し無理をしたほうが?面白くなるのかも、でもリアクションはわざとらしくないほうがいい。特に椿、ウケ狙うよりフライドポテトを目の前にぐったりしてる方が面白かったよ(笑)。先週は横原主演舞台のFC当落があった、過去FCで複数公演申し込みをして全落選の憂き目をみたときから(ちなみに有明ファーストコン、結局制作開放になったけど)一公演しか申し込まないと決めていて、落選しない公演を選びたいと思うものの各公演の倍率が出るわけではないので、ハズレてもいいやと第一希望千穐楽、第二希望初日を申し込んだ。一年間よこをFCお気に入りに指定していた結果?か千穐楽に当選、観に行けることになった。YouTubeの嶋佐ch.で、お芝居より芸人とバラエティのがいいと言っていたけど(東京03にはコント断っていたのにこちらではやりたいようなこと言っていた、相手によって発言ブレるのは良くない)、本業はやっぱりエンタテイナーであって欲しい。舞台の劇場は観やすいと評判がいいようなので歌って踊って芝居するよこを堪能できるのが今から楽しみ。 ■2026/5/24【sun】 IMP.定期YouTube月曜は「体力測定」の後編、前編に引き続きあまり秀でている人がいない、見掛けではわからないもので新とがちゃんが身体能力高めの結果になった。器具使って計るものってコツがいるので指導してくれる人がいないと結果は出にくいのかも。前屈が曲がらない人多め、舞台で柔軟やらされてるイメージあるんだけど、背中に乗るか腕を引っ張りたくなるほどみんな硬い。横から見ると奏足長、足長い人には前屈は不利? 跳躍で好成績出す新ウサギ、すぐ無意識にイメトレしてしまう影など、体育館借りた割に少ないスペースでちんまり行われていた。メンバーも言っていた、50m走や遠投などの体力測定もして欲しい。水曜は「ミラクル影山」、お疲れでお休み?の基に代わってよこが進行役、よこがミラ影に来てくれたことだけで影大喜び(笑)。他に見届け人に初参加の奏と椿。毎回褒め褒め企画だと騙されて?スケジュール組まれる影(お約束、でももうさすがに気付こう)、相変わらずの紙一重天才ぶり。今回はブルの真ん中に5円玉を嵌めて(あり合わせの5円玉だったのか薄汚れてる)、その真ん中の穴にダーツを刺すというチャレンジ。これなー、前回も思ったんだけどハードル高過ぎてクリア出来そうにないし、もしクリアできても逆に退くレベル、ミラクルは起こせなかったけど当たった場所は十分凄いと言えるし、お約束の小芝居をしたいだけだとスゴイと思われなくなってしまう。結局、影独自の理屈(さすがにそこには思い至らなかったわ)で投げずに刺したのには笑ったけど残念感もあった、視聴者に凄いと思われる絶妙なことをやって欲しい。他の人には言いたい放題なのによこは影を否定しない、リーダーとして立てている。見届け人、大きい人たちなのにちんまり座る姿が可愛かった。ラジオIMPickup、よこあらで「ミツバチの日」、舞台やステージで喉を痛めそうなときにマヌカハニーを舐めるというよこ、新はリンゴ酢にデパートで出会った芳香のあるハチミツを混ぜて飲んでいるのだそうな。それを聞いたよこが今日はミツバチの日と新の成長を感じた日だと言っていた(良き兄)。アフトは基影山鈴木松井の昨晩もご飯に行ったという4人で企画もの「おやすみトーク」、イケボのがちゃんと奏がいるので眠気を誘う?ような話をする。ただここには普通にしてても寝た子を起こしてしまう騒がしい人がいるのでなかなか思うように進まない。そもそも舞台稽古も佳境な人達、特にがちゃんはいつにもましてアンニュイな感じ(お疲れ?)、なのに影に対するツッコミが辛辣(お疲れ?)、3人にツッコまれ続ける影山リーダー。まぁ内容の無い話はこの企画にあっていたのかもしれない。とりあえず来月舞台のある人たち(基がちゃん)頑張って。がちゃんは今週のサンデー毎日にIMP.では影に続き単独表紙、舞台は追加公演も決まったようで注目度も高そう、無事の成功を祈る。他にYouTubeで引き続きよこが嶋佐のCh.に出演、事務所に入った経緯は初出し?こんなところで語ってくれるとは。ただこのメンツだからかもしれないけどアイドルを下に見る言い方はちょっと気に掛かる。それこそ私が十代二十代前半の頃はアイドルなんて眼中になくコント系のお笑いにドハマりしていて、「夢で逢えたら」を毎週楽しみにしていた。でも、アイドルの天然を知って(特に長瀬、森田は最強)、作られた笑いを面白いと思えなくなってしまった。今やアイドルくらい面白い人たちっていないと思っている。笑いを追求したい?ならアイドルを極める?ことも必要なのでは。「とべばんmini」、IMP.のコンサート裏潜入、IMP.ではそれほど視聴回数上げには貢献できないかも(苦笑)。そして冠番組「アイでき」は早くも6回目、何故か大食いに挑戦、全員で大皿完食、制限時間もないのでそれぞれの大食い度の紹介?みたいになっていた。冠番組だから出来ること、しかもまさかの2週、今週はお食事会だったけど来週は過酷になるのかしら。 ■2026/5/17【sun】 先週末にあった「岩井炒飯道」が出店したフェス、少し心配していたけれどやはり客寄せパンダになっちゃった?ような。ゆうてもよこだってアイドルだったということか(笑)。そもそもこうゆうのに行くときはメインのものを目的としなければいけない、パニックに巻き込まれたらせっかくのフェスが残念なものになっちゃう、そうゆうのは嫌だ。私は辛いものが苦手なので四川フェスはパス、炒飯フェスなら行ったかも。番組で岩井くんが修行に行った紫金飯店の親父さんが「手伝いに行こうか」と言っていたのはリップサービスかと思っていたら弟子連れて本当に来てくれていた(インスタで流れてきた、なかなかのイケメン軍団)。1000食なんて絶対大変なことだと(番組はお気楽に考えてた?)駆けつけてくれたのか。この番組に以前出演していた錦糸町の女将さんも祐天寺のお店の方々もとても気持ちのいい人達で、バラエティ番組で(料理番組だと岩井くんは言っていたが)久々に感動した。よこにとってもいい経験になったのでは。ファンも?見習いたいもの。引き続きよこ、主演舞台決定の情報が届く。なんだかあらすじの設定が凄いんだが、インパク時代に主演した舞台と同じカンパニーでやる模様、春にIMPACTがなかったので、ここのところ続いているメンバー主演の舞台にどれか行ってみるかと思ってはいたものの、ストレートの舞台は概念的なものよりストーリー性があったほうが観やすいので(理屈っぽいと下手すると寝てしまう)、基がちゃんは見送っていた。気になっていたよこ初主演の「ダッドシューズ」は見そびれてしまったのもあって「GINZA MAIGHTY GAY」(タイトルも凄い)は申し込んでみた。ただ、会場のある北千住(舞台は銀座なのに北千住とはこれ如何に)、電車だとうちからちょっと遠いんだよなぁ、しかもメトロ使う方が安いけど遠回り。ソワレだと帰りはてっぺん近くになるかも。ま、東京公演だけだから当たるかわからないしな(四川フェスのように実は人気者かもしれないし(笑))、まずは朗報待ち。IMP.定期YouTube月曜はやっと実現した?「体力測定」、久々の体動かす系。それぞれの学力はなんとなくわかるんだけど、得意なスポーツは知っているものの意外と体力はわからないので興味ある。ただ思ったより地味だった、しかもボーリング回のような残念な結果多数。握力測定器って、たしかじわじわと握って計るものじゃなかったっけ、瞬発力でやるとあまり上がらない。他の種目?も20代男性平均を下回りがち、非力な集団になっていた。まだ後半もあるようなので、そこで良い結果も見たいもの。水曜は、これまた久々な「よこメシ」、「みなあそ」終わりに基が誘って、お疲れのところだったにもかかわらず連れ出すことに成功、今までになく会話が弾んでいるように見えた。二人の出会いの話であったり、Jr.時代のエピソード、お互いの印象など初めて聞く話も多く楽しめた。さすが同学年、ツーカーな感じ、このふたりがIMP.の表も裏も土台を支えてくれていることに安心する。なにしろ基が終始嬉しそう(見つめる視線にカノジョ感)、もっとよこはメンバーとサシメシしてあげればいいのに。あと残るは懸案の?かげあらだけか、ラジオでペア組んだときの感じだと、よこが面倒見なきゃと保護者みたいになる(笑)、是非実現して欲しい(スタッフ頑張れ)。ラジオIMPickup、がちゃみなで「アメリカザリガニが上陸した日」、これたぶんスタッフがINVADERに掛けて?ピックアップしたんじゃないのかな、なのに全然そのことに(気付かず?)触れないふたり、昔は捕まえたけど今は虫も触れないという奏、がちゃんはザリガニは捕まえられると言っていた。かげよこで「日本初の新婚旅行が行われた日」、坂本龍馬の話から何故か面白半分でやって失敗してしまったことを訊かれたよこが、昔食事の席で酔って滝沢を呼び捨てにして絡んだことがあるらしい。よこは反省しきりだったけど、たぶん滝沢にとってよこは特別なんじゃないのかなと思っている。初めてよこを知った時、私ですら「おや?」と思ったもの。実はもっと打ち解けて欲しい?と思ってるのかもよ(笑)。アフトは、よこ先生引率でつばみなあらたの4人、GW明けすぐの収録みたいで、もう某フェスの話、奏が例の炒飯買いに現地に行って(実際買いに行ったのはマネージャーさん)、新と社長の分も購入して食べたとか。意外にみんな気にしていたんだな。混雑していた会場で落とし物に気付いた奏が車を降りて落とした人を追いかけて渡したって、そんなことができるアイドルって全然平凡なんかじゃないよ。GWはそれぞれ休みもあって、よこは四川フェス以外にもポーカーの大会に出ていたらしい。でももうポーカーを見るのは飽きたかもなぁ。それにしても何故よこは芸人とばかり付き合うのか、俳優さんもやってる人多いのに、そこらへんの交友関係も広げて欲しい。よこと芸人といえば、ニューヨーク嶋佐のYouTubeチャンネルにも出てた。芸人を雑に扱うアイドルもいれば、アイドルを雑に扱う芸人もいる、それはその人となりなのでは。よこは露出が多くなって自らの発言で地雷を踏まないかちょっと心配になってきた。Ch.では初めて聞く経歴などもあって、そうゆう話を聞き出してくれた嶋佐(シマッサマンちょっと楽しみしてる)には感謝。先週はフジの新しい歌番組「STAR」に出演、カメラワーク(スイッチング含め)がとても上手かった、初めて番組をちゃんと観たけどフジが力入れてるように見えた。がちゃんはM!LK好き?VTRに出てきたのを見て嬉しそう。最後にいきなり質問振られてすかさずがっくんの話題で答える基、グッジョブ、生放送でも安定安心。SNSで番組のキャラクター?のぬいぐるみを持ってコメントしていて、新はぬいぐるみの持ち方がカワイイ。このスター?のぬいぐるみ、「とべばんmini」のマスコット?と似ているのは偶然か。一応初回観た。意外にちゃんと?していた、中澤漣と横田は覚えた。そして冠番組「アイでき」は5回目、浅草でお神輿担いでた(三社祭とは関係ない)。初回から一応リアタイして観てるんだけど、眠気のせいかあまり印象に残らなくて。これはまだ個々の個性が出ているとはいえないからかなと思っている。カワイイ、オモシロイだけではダメ、知名度アップにはスゴイがなくちゃ印象に残らない。なで肩が多めのIMP.、なで肩でもお神輿担げるんだ(そこ?)。 ■2026/5/10【sun】 先週は基の単独仕事がいくつかあったさしづめ基Week?まずNHK-FM「ボーイズグループ三昧」という6時間超の特番で単独MCを担当していた。前回出たときはIMP.はゲストであってゲストではないような特別枠をもらっていた番組、社長の威光?かTOBEはNHKに強い印象。とはいえ、単独でこんな長時間MCするのは初めてだしNHKだからCMのような休憩時間がない大役、やはり最初は緊張している感じが伝わってきたけど徐々に慣れてだんだん回しが上手くなってくる。ゲストに来たボーイズグループに対しても基は男子校のノリがわかっているので馴染み方が自然、ワルノリするやんちゃな人のいなし方を知っている(処世術?)。とても聞きやすかった。GWだったので6時間ほぼ聴いた、でもさすがに聞き流すわけにもいかなくてちょっと疲れてしまった。そして「ぴーすおぶせーふ」が最終回(始まったのも中途半端な日だったので終わるのも月半ば)「DayDay.」への出演があると前日予告があったので休みだし最初から張ってたらいつまで経っても出てこない。なんと最後1分前に登場、告知だけして終わった。この為に生放送スタジオ入りしたのか・・・。前日告知はないよりマシだけど、さすがにこの扱いは局側としてどうなのか。基は変らず(腐らず?)元気に明るく対応してたので何も言えないけど、きっとこうゆうことを積み重ねた先に明るい未来が待っているんだと思いたい。IMP.定期YouTube月曜は「ビス20」というボードゲーム。今回はお題をみんなで達成する協力ゲーム、一人3回ミスしていもいいのに、結局全体で2回しかミスをしない、プレッシャーのかかる暗記系ゲームはみんな間違えない、凄い。こうゆうゲームのボーイズグループ対抗戦みたいなのをどこかで企画してくれないかな、絶対強い、優勝できる気がする(笑)。水曜は「見切り発車、ギリギリドライブ」というタイトルつけるだけあって、テレビ番組収録の中空き時間を使って急遽7人でドライブするという内容、いわゆるノープランなのでそもそも上手く事が運ぶのは難しい、3時間しかないのに買い物して食事して遊ぶなんて詰め込み過ぎ、出来る訳がない。あげく始球式前の椿によこが投球レッスンするという一番見たい最終目標は、公園の撮影許可が取れず音声だけというかなり残念なことになっていた。なんでわざわざ中目黒なんて行ったのか、これならテレ東付近でキャッチボールできそうなところを探してそれだけで良かったのに。運転してる姿が見たい?みたいなコメントがあるから?正直タレントが運転するのって私はちょっと怖いんだよなぁ(安全運転だと信用はしてるけど)。影のワガママ経費でTシャツ買って制作の役に立たないのは無駄(ティーシャッツだけでは賄えない)、予算は有意義に使って欲しい。ラジオ「IMPickup」、よこつばで「コロッケの日」。コロッケは昭和の三大洋食のひとつ、令和だと何になるか考える、オムライス、ハンバーグ、パスティ(とは?)、よこが「パスタ控えなくちゃと思うんだけど」と一言、それは太りやすいから?(笑)。アフトは横原椿鈴木松井、意外に珍しい組み合わせ、これからの宣伝するお仕事がある人選? 内容はGWの過ごし方どうするか、みんなでバーベキューしたくて道具を揃えているとか、でも屋上でバーベキューは周りの環境をちゃんと調べてからやった方がいい(迷惑になりがち)、バーベキュー場とかの方がトラブルなくていいよ。バーベキューと言えば?影がオフにこぶたカフェに行った写真をSNSに載せていた、しかし彼らは肉を食べる人たちなので、なんか心から和むとは言い辛いものがあった(苦笑)。企画はくすっと笑える話、がちゃんだけエピソードトークがなかったのはそうゆうネタを持ってないということ? 最後の椿のエレベータにキャリーを置き去りの話がマンション住みじゃないのでよくわからなかった、どんだけ高層階に住んでるの。最近ちょっと共感できないことも多いんだよなぁ。BSテレ東「岩井炒飯道」、今回はよこも合流、もうフェスまで日がないのでフェスに出す炒飯のレシピを固める。前回一人修行をした岩井くん、逃げたと言われていたよこはロケがあったこと自体を知らなかったようで、スケジュールを合わせてもらっていないことに驚いていた(やる気があって良かった(笑))。そんなよこ、IMP.では名サポーターなのに、勝手違いなこともあって、塩とうま味調味料を逆に出したり(同じ白色だけども見た目違う)、覚えたネギの切り方が丁寧ではあるものの、手際が良いとは言えない散らばり具合など、普段とは違うヘッポコアシスタントでそのギャップも面白い。長めのYouTubeVer.で、気になっていたコスト面や1000食という量を作ることについても話していた(実際人が来るか云々より重要。ちょっと見通し甘いのでは)。週末のフェスはどうだったのかしら、次の放送(あるよね?)が楽しみ。他に「Venue101」。トークテーマがイマイチ、目指す世界での活躍が全くイメージ出来ないんだよな、日本の知名度を無視して世界を選んで欲しくはない。「INVADER」も地球外生物?として侵略しないと変な誤解が生じる、SNSのコメントで「INVADER」の指ポーズはツノと言っていた。私のインベーダーのイメージは初期の?インベーダーゲーム、あの横移動のあれを体現してるのなら無表情の方がそれっぽいかも。「アイでき」は4回目、風車清掃の後半、何しろ天候が悪くて今回は風車内部と別施設で料理だったけれど、外で強風に煽られながらの食事は大変そうだった。折角の白いジャージが薄汚れていたくらい頑張ったことはわかるものの、魅力がイマイチ伝わってきてないかも。それにしてもみんなマイペース(O型B型集団)、顔に出ないがちゃんが実はポンコツという一面は見えたかも。回を重ねてそれぞれの個性がみえてくるといいなと思う。 ■2026/5/3【sun】 IMP.出演情報が解禁されてすぐの告知だと日時の確認をしないので「Venue101」は来週放送だった、でもサプライズで?「ぽかぽか」へのテレビ出演があった。過去に北山パイセンも出ていたので出演自体は意外ではないものの、某スタトの同期がレギュラーになったりしてたのでちょっとびっくり。しかも2時間まるっとIMP.を特集?してくれたような内容だった。かなりボリューム感あって、それぞれの個性も出てた。よこのことを予め知ってる岩井くんがいたことで、こうゆうときすまし顔しがちなよこが取り乱したり、いつもと違う一面も見せていた。これで興味を持ってくれる人が増えたらいいし、スタトのメンバーとも共演できたらそれはそれでエモい(と私は思う)。岩井くんとよこといえばBS「炒飯道」、先週はよこが合同コンのリハでお休みだったけど観た。逃げたと愚痴る岩井くん、内容はよこがいなくても変わらず面白かった。岩井くんが真面目に炒飯と向き合っていることと、修行に行く店舗の料理人がみんな優しい。よこもちゃんと全betでこの番組と向き合って頑張って欲しい(笑)。日曜にはYouTubeでWユウキのサシ飲みの様子がアップされていてその会話も面白かった。てかもうすぐ四川フェス本番、1000人くらいなら横原の力で?集まりそうな気がしないでもないけど(私は行かないけど。四川は辛い)。フェスが終わっても次のフェス?探してしばらく続けて欲しいなぁ。IMP.定期YouTube月曜はリモッピー、一ヶ月に一度やると言ってしまった手前、やらない訳にはいかなくなった?このあとみんなで集合する仕事があるのに自宅から一度繋ぐ。仕事の振り返りと、何故か次の合同コンに必要ないもの持ってきた人選手権を提案し、後半ではその模様を配信するという大盤振る舞い。そろそろ彼らに振り回されるのが面倒くさくなってきた?スタッフのコメントが投げやり(笑)。この選手権、いらないものを持ってきた人が勝ちなのでいらないものをいるものに変えようと、みんなである意味エコな利用法の提案をする(又は足の引っ張り合い)。最近スタッフに嫌がらせ?するメンバー、この為に名古屋まで駆けつけてくれたYouTubeスタッフにちゃんとお礼を言っていることを願う。水曜は一転「歌詞図解クイズ王」というスタッフ手作り?のクイズ、既にあるフリーのイラスト集から一生懸命探して作ったんだろうなぁ、しかしあっさり解かれて10分弱で終了、IMP.YouTube至上一番短かったんじゃない? この日は「IMPACT」円盤の発売日でもあったので、観るものいっぱいになっちゃう配慮だったのかもしれない(考え過ぎか)。この日届いた「IMPACT」はドキュメントも一通り観た。やはり最前列で観るのとはだいぶ違っていて、こんなキレイな演出あったんだと改めて知る。彼らのこの舞台に対する思いであったり賭ける気持ちであったりが凄く伝わってきた。稽古場の感じも以前と変わらない。SnowManからIMPACTorsを知ったように、ドキュメントにはかなりCLASSSEVENのメンバーが取り上げられていて、舞台を観たときも印象に残った中澤くんが評価されていた、ひたむきで根性もあるらしい(ミスって大泣きしてた)。彼はファニーフェイスなんだけど、小顔で長身、手足が長くて抜群のスタイルを持っているので5年後に化けるタイプだと思う(それでも二十歳そこそこ)。私も去年が「IMPACT」初体験だったので、もう一度観てみたいなと思った。「IMPACT」ドキュメントにも声だけ出演?している滝沢、「ぽかぽか」でも触れられていたり、先週のラジオ「IMPickup」では、かげよこ「仰木監督の誕生日」、よこもと「義経忌」で、滝沢が恩人であると名前を出していた。私のイメージとして滝沢はIMP.の8人目のメンバーのように感じている、もっと表に出ちゃってもいいんじゃないのとも思う。アフトは、基影山新、で合同コン名古屋滞在中の様子とINVADERのリスナー感想など、名古屋のゲームセンターに行ったもとかげがちゃ、欲しいものが取れなくて5000円も使ってやっとゲットしたとか。5000円はさすがに使いすぎなのに、この散財には物語があったとか基の前向き発言に違和感。こうゆうときは使いすぎちゃったかなぁとか言ってくれるほうが庶民的でいい、前向きにもほどがある。他に「CDTV」でINVADERパフォーマンス、出演者が多かったのは事前収録もあったからか、生パフォーマンスだったIMP.はスタジオにいたので、最後にもちょこっと出演していた。MiLKの塩崎くん(「ニノなのに」によく出るのでさすがに覚えてしまった、ちょっとアホな子は気になってしまう)のリアクションにウケるがちゃん、ランキング一位のTravisJapanのVTRにワイプでTJポーズする影と新がいた。「IMP.のできませんは言いません」3回目。凄い長いタイトルなのに新聞のラテ欄に全部書いてあるとちょっと感動する(ドットがないけど)。今回は場所が変わって風車のお掃除、悪天候もあっての外ロケ、ずぶ濡れになって前回より体張って頑張っていたけど、なにせ顔と名前が見えない状態では誰がやっても一緒で趣旨に反していた。そんな状態だったので録れ高が少なかったのかいきなりプロフィール紹介が挟まれたり、過酷なロケとは別のことで時間を稼がれるとちょっと悲しい。そんな中でも、悲鳴あげて頑張る新が新で和む。新と言えば前回本編では放送されたなかったけど、柵の修理には役立てない新がダチョウに散々突かれて、何故か一緒に走り出すところ(動物に同類と思われがち)や、子羊にミルクをあげるのに奏のところだけ一匹も来てくれない各種名場面?が後にSNSにあげられていた(スタッフさんグッジョブ)。こうゆうほうが見ていて楽しい、あまり爪痕残そうと頑張らなくても普段通りでいいのかもよ。昨年からの凪の期間の、内緒のお仕事が解禁、椿の映画出演。また敵役?名わき役狙いなのかな。配給が大手じゃないからかレンタルに入らなくて、まだIMP.メンバーの映画を一本も観たことがない。レンタルが一番ラクなんだけどなぁ。 |
| ↑UP |
(C)ichiko2022-2026