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 MAGenter 【2ndCDAlbum】 (2025/12) 
■2025/12/28【sun】
アルバム「MAGenter」も発売されてプロモーションも佳境?地方に出向いているのも多く、移動等彼らはとても忙しい様子。IMP.定期YouTube月曜は「ポツンと新と置いてきた」、以前「みなあそ」の前に撮ったと予告があったもの。そのとき奏があまり良い出来ではなかったようなことを言っていたけど、いやいや最近のIMP.Tubeで一番面白かったかも。「ポツあら」のお約束、一緒する人には初め偽ロケで呼び出しておいて、ネタバラシのあと合流してやったのは江戸川での「カヤック」、やっぱり何かアクティビティだったり経験が出来るものをやったほうが人柄も出るので面白い。奏は最初自分のコーナーかと思っていたのに違ったこともあって、愚痴るし、苦手な水物なので犬化(悲鳴?)するし、これもまた普段聞き分けのいい彼の違った一面が見れて面白かった。双子の弟、新(誕生日は一日早いけどしっかりしてるのは奏なので)に対しても通常隠してるブラックぶりをちょいちょい発揮。逆に普段甘やかされてるとはいえ実は認められることが少ない新の自己肯定感を無理矢理上げる企画「ポツあら」(スタッフ全面協力)は、新が沢山しゃべるからいい。見掛けのカッコイイものが大好き(電車然り)、奏から奪取しようとした黄色いカヌーカッコ良かったもんね。そんな末っ子達を暖かく見守る(振り回される?)椿お兄ちゃんが中和剤になっていた。水曜はクリスマス企画、しかしながら今までの、相手を決めてから選ぶプレゼント交換から、私物プレゼントに変わってしまっていた。忙しくてなかなか時間が取れないということだろうけど、ちょっと寂しい。以前やった交換会企画では、がちゃんが一人残ってしまって そのときのトラウマがまだ残ってると言っていた、でもあれはそもそも無情にも一人余る企画だったのでスタッフが悪い、まだお家で元気にしてるというアボカドくんの近況が知れて良かった(笑)。普段使ってるものとはいえ新品を持ってくる人たちの中(小ぶりで重さのあるものを「文鎮?」と予想するがちゃん、そこはペーパーウエイトじゃないんだ)、影のプレゼントが凄かった。ストックもなくなるくらい本当に忙しかったんだと予想できる、その(やらなくてはいけないことの)優先順位は間違ってないし、言い訳もしないところが影のカッコイイところ。そのリーダーからのプレゼントを心から喜ぶ新がまた凄い、新は物に執着がないから、交換会に参加できないよりは使いかけでも全然いいらしい(笑)。こうゆうとき渡すものがない状態だとザワザワして鳥肌立ったと言ってる奏の気持ちもわかる(私も無理。ドキドキしちゃう)。各々のプレゼントに寄せたスタッフの一言テロップがちょっとオモロイ。FCサイトの動画でもクリスマスプレゼント企画があって、こちらでは物に執着のない二人が当たりを引いていた、神様はちゃんと見ている感があった(メタ読みするような人は愛されない(笑))。他に北山チャンネルでもプレゼントがあった様子、TOBE、プレゼント好きだな(さしづめタレントにボーナス?)。ラジオ「IMPickup」は引き続き、毎日一曲づつアルバムからオンエア、かげよこで「CARAMEL」、曲紹介で「キャラメルー!(^^」と元気よく言う影、これでは大人っぽさより小学生だよ。アフトは今年最後の放送なので全員でプチ忘年会、クリスマスの日の収録ということでお菓子とシャンメリーを用意、シャンメリーを開けるときに噴かす影(北山Ch.でもいた)、瓶の炭酸飲料を開けることってもうあまりないのかな。もう一本を新が開けようとして奏が怖いと代わり、なかなか開かなくて最終的によこが開けてあげていた。内容は今年の振り返り、リスナーからのお便りなど、恒例の?今年を漢字一文字で表すとに、がちゃんが真面目に「表現」と言ってみんなから「にもじー」と言われる(たまに出るがちゃんの天然)。ご飯の席で奏がダンス上手くなったと基が褒めて泣いたとか、奏のダンスは柔らかくて私は大好き。まぁ、今年もいろいろやったよね、来年は更なる飛躍を期待している(あまりこちらに負担の無い活動でお願いしたい)。そして今週はちょいちょいテレビ出演もあり、テレ東の「ニッポン行きたい人応援団」に新がスタジオのコメントゲストにいたけどVTR番組なのでなかなか登場シーンは少なかった、でもほっこりする番組なので最初から最後まで観てしまった。一口サイズだけど美味しい物食べられて良かったね。日テレ「oha!4」、OPから途中ミニコーナーもあって最後、まさかの「kiss」生放送フルコーラス(「CRUISIN'」とのメドレー)披露、こんなにがっつりプロモーションさせてもらえるとは。報道番組であるので番組側の少々慣れない感じもあったけど、迎えてくれる側がキャストもスタッフも暖かいのが伝わった。なにしろ、朝早い放送早起きどころか寝てないと言っていてのに、全員のビジュアルが完璧なのにも驚き(ちょっとテンション高めだったのはそのせいか)。YouTubeのインタビューでは(影がソラジロー好き過ぎ)、スタッフの方にまたロケに行かせてもらう言質をとっていた、再びの登場を楽しみにしたい。期待以上だったといえばBS12「エンタメ芸能旬タメ情報局」。よこもとと中尾ミエさんと石倉三郎さんという異色の?4人で、今年あったエンタメの舞台挨拶などで構成した番組。実際ワイドショーなどで見るのは切り抜きなんだなと思えるほど、長めの挨拶を流してくれてこんなことも言ってたんだと見応えもあったしコメントに感動すらした。基がMCしていたんだけど、どこのベテランMCかと思うほど安定感が半端なかった。大御所と一緒でやっても嫌味なく対応できていて落ち着いて観られた。それには一緒だった裏MC横原の存在も大きいと思う。そしてこちらも何しろ二人のビジュアルが良くて、ワイプで真剣な表情でインタビューの内容を聴いている姿だけでも眼福。番組も面白かったのでまた彼らの冠?としてやって欲しいくらい。意外にBS穴場だと思ってるんだよねぇ、アイドルの歌番組始まらないかしら。他にちょこちょこと地方番組出演やら、JR東海のキャンペーンキャラクターになったりと、推し活遠征は推奨しない派なので(地元のファンを増やして欲しい)、てかJR東海なので名古屋スルー抑止の為のキャンペーンなのかしら。一般が取れそうなら仙台行ってもいいかなと思いつつ、やっぱり2月の東北は寒そう。横アリ行ってから考える(たぶん無理だけど)。

■2025/12/21【sun】
「MAGenter」発売から一週間、当日はGoogleマップだと車で40分のタワレコに予約CDを引き取りに行った。車だと正確な時間は読めないもので工事区間とかもあって(圏央道周りがだいぶ整備されていた)、1時間ちょいかかった。ゆうても地方のお店なのでCDの平積みディスプレイはあったもののイベント等大袈裟なものはなく(平日午前中だったからか他に客もいなかった)、ちらと見えた予約棚にはいくつかの取り置きが見えたのでちょっと安心(笑)。アルバム聴きながら帰路についたものの、久し振りの場所だったのと日が暮れてきたこともあって道に迷う。でも日の暮れていく感じのドライブがアルバムの雰囲気に合っていて気持ち良かった、結局家に着くまでに2回し聴けた(笑)。曲数多くてもあっという間に終わるご機嫌なアルバム「MAGenter」の感想はまた最後に。
IMP.定期YouTube月曜は簡易的室内ゲーム「拡大写真クイズ」、拡大画像見て早い者勝ちで当てるというもの、得意なジャンル?に各々強いという印象、内容的にはそれほど見どころがあるものでもなかった(よこがカエル嫌いだと知ったくらい)。しかし勝者には王の称号アリ、そろそろ年間王レースも佳境なんだけど、現在順位の報告はなし。相当差が付いている?やる気を失くす人もいるからの配慮? 水曜は先週の続きでポーカーかと思いきやヨコナンの新作「迷探偵ヨコナンと秘密の魔法部屋」(もう最初から迷探偵)だった、スタッフフェイクかましてきた(笑)、こんな早く新作やるとは。今回はお供に基と椿、彼らも初なこともあって最初どう対応していいのかわからずヨコナンに全て任せていたら、相変わらずのビビリで普段と違うポンコツ振りに途中から協力するように。基の頭脳と椿の気付きで順調に進んでいく場面もあったけれど後半失速、ちゃんと脱出ゲームの趣旨通り?みんなで騙されてた。カエル苦手なのに蛇の杖を選ぶよこ、(脱出ゲームなのに)途中トイレ離脱をしたと告白するヨコナン、半ズボンで冷えちゃったのかもね(笑)。そんな迷探偵なのに、IMP.には謎解きに大ハズレなメンバーが二人いると宣う、まだヨコナンと絡んでない二人のことかしら? いやいや、この二人こそ何が起こるかわからないから面白いんじゃないの、是非ヨコナンと協力して?謎を解いて欲しい(でも絶対何も考えずいろいろ触ると思う(笑))。「ヨコナン」本編の間に挟まれるアイキャッチを密かに楽しみにしている、今後も続けて欲しい。ラジオ「IMPickup」は今週から三週に渡って一曲づつ紹介オンエア、5分番組でも宣伝に使えるものは使う。アフトは影山横原鈴木佐藤で先週の続き、曲無し曲紹介。近況で驚きの告白、寒いと感じないと暖かい服が買えない(気付いたら着るものがない)新と、洗濯機を買い替えた影、調子の悪くなった洗濯機の真似が上手い(それは入れすぎなのでは)。新しい洗濯機の容量が12sと言っていてびっくり。どれだけ洗濯貯める気なの。アリーナツアーでは曲にある掛け声をPINKY.にもやって欲しいと言っていた。IMP.の楽曲はなかなか難しいタイミングが多いんだけど、歌詞カードにある( )表示は覚えてやってみたいなとは思っている(スクリーンに出して欲しいかも)。他にラジオプロモーションNack5の「AllTheFeels」とNHK「ミュージックライン」を聴いた。「AllTheFeels」は横原松井で週替わりパーソナリティで、4日間期待通り寝る前にまったりした雰囲気が良かった。よこはいつものおふざけは封印?、ふたりはブラック兄弟の異名があると言ってたけど、対応は至って真面目、ちょっと自画自賛してたくらい。月曜火曜は「MAGenter」全曲をかけて(Nack5太っ腹)コメントしていたし、番組終わりは基がちゃんのとき同様「おやすみ」もあった。このふたり「寝る前クイズ」でホテルの二人部屋でもちゃんと「おやすみ」を言って寝るところがいいなと思っていた。SNSに毎日あげてたラジットくんとの戯れ?写真も可愛かったなぁ。後半二日はそれぞれのセルフライナーノーツを紹介、奏はコブクロ特集、好きなことは知っていたけど、正直あまり奏とコブクロって結びつかなくて(ブラック要素なし(笑))。悩める松井少年には歌詞が刺さるらしい(私には清廉すぎるが)。東京03もそう、奏って意外と好みがシブい。シブいと言えばよこのチョイスもスタンダードな洋楽であったりチャゲアスとか(好きだとは知らなかった)、ダウンタウン好きも変わらずだった。またリリースがある時にこの番組やらせてもらえたら嬉しい。「ミュージックライン」にあらがちゃ、過去パーソナリティの方がゲストについて凄い勉強家?が多かったんだけど、どうやら定期的に変わるらしく今回はバンドの人達(存じ上げなかった)で、IMP.のパーソナルなところというよりかは、曲を聴いて歌詞や構成に隠された仕掛けに気付いてくれてたり、あらがちゃの雰囲気についてコメントしてくれていた。こちらでも最後、ふたりがほんわかしていて幸せにしてくれそうで他のメンバーも気になる、と言ってもらえた。これも社交辞令かもしれないが、愛情たっぷりに育ててもらってると周りの人もそうゆう感覚になるのかも(実は途中そのほんわか感に堪え切れず聴きながら10分ほど寝落ちしてしまった)。初オールナイトニッポンはAM3時から5時までという到底普段起きている時間ではないのでスルーするつもりだったんだけど、生放送だしなと思って半覚醒のまま一応聴いた(甘)。ラジオ好きでオールナイトニッポンもリスナーだったよこがやる気満々で、いろいろ準備?してきたのか、基とのフリートークでは話題を事前準備してきたのはいいとしても、たぶんこの番組でそうゆうトークをしている人がいるのを知っていてやったんだろうけど、リスナーが知らない(一般の)人のことをイジるのはヤメた方がいい、IMP.の雰囲気には合わない。後半の影椿奏(私も子供時代フルーチェ通ってなくて、大人になってから食べたら想像と味が違ってびっくりした)やあらがちゃ(ということは新は数多の先輩からのお下がりは捨てちゃったの?)の普段通りののほほんトーク(新のテンションがオカシイ感じだったのは朝方だったからかしら)の方が正直面白かった。オープニングトークでIMP.は五十音順で一番最初になるから最強説の話をしていて、IMP.の名が公になった時に指摘した私としては今更感、のちにINIの方が先に来ることを知って私もちょっと衝撃だった(笑)。面白かったけどやっぱり時間が遅すぎる。IMP.を知らないラジオリスナーが興味を持ってくれたらいいんだけど。今週テレビは特になし、「めざましテレビ」にVTR出演したらしいんだけど、前日夜中の告知と、CD発売日の3日後とか微妙に外す露出はヤメて、気付いたのは放送終了後で観られなかった。来週はテレ東のバラエティに新が出るらしいことと「oha!4」に7人での出演情報、去年もこの時期に出させてもらってたから凱旋、クリスマスプレゼントだ。タワレコで買えるようになった今、テレビで歌披露できる場があるといいのにと思う。ABEMAの「ポーカーソニック」2回目、予感的中、早くもショボイ予選敗退、こうゆうことは理論でこねくり回し始めると思い切りがなくなって(そもそもビビリだし)、ハンドの良し悪しでしか勝負しない。これに凝りて辞められてはと周りのフォロー半端ない。敗者復活あるけど期待薄かな。でもまぁこれで積極的に観ずに済むので(やっぱり配信は疲れる)時間に余裕が出来て良かったのかも。 それではアルバム「MAGenter」の感想、バラエティに富んでいるし、次々にノリがいい曲が続いて飽きないので家、車、ウォーキング中と何度も聴いている。一曲目「KISS」(fea.新)、先行配信のリード曲、とはいってもアルバム全体を表しているようなものじゃなくて、アルバムの中の一曲という感じ。オープニング感はある。「Revilution」(fea.大河)、爆揚げソング、疾走感と言葉遊びも巧みな盛り上げ曲、がちゃんの低音が響くと重厚感が増す。「Align」(fea.影山)、メンバー全員の推し曲(笑)。私は砂漠に一輪の花が咲く姿をイメージした。静かな中に何ものにも負けない強さを感じる。「JUSS GET ON」(fea.椿)、ディスコティックなダンス曲、自然と体も揺れるし観客との掛け合いが上手くできたら面白くなりそう。「Spotlight」(fea.奏)、お洒落なウォーキング曲、英語詞なんだけど日本語英語?もちらほら、和題はさしづめ東京観光(笑)。「CARAMEL」、7人で歌う多幸感曲、初期のSnowManでは何曲かあって好きだったから引き継いでくれて嬉しい。チャイナっぽいメロディラインが気持ちいい。「Heaven」(fea.基)、怪しげなイントロ、転調とシンコペーションの気持ち良さ(悪さ?)がクセになる、一曲通してストーリー性を感じる。「FlavorOfYou」(fea.横原)、IMP.の楽曲制作チームはよこのスイートな部分を引き出そうとしてると思われる(笑)。ウィスパーボイスでの歌唱なのに意外に耳に残る。ラストは「Rodeo」、揚がるアニソンぽい曲(来年うま年だし)、ライブではジャンプして一緒に歌いたいけどたぶん死ぬ(^^;。通常盤のみ3曲のボーナストラック、(unitよこもと)「OverNight」、ふたりが作詞に参加、EDMっぽいアレンジがエモさを出してる。しんみりもしちゃうけど希望を感じる曲。(unitかげつばみな)「REALIZE」、奏の低音ラップがなかなか良い、IMP.らしさのある曲でダンスが楽しみ。(unitあらがちゃ)「ILoveGotcha」、Gotchaっていう曲調があるの?(某SnowManに似てる曲がある)、この二人で歌うとこんな感じになるんだと新鮮、且つオシャレな雰囲気、ペアダンスが楽しみ。全曲、年や性別関係なく響くカッコ良さがあって、CDで聴くとラジオなどで聴いたのとはちょっと雰囲気が変わる気がする。解説とかおススメとかなしで、何かのタイミングでアルバム(CD)で聴いて欲しいなと思った。でも定価出して買ってくれとも言いにくいしこうゆうときレンタルないのがイタい。こうゆうアルバム聴くとレンタル文化が廃れてしまったことを残念に思う。長く愛されて欲しい曲が多いので何かタイアップ決まったりするといいな、まずはコンサートで聴くのを楽しみにしたい。
TOBEがレコード会社とレーベルを作った。時間がかかったのは慎重だったからかな。嵐もデビューはポニキャンだった。これでもっと楽曲が広まる環境が整うと嬉しい。

■2025/12/14【sun】
今週はラジオ中心にMAGenterプロモーションが本格化、月曜のTokyoFMジャック、「BlueOcean」に(平和な)あらがちゃ、この日のリクエストで二人のおススメの冬曲が聴けた。デビュー直後の初ラジオでお世話になった「DearFriends」は2日に渡って7人全員ゲストに呼んでくれた、ツーバキバキの挨拶で記憶が蘇る坂本さん(笑)。よこもとで「だれはな」、安心して任せられる?基と一緒だからかいつになくよこがボケまくり、パーソナリティの山崎さんが予想外によこのボケに相乗し、結果基が回してた。ただよこのボケは面倒くさいので短時間ならいいけど、長いのは嫌われそう(特に女子に)。それぞれの番組でアルバム曲の初出しオンエアがあり「大人っぽい」を強調しているだけあってどれもムーディな印象。最近やたらお酒の話をするのは、大人っぽい=お酒という発想から?かな、でもその発想がそもそも子供っぽいかも(新お酒飲めないし)。他にラジオは木曜の「スクールオブロック」を聴いた。影山椿松井の3人がゲスト先生、元気いっぱいの?彼らに最後小森校長もメロメロに。初めましてのゲストだとどこか緊張するところもあるんだけど、この3人にはなかったらしい。社交辞令かもしれないけど、そうゆう雰囲気を持ってるっていいこと、彼らの雰囲気の可愛さは私ですら未だに度々感じている。カワイイといえば、生徒(リスナー)からの電話相談で、高校一年生でおうちがネット通販禁止なので今までCD買えなかったけど、今回初めて店舗でアルバムを買いますと言っていた、しかも地元にはタワレコないので大阪まで行って買います(^^、と言っているのを聞いて、お姉さんは「なんてカワイイんだ」と思ってしまった。こんなファンが付いているならIMP.も安泰だ。IMP.定期YouTube月曜は「名シーンクイズ」、定期的に催されるお絵描き企画、絵が下手と認識されてきている椿奏基がYouTubeの名場面を絵に描いて他の人が当てるというもの。この企画では体を動かすことはなかったけど動ける恰好してきて、というオーダーがスタッフからあったのか、みんなスポーティな格好、よこに至ってはジャージで体育教師みたいになってる。そんなよこ、いつにも増して奏に絡む、かつて大河母嶺亜母もよこと絡むと怒ると言われてた、そこに奏祖母も加わりそうな。でも奏もちゃんと裏で?反撃してるし(「寝る前クイズ」見るとわかる)、がちゃんも嶺亜もやられっぱなしではない、なので嫌わないであげて。水曜は珍しく横原持ち込み企画「テキサスホールデムポーカーで遊んでみよう」、5月にABEMATVでやっていた「POKERSONIC」、第2弾がこの週末から配信されることもあって、メンバー(とPINKY.)に覚えてもらう為の講座を、ポーカーを楽しめるお店で開いていた。この日のメンバーはよこと基鈴木松井の4人、ルールへの理解力が高そうな人だけ集めてた(笑)。とはいえ、実際勝負は引きの強さに寄るところが大きいので、かげあらが勝っちゃったりする可能性も高い、それを避けるための人選でもある気がする(かげあらに勝たれると結構悔しいのかも(笑))。よこが回しだったので、いつになく嬉々としている基、普段なら絶対言わないであろう賭けポーカーや八百長など冗談にならないことを言っていた。そんな基、ポーカーは小学生の頃マリオのミニゲームで経験済み?だそう、全然違うとよこは言っていたけど、絵柄を合わせるのは同じだと思う(ドラクエのカジノにもあったような)。興味がない視聴者にも配慮?か飲み物をみんなでシェアするところなども挟みつつ、この日の配信は役説明だけで終わっていた、次回対戦をする模様、役はドロウポーカーを経験済みなので既に知っている、チップの賭け方がちょっとよくわからないのでそこらへんの説明が聞きたい。みんな戦略が違いそうなので実際の対戦が楽しみ。「POKERSONIC」シーズン2も観た、よこは予選A組で最初から登場、経験積んで勉強してしまったからか(プロにも指摘されてた)、正直ちょっと面白みに欠けた。やはり思いがけない局面があった方が面白い(今回英孝ちゃんがやってくれそう)。これだけプライベートでもやってると言ってるので結果残して欲しい(メンツ凄いけど)。ラジオ「IMPickup」、かげつばで「針供養の日」、針と言えば家庭科、器用な影と不器用な椿、椿は針に糸すら通せないそう(針通しを使ってもダメ)、ボタン付など言語道断。高校生までお母さんに爪を切ってもらっていた(!)という衝撃の告白があった、でもあの椿作のアミダくじを見たらそれも解る気がする、なのにシャツの畳み方に拘るとかはちょっとキモイかも。どっちかは止めるか克服した方がいい。アフトは基椿松井で、MAGenter収録曲からそれぞれの推し曲解説、しかしアルバム発売は明後日だしポッドキャストで曲はかけられないし(宣伝行為がダメってこと?)、言葉や熱?で解説されてもイマイチ伝わってくるものは少ない。それにしても今回のアルバム、収録曲が多い。ラジオ初解禁で6曲?くらい聴いたけどまだ聴いてない曲あるし、「CheektoCheek」のカップリングも合わせたら、アリーナツアーの楽曲は刷新、全部初披露みたいになりそう。それもほとんど振り付けされてるようだし、忠犬PINKY.が待てしてる間、相当頑張っていたのかなとも思う。何曲か聴いてやはり曲はハズレがないIMP.、アルバムもツアーも楽しみではある。テレビ出演はまず「FNS歌謡祭」、白衣装キタ、彼らは黒より白のが似合うと思う。前回に引き続き球体ステージでのパフォーマンスがちょっと残念ではあったけど、新浜レオンさんとの「ギャランドゥ」も息があってて見応えあった。新浜さんが陽キャ?でSNSでもコラボ、IMP.と波長も合ってて楽しそうにしてた(笑)。ひとつづつやらせてもらえることが増えていけば。「KISS」は「Venue101」と違う構成になっていた、でもどちらもフル歌唱じゃなかったので、どこかでフル披露があるといいな。そのあと「夜のブランチ」に7人で出演、レギュラーの人たちとゲームしていたけど、こうゆう場が久し振り(というか初めて?)なせいかあまり爪痕は残せず、こうゆうときは勝ちにいかないと。珍しくよこがポンコツで、一緒にゲームしていた奏が何とも言えない複雑な顔してたのが可愛かった。そういえばよこ、覚えるのが苦手だとは言っていたことあったな、こうゆうときあまり頼りにならないことが判明。頼りにならないといえば基も、前回出演したときも利きミントアイスで小川くんとポンコツ対決していたけどそれを引きずっていた。でもバラエティ能力は確実に上がっている、また7人で出演して欲しい。来週は、以前もとがちゃで放送があったNack5の「AllTheFeels」によこみな週替わりゲスト、ゲストとはいえ二人だけの放送で、おススメの曲をかけながらのトークは雰囲気も良いので楽しみ。他になんとオールナイトニッポンも、昔でいうところの2部(3部)?に7人で放送がある模様、真夜中というか明け方近くなのでリアタイは無理だけど、生放送頑張って。次々に新しい仕事が続くのは頼もしい。そしていよいよ明日は「MAGenter」の発売日、配達待つより取りに行っちゃった方が精神的にラクなので店舗売りは嬉しい。車で一時間かけて買いに行ってくる、帰りにカーオーディオでじっくり聴きたい。

■2025/12/7【sun】
某通販で買ったBlu-rayプレーヤーが届く。一緒に購入した変換器によって無事20年物の古いテレビにも接続できた。画質にそんな変わりはない気がするけど、ホールコンで巨大モニター設置するからアップのチカチカが半端ない。明るい場所で観ないとテンカン起こしそう。初めて通しで観る「tricky」「brakethough」、こうゆうのがもっと早く手軽に?観られる環境があるともっと注目されるんじゃないかなぁ(ショートじゃなくて)。噂の?「IMP.」IMPERIALバージョンも初めて聴いた、そもそもインパク時代のオリジナル曲全て「IMP.」を作詞した人と同じなのに、著作権はアーティスト側にないというのがおかしい。アーティスト側が気を使って披露しないといけない状態に問題はないのか、JASRACは重箱の隅をつつくようなことばかりしてないで、こうゆうところにも切り込んで欲しいもの。
IMP.定期YouTube月曜は屋内ゲーム「早押しダウトクイズ」、お題のものが本当にあるのか嘘なのかを当てる、しかしゲームに少々不備を感じる。お手付きなしのダウト宣言でマイナス1、正解でプラス1だと、黙っている方が得と言うか勝利しやすくなる。だからといって黙ってしまったら面白くはならないだろうし、結果気遣いのよこが王になるのを諦めて?大暴れしていた(影いないし)。ダウトを考えたのはスタッフ?「ほぐしみず」も「ポポラ」もちょっとセンスない(笑)。動かないほうが勝てる内容だとがちゃんが断然有利、なので王も勝手に転がり込んできた。しかし本当の功労者は椿も言っていたけどヤケになった?よこと基だった気がする。水曜は「ポツンと新と置いてきた」略して「ポツあら」♯2、てっきり「みなあそ」で言ってたロケかと思っていたら別のやつ差し込んできた、何個か取り置きある模様、メンバーが平等に配信されるよう配慮されているのかなと思う。行き先は基と新横浜にある、ラーメン博物館(私も行ったことがある、かなり前なのに何も変わってない)。出来てからだいぶ経つので今現在で行ったことがないのならたぶん今後もプライベートでは行かないよ、もってぃ。ラーメン店が沢山あっても食べられる量には限りがあるのでミニサイズを頼んで1時間の間に3軒回っていた(私はたしか「すみれ」だけしか行かなかった気がする)。普段話す量が少なかったり編集されてたりであまり気がつかないけど、新本人もよく自虐する拙い感じが「ポツあら」では出てしまちがち、新の修行の赴きもありつつ、サシロケだとそれをフォローするメンバーの対応も見られて両トクな感じもある。新にはみんな甘々、間が持たないのか影に続きもってぃも新に相談(!)してた(笑)。MC上手な基だけど、ちぢれ麺をわしわし麺と言っていた、残念ながらこの日は誰もツッコむ人はいない。ラジオ「IMPickup」、最近取り上げる内容が教養っぽいものになって、それは以前アフトで奏がふらっと入った定食屋さんで流れてきて沢山の人に聞いてもらっていることを自覚したという話から真面目?にやるようになったのかしら。それでもいいと思うんだけど、ここにあえて書くような裏話とかは少なくなってしまっているかも。アフトは、よこもとかげあらの4人、MC得意な2人がいるからか、ふつおたでも話が拡がっていた。それぞれの小さな悩みだったり職業病だったり、飲酒事情だったり。最近では社長と焼肉屋行くと食べるより飲みの量のが多くなってしまうらしい。それでも滝は文句言いつつ優しいから甘えてしまうとか。新のお兄ちゃんが最近結婚式を挙げて、ツーショットの写真を撮るときに無意識に芸能人ぽくなってしまっていたのか周りの人に笑われてしまったとか、お母さんがご飯をまとめて作り置きにきてくれるとか家族に支えられている(生活できているのか心配な部分もあったんで安心した(笑))。実はスキースノボ経験がほぼないという影、宮城でレギュラー持ってるのにそれはちょっと残念過ぎる。是非体験させてあげて欲しいし、他のIMP.メンバーの実力?も知りたい。あと最近空気清浄機と会話(漫才)しているよこと、襟足伸ばせない髪質をしている基、リップクリーム塗ると白い膜が張ってしまう影(それはたぶん乾燥して剥けた皮がクリームに浮いてるんじゃない?)、いつになく会話が盛り上がっていた。そのあと、久々の7人でのテレビ出演だった「Venue101」、キスマイパイセンとの共演は以前と何ら変わることなく、そういえば「ザ少プレミアム」にインパクがゲストの回を、まだ一人一人の名前すら把握できてないときにチラ見してよくしゃべる(動く)Jr.だなぁと思った記憶が蘇ってきた。そのとき千賀のベランダDIYを手伝った話をしてたっけ。ノーギャラ振付の代わりの肉体労働、いい師弟関係だ(笑)。初披露の「KISS」は、なかなか印象付けるのが難しいダンスかも、ゾンビメイク?もちょっと地味、白バージョンはないのかなぁ。トークコーナーで影がやってた利き塩、何故かABCのBから始める、こんな彼ニカゲームにどうですか?(笑)。来週はtokyoFMJACKの様相、勝手知ったる?番組に月曜からゲストで出てアルバム曲の解禁もあるそう、テレビ出演もちらほら、予告あるかなとFNS歌謡祭一夜観たけど、本当に出るの?と思うくらい全く触れられてなかった。ネットでの情報では新浜レオンさんとコラボライブもあるらしい、そのあと深夜の「夜のブランチ」に7人での出演はとても楽しみ。SNSショートはいろいろなVer.を日替わりでちゃんぽん出ししててじっくり観る感じじゃなくなってる。BAM-BOOのショートでLv.7からのイキナリLv.7777の対比、跳ね回る新がオモロイ。ショートはただ踊ってみただけじゃなくて仕掛けがないと何度も観てもらえなくなっているのかも。
そして今週はツアーの当落があった。無事第一希望の横アリに当選。横アリ15年振り?とかかも。普通に一公演観に行ければと申し込んでいるので、一枚取れて心の平穏半端ない。落選すると普段やらないのに無駄にSNS回りしてしまうんだよなぁ、これでもう年末年始を安心して過ごせる。MAGenterツアーのグッズも解禁になったけど、正直内容がイマイチお粗末なんだよな(つばがちゃゴメン)。リストバンドはラバーか、他の使い道のある布製が良かったなぁ。ロゴがお洒落だからピンバッチ(真鍮の)作ればいいのに。ひとつづつ集めてコンプリートしていったら楽しそう。TBS「ラヴィット」のグッズがいつもカワイイなぁと見てるんだけど、アドバイスとかもらえないのかしら、てかTBSショップ覗いてみるのも参考になるかもしれないよ。
↑UP
 KISS 【ラジオ】 (2025/11)
■2025/11/30【sun】
デッキの不具合で先週届いた「IMPERIAL」LIVEBlurayは観られていない、ただ特典映像の「寝る前クイズ」は幸いにも?1層なので観ることが出来た。behindthesheenは観返さないけどこうゆうのは何度も観てしまう。私はやっぱりドキュメントみたいなものより企画もののが好きらしい(SnowManの形態売りでも企画ものを選んでいた。「JOKERGAME」大好き)。ナレーションもあって面白かった。あんなかわいい生き物の生態を公にしないのはもったいないよ、社長(笑)。今後もこうゆうのやって欲しい。
IMP.定期YouTube月曜は久し振り屋内ゲーム「色だけクイズ」、各種キャラクターの色だけをバーコードみたいにして作品名を当てるというもの。わかるやつはすぐわかるけどわかんないやつは全然わかんない、そんな問題で人間じゃないものを瞬殺で気付くがちゃんが凄い、世の中どう見えてんの(笑)。アニメ好きと言ってるよこが、ドラゴンボールやエヴァンゲリオンを観ていないという発言にびっくり。結構単純明快なもののが好き?なのかな。新のガンダム好きはちゃんとオールドガンダムから知ってるみたい、これは言い続けた方が仕事に繋がるかも(バンナムさん宜しく)。ナルトはみんな通ってきてる道なのに(相関図のときも)何故か問題にならない。わかんなくてキョトン顔になる人もちらほら。影がいないとよこがリアクション頑張る印象(笑)。水曜は「みなととあそぼーよ。♯2」の3回目、最後は移動ばかりで見どころ少なかった(椿は途中離脱しちゃうし)。さすがにこのロケに10本以上の録れ高はないよ、奏。みんなが食べ終わってもがちゃんが遅くて待ちの時間が発生する、これがIMP.のリアルなんだそう。お昼休みまで給食食べてる子状態。急いで食べられない気持ちはなんかわかる(私も遅い)。最後影へ差し入れするのに新橋演舞場に向かう、道中感慨に浸る新、来年のIMPACT(あれば)は東京公演もあるといいね。IMPickup、組み立て家具が組み立てられなくて絶望した経験がある奏、影と一緒に作ったけど出来なくて家族呼んで一日がかりで作ったとか、ちょっと悲しい。男女問わず一定の年齢になったらある程度の工具は扱えて欲しいかも、経験大事。アフトは、影椿鈴木奏の4人で、舞台遠征から帰還した影へ「お帰リーダー」、しかしながら半分以上舞台の話で、乗車してない者は蚊帳の外的な気分。舞台の話を公演が終わってからするのってどうなんだろう。公演前や公演中だったら宣伝になるし行ってみようかなと思う人もいるんじゃないかしら。今回企画でも、IMPickupのみながちゃの放送が素人みたいだったと話していたけれど(たしかそんなことはなかったと記憶してるけど。奏が気になった絵画が次に見たときには売れてて買えばよかったと後悔した話)、ラジコで聴き逃しも聞けない一週間以上前の話だったので、これを今言われても聞けないしタイミング悪いなぁと思った。IMP.は時系列が良くないことが多くて損をしてるイメージがあるんだよなぁ。新橋演舞場でリーダーが主演をやったことはメンバーにとっても(古巣から一緒のスタッフにとっても)とても感慨深いことだった様子、扉は開かれた訳(だよね?)だから定期的に公演できるようになるといい。それにしてもこのメンバーだと「ご飯」という単語が多すぎる。仲良しなのはわかるんだけどもっと違う娯楽の話も聞いてみたい(ネズミ王国以外)。YouTube北山ch.で、よこと奏がそれぞれゲストに来たときの未公開を流してくれていた(よこがUFOキャッチャーでゲットしたよこと同じ色の巨大ぬいぐるみ、アレ何、リス?)。北山が舞台で新作YouTube撮れない時期というのもあるけど、IMP.のプロモーション期を重ねる配慮はさすがのアニキだなと思う。そんな北山の古巣?キスマイとIMP.、来週の「Venue101」に出演するという予告あり。なにわ男子に続くスタトとの共演、インパク時代、キスマイの「NAKID」と「HANDSUP!」と「Tequila!-テキーラ-」、 のカヴァーはどれも大好きだったし、千賀振り付けのオリジナル曲「CoolDon'tlie」が再び歌えるようになったらいいのになと思っている。いろいろ話が弾むといいなぁ、オフショットも楽しみにしたい。

■2025/11/23【sun】
IMP.定期YouTube月曜は「秋の大運動会」3種目目にして決着の戦い、「異種混合乗り物リレー」、しかしながらスタッフのシュミュレーション不足を感じたのは、物によってなかなかの差がついてしまう(竹馬はスタッフがイメージだけで選んだでしょ)のに割り当てがクジ引き、一輪車や竹馬などは経験がないとなかなか乗れない。ホッピングはその場でジャンプする乗り物、前に進むのには向いていない。企画倒れになりそうな結果に、もうガチリレーでいいじゃんと思ってたら奏が提案してくれた。架空のでっち上げを主張したり良いとこ無しの基チームに対して、一輪車も竹馬も乗れてしかも足も速い、こうゆうときカッコイイのが影、不器用そうに見えて実は器用(左利きだし)。ただ行き当たりばったりで場をかき乱す単細胞でもある、天は二物を与えず(笑)。次回運動するときは体力測定がやりたいという新、ミラクル起こしそうな気がするので見てみたい。水曜は、「みなととあそぼ〜よ。♯2」の2回目、代々木公園に到着しがちゃんと合流するまで、縄跳びやシャボン玉で遊ぶ。なにしろ説明書を読まないことを含めあらゆる場面でO型の生態が垣間見られる、誰もルール知らないで始めた「だるまさんがころんだ」は、人数がいないと鬼に捕まった捕虜?を開放する件が出来なので面白みに欠ける(缶蹴りにルール似てるよ)。7人全員でやれたら面白いかも。自由過ぎる末っ子ズに一人対応だった椿がちょっと大変そうだったのでがちゃんが合流して助かった(笑)。ご飯を食べるお店に行くのに歩いて向かう途中、NHKホール横を通ってやっぱり思い出がある様子、原宿方面か渋谷方面かで分かれたり、(たぶん)ホールの正面入り口から入ったことがあるとか(私も一回だけある)、またいつか立つ日が来るといいね。ランチではシェアするO型軍団、がちゃんの思ったことを言わないところも凄くわかる、トマト好きはもう言わなくても分かって欲しいような気持ちと、他に食べたい人がいるなら(もしくは先に言われちゃった)まいっか、とバランス考えて別なものにする、これもまたO型の特性だと思う。新もポモドーロがトマトだって分かっていたら頼んでなかったかもね(メニューにトマトの文字はなかった)。説明書を読まないから全てがいい加減でゆるいと言いながらもみんなある程度録れ高考えてると思う(職業病)。クローバー探しは誰も見つからなかったのかアイキャッチ一瞬で終わってた。これで終わりかと思いきやまだ続くらしい、果たしてよこは現れるのか乞うご期待(笑)。ラジオIMPickup、つばがちゃで「将棋の日」、将棋倒しという言葉すら知らない椿は将棋の経験なし、逆にがちゃんは幼少期に父親と指していたことがあるそう。将棋経験あると物事を理論的に考えられるようになるよね。アフトはつばがちゃあらたの3人、MC苦手?な3人が揃ったところで噛み噛みオンエア、これからのリリースや絶賛制作中?コンサートツアーの中身なども絡ませつつ、近況と豆知識をカッコ良く話すシュチュエーションを考えるという企画なぞ。椿のアンミカさんの真似?ラジオで共演したときはあまり主張せず?退くときは退いてるらしい(笑)。「TBS秋の感謝祭」で基が麒麟の川島さんの話をしたときに、もしやと思っていたけれど、今週水曜の「ラヴィット」にしゅんたく(基影山)がゲスト出演した。火曜のだてさくレギュラーの日は最近は最後だけ観ていて、明日の予告で企画が納豆か、IMP.が好きとよく言っているのになと思っていたら、知った顔が出てきてびっくり。水曜レギュラーって他に誰だっけと翌日楽しみに観たら芸人さんだらけだった(矢田さん以外)。ここも初めてだったのでなかなかの緊張感だったけど、上手くいかないところもありつつ、爪痕残せたところもあったし、生放送であれだけできれば及第点、こうゆうときはウケを狙わず?なんでも本気で取り組んだ方がいい、それが出来ていたところと狙いすぎにみえるところもあったけど、とりあえず皆さんに優しくしてもらって良かった。(悲しいかな)ゲストは一回きりが多いIMP.、次回があることを切実に願う。ラジオプロモーションはストレスなく聞けるものだけ聞いてる。tokyoFMの「JUMPUPMELODEIES」はIMPickupの前にやっているので聞いてみたけど、生放送なのにものの15分くらいでWタイガの出演は終わってしまった。でも話は宣伝ばかりじゃなくて盛り上がっていた印象、最新ゲームだったり(エアライダー)椿の今ハマってるもの(麻辣タン)だったりパーソナリティの人たちと共感?出来てた。鈴木おさむさんからは成長したと言ってもらえて良かった。情報大渋滞で忘れてたけど明日「IMPERIAL」ライブツアーBlurayが届く日だった(おい)。昨年の今頃購入したCDに収録されている曲のパフォーマンスを一年後にやっと観られる。このサイクルで果たして良いのだろうか、やはり繋ぎとめるには足りない気がする。とりあえずメンバーが観て欲しくないと口を揃える特典映像に、価格に見合う内容を期待して楽しみたいと思う。

■2025/11/16【sun】
銀座のトリンプ店に新のディスプレイとサインがあるとインスタにあったので、いそいそと覗きに行ってみる。さらっと検索しただけだったので店がわからず銀座の街を少々うろつく、地下3Fにあってフロア全てがランジェリー売り場で私ですらちょっと恥ずかしかった。でもその中にあって、これだけ浮かずにいられる新も凄いなと思う(笑)。ディスプレイはショップとは別にあったので見やすくなっていた。
   

IMP.定期YouTube月曜は「リモート緊急招集」、二日前くらいから予告動画も出していたのは、異論が出る?のを警戒したからかしら。絵面はインパクが結成されてすぐコロナ禍に見舞われたとき、苦肉の策?で彼らがやっていたリモート配信。その頃に比べたら編集や字幕も入って見やすくなってるけど、何故今またこれを? 別の意味で7人が集まれない状況に7人の配信をしようという試み?なのかな。昔を思い出させようという古参に配慮?(そうゆうのはいらないかも)。ただ、各々の家からのせいかリラックス感は半端ない、影(自慢の)実の母が出てきたり(「自宅からリモート? やべ、(忙しくて)部屋汚ぇ」とお母さん招集したか)、基が滝沢の真似して(!)笑いをとったり(なんか言い方ジャ〇ーさん)、なかなか普通の配信ではできないものが映ってた。よこが影に舞台の差し入れをしたときのエピソードもリモートの方が照れ隠しで言いやすいのかも。よこは普段ツンなので、ちょっと気遣いを見せただけで周りがデレる、とんだ色男。リモート配信を「Re:MPY(リモッピー)」と名付けて今後も続けていくらしい。しかし悲しいかな、集まれないくらい忙しいというのがあまりこちらに伝わってこない。海外公演や地方番組は、コスパもタイパも悪い。水曜は個人企画もの「みなととあそぼ〜よ。」♯2、今回は最初から椿と新を伴っているのはこの前に「ぽつんと新」の収録もあったからだそう。ロケ地に向かう車の中で恒例の?他のメンバーに電話で招集をかけてみる。電話で痛い目にあったことのある狂犬よこに怯える椿(笑)、そんなよこも含め、オフだというのに撮影を内緒にしていても怒る人がいない、電話口のみんな優しい。IMP.はビジネス仲良しなんじゃなくて本当に仲が良いんだなと思う。奏が仕切る?と行き当たりばったりと言いつつどこか策略的に感じる。そんな奏でもコントロールできないのは天気、雨男奏と晴男椿のせめぎ合いの結果、ロケ地代々木公園に着いたときには雨は上がって曇りになっていた。代々木公園初めてという椿と奏、某毎月通っていた?ホールはこの近くなのに(改築があったので彼らは原宿より後楽園なのかな)。いろんな遊び道具を用意してくれた中でゆるーくフリスビーをやるもこの中では誰も説明書を読む人がいない為、本当にこれでいいのかな?的な遊び方になっていた。後半はもうひとり(かふたり?)メンバー増えて遊ぶ予告、テロップのゆる優しい文字が癒される。ラジオIMPickup、もとみなで「洋服記念日」、奏は弟とスーツを共用(奏が買ったスーツを弟に貸して戻ってきてないとか)、基はお父さんのお下がりを着ているとのこと、体型が同じっていいね。うちにもあるんだ父のスーツ、高価なものだとわかっているので捨てられなくて困っている、誰かもらって欲しい。アフトは7人、曲は流せないので曲をカットしたものを再放送とその後に収録したものを流してた。よこ欠席の予定が急遽出演できることになって、コメント撮りしていたものを7人で聞く(自分は生放送欠席でヒトゴトのようなテンション(笑))、コメントより他仕事が何なのかのほうが知りたい。近況で最近マニュアルを運転してるという基、今マニュアル車はなかなかないはず、実家の車はスポーツカー?まさかフェ〇ーリ?(春日部の大富豪だから(笑))。7人もいるのに自然と役割分担も決まっていて漏れなく盛り上がってるこうゆうときIMP.本当にバランスがいいなと思う。スペシャルもいいけど30分レギュラーがもらえる日を熱望、どこかスポンサー付かないかなぁ。地方レギュラーで「ミッションです、横原くん」が一番笑える。ディレクターのゆるさがオカシさに変換されるのはよこが笑っているからかしら。彼の負けず嫌いを引き出すことが出来るようになったらだいぶ慣れてきた証拠。先週はもうひとつYouTube火曜にあった生配信、アルバム発売決定記念というタイトルも「?」ではあるんだけど、1時間ずっと座ってこれまでに解禁された情報を改めて復唱するだけだった。初出しの情報はなし、観てる人はPINKY.ばかりだろうし何の効果があったんだろうか。PINKY.にとって楽しかった?のは最後の1分小芝居だけ。これだったらワンコーラスでもいいから踊ってくれたり、ダンスレクチャーでもいい、それが生配信されたらあっという間に拡散されるし効果的だと思うんだけど。彼ら(特に影と新)は自分達とPINKY.は目指しているものが一緒だと言うけれど、正直言わせてもらうなら残念ながら一緒ではない、こちらの立場でそれを言われると出資しろと言われている気分になるし、それに対して容認?の意見の書き込みみると変な新興宗教みたいで不穏な気持ちになる。全て購入している人はここ2、3ヶ月だけでかなりの出費になってるはず、そうゆう人は身を削ってないか心配。無理にファンを巻き込むような「染め散らかせ」じゃなくて、キャッチフレーズは「踊り散らかせ」の方がピンときたかもなぁ。ドームで単独ライブやりますと言われても気持ちが付いていっていない状態だったら、私は行かない。置いて行かないと言われても、ついていけないとなったら離脱するしかない。とりあえず今回のアリーナツアー、FC会員で一度も行けない人は出さないことが大事、落選はネガティブ要素でしかない。「KISS」のダンスはMV以外ショート動画、その中で全員でやる一列ダンス(SnowManがよくやってるやつ)があった、コンビネーションが必要なので観ていて楽しい。発売日に届く予約(というのも特殊だけど)期間も終了、実際実店舗購入に替えた人は多いと思う(私然り)ので発売一ヶ月を切った今からが勝負、新規顧客獲得にどんな効果的なキャンペーンとプロモーションをしてくれるのか、(今までのこともあるし)あまり期待しないで待ちたい。

■2025/11/9【sun】
2ndアルバムが発売されること、来年ツアーがあることなど本来ならもっと盛り上がりそうなものなのに、何か今ひとつ話題にしにくいのは、やはりいろんなことが複雑化していて、単純に楽しめないことが大きい。こうゆうことは人にも勧めにくいので困る。ビジネスの成功の秘訣として人と違うことをするって大事。複雑化している世の中だからこそ、シンプルにすることが勝機に繋がるのではないか、残念ながらその方に向かっているとは言い難い。IMP.定期YouTube月曜は、秋の大運動会の続き、二種目めは「バブルボール相撲」、大きな浮き輪のようなものを被って相撲する。1VS1の対戦形式なのでやはり順番が大事、大将でかげよこ対決になるかと思いきや影が中堅で出てきて新と対戦することに。IMPACTで足腰鍛えたと宣う新だったけれど、一撃で「うっ!」という声が漏れる、動かざること山の如し、誰もが予想した通り影を倒すことは不可能だった。結局人数の都合で影が2戦やったけど、さすが不動のリーダー倒れない。そしてこれからもう水曜は個人企画となるのか、今回は普段MCとして頑張っている基をご接待するという企画「リフレッシュンスケ」、ハンドケアサロンでハンドケアしてもらう。代理MCの早口椿とIMP.YouTubeで一番頑張ってない?よこが同行、とはいえこのロケよこがいなかったらただハンドケアを受けてる平和な映像にしかならなかった。こうゆうことに興味がないよこが、悩み別美容液を選ぶとき「この中で一番高いのはどれですか?」と訊いてくすんでると言われていたけど、正直どれでもいいものを選ぶときに私もやりがち(割引率が大きいやつとか)、でもさすがにここでは使わない方が良かったかも(自分を飾らないにもほどがある(笑))。ラジオIMPickup、つばあらで「縁結びの日」、出雲大社に神々が集まる日とされていることは新も知っているとか(意外に信心深い?)、縁について椿は生き物ではなく洋服に巡り合う縁の話、私はあまり感じたことないけど、飼うことになった猫とは縁と共に責任も感じている。アフトは基鈴木松井の3人で、「KISS」MVのリスナーからの感想(今週月曜解禁だったのに早)や、明日の初IMP.ラジオ生放送の予行演習?なぞ、リード曲こそ解禁になったけどまだあまりアルバムMAGenterの全貌は見えてこない。発売までに他に何曲か聴かせてくれたりするのかしら。アルバムリード曲の「KISS」、ラブソングとはあまり感じないけど、伸びやかな声とスイングするようなリズムに合わせて体を動かすだけで気持ちがいい、歌唱もダンスもかなり難しそうな。解禁後、月曜にラジオNACK5のFuvforによこあらでゲスト出演、今まで聞いたIMP.出演ラジオで一番面白かったかも。ああ見えて?初対面の人などには真面目になりがちなよことニコニコ話を聞きがちな新に、パーソナリティのバカボン鬼塚さんがいつもの調子でイジる、あれくらい振り回しくれる人の方が魅力が出るというもの。たまたまメンバーの中の金髪二人が文化の日に揃ったというだけで、むっちゃ縁起担いでくれるし、よこと新のキャラクターを瞬時に察して?、よこには謎のお煎餅キャラ付けてくれるし(お煎餅バリンとかじりながら斜に構えて「それで?」と言っていそうというイメージは、あながち遠くない(笑))、定食の話や動物の話で脱線もあったけど、終始楽しい放送だった。話が弾んで?曲紹介を振られた新が「キスゥ!」と言ったのは曲イメージとちょっと違ったかも(「スイカがいっちゃん好き!です(^^」と言っていて何故かドキッとした(笑))。時間が押したのかもう少しアーティスト面の話が出来たらもっと良かった。また出演して欲しい。あとラジオはtokyoFMのサンデースペシャル「IMP.のIMPickup」初55分の生放送、事前に欠席のお知らせがあった横原も急遽参加できることになり、今日大阪で舞台の千穐楽を迎えた(!)影も途中から参加できて、7人の放送になったことがなにより。緊張感はあったけどさすがに一年以上パーソナリティをやらせてもらって技術的にはなんら問題なくあっという間の1時間だった。宣伝が多かったのは仕方ない、カットできない生放送であれだけ詰め込めたら十分か、折角曲がかけられる番組なのにアルバム曲が解禁されなかったのはちょっと残念。それにしてもギガを気にしないで楽しめるラジオってやっぱり最高だな。テレビでのプロモーションはほぼなし。oha!4内での放送とYouTubeでインタビューの完全版、30分が3分に編集されていた、悲しい。来週は火曜にYouTube生配信の予定あり、何をやるかは明かされてないけどアルバムリリースの内容ならパフォーマンスすればいいのにな、と思う。話だけなら動画の必要もない、ミニライブとか出来ないのかな(せめてMVのビデオコメンタリー)。今更だけど「CheektoCheek」がリリースされてもカップリングは海外フェス以外に披露されることはなかった、「Please!」も「Race」も夏のうちに一度でいいから歌ってるところを観たかった。多数の人に見てもらえたらフォロワーが減ることもなかったんじゃないかしら、一番の武器を出し惜しみする意味がわからん、タイミングって大事。インタビューや配信コメントなどを読んで、こちら側との認識のズレを感じることも多くなった。自分たちの立ち位置をもっと客観的に認識したほうがいいかも。ドームを目標にするのはいいんだけど、その前にやることが沢山あるよね。積み重ねの延長線上になければいけないのに飛躍し過ぎ、年月を重ねることでファンもシビアになっていく、あまりPINKY.に負担をかけないほうがいい。もっと細部に気を遣うことが大事(またFCサイトが滞ってる)。スタトのジュニアの勢いも脅威、もうちょっと危機感持ってもいいかもしれない。ダウンロードは決済情報をいろんなところで入力したくないのでAmazon一択。そんなにSNSに依存してないのでプロモーションに協力?できるのは正直これくらい。ネット(SNS)を介したキャンペーンは複雑すぎて正直何やってるのかよくわからん。あげくコンサートチケット代もしれっと上がった?(1万越えた)、今年行けてないんで詳しくわからないんだけど、これも本来なら嬉しいお知らせなのに、フォロワーは下がる一方、消費者もアホじゃないんだなと思えるのがせめてもの?救い。ツアースケージュールもせめて一番集中しやすい会場での公演をもっと増やすとかの努力はして欲しかった。約一年前にした一度も使っていない顔認証登録を約一年ぶりに確認したらまだ生きてた(ログアウトすらしてなかった)。今回も使用しないということになりませんように(マジで)、そんなことをしてたらどんどん心は離れていってしまうよ。新にトリンプのCMが決まる。女性下着メーカーに男性アイドル、たしかに新にいやらしさはないもののなかなかハードル高い気もする。清廉なイメージを作り過ぎちゃうのも後々無理が出たりしないといいんだけど。あと最近の傾向なのか、企業が広告塔に選ぶのはファンに購買させることを目的にしている感じが見られるのが気になる、知名度を上げることに重きを置いて欲しい、共に販路を広げるという戦略がないのだとしたらそれは企業の怠慢。各局の冬のSP音楽番組には出演できる様子(それに合わせてアルバム発売を重ねた?)、でも長時間番組で沢山のアーティストが出る中での一瞬、どれだけ印象残せるか、できればやっぱり定期的にパフォーマンスが観られる番組がどこかで出来ないものかと願ってやまない。

■2025/11/2【sun】
IMP.定期YouTube月曜は、2年振りの「秋の大運動会」、去年やってないのにYouTubeで運動会をした記憶はあるものの本人たちがいつやったのか覚えていない。負けたことは覚えている影、チーム分けも前回と同じでそれはちょっと芸がないのでは。2年前は影の独裁リーダーにただ震えるばかり?の奏がここでも大きく成長?していた。やったのは「ムービング玉入れ」、カゴを背負って逃げ回りそれを追いかけて球を入れるというもの。逃げる方が本気?なのでとてもハード、普段汗をかかないと言っている新もTシャツ濡らすほど、人数の少ないチームは奏が攻守やることになって、それでも笑顔を絶やさないプロ?根性を感じた。人数的にも3人チームのが不利だし、先行も不利、ハンデがあったのに僅差で負けてしまった影山チーム。アドバンテージがあるチームなのに椿がわかりやすいズルする、しかしがちゃんがしれっとそれ以上のズルをする(バレたけど)。水曜は、忘れた頃に訪れる「横メシ!」、今回は奏編、ブラック兄弟なのであまり意外性はないかなと思ったけれど、奏はちゃんと趣旨を理解しているので、二人が近づいたキッカケとかも話してくれていた。奏は距離の詰め方が上手い。ヨコナンロケの終わりで誘ったので、前回モジモジして(あれってモジモジしてたの?(笑))なかなか誘えなかったがちゃんに、ご飯の誘い方を伝授?する。行った先はもんじゃ屋さんで、以前も行ったことあると言いつつ、よこも奏も自らもんじゃは作れない様子、器持ってモジモジしていた。今回で3人目だけどどの回も普通に美味しいものをシェアして食べるところがO型。ステージの演出コンビでもある二人、曲決めは毎回悩む、PINKY.はどの曲が一番好きなのか知りたいと言っていた。IMP.の曲はお世辞抜きで良い曲ばかり。あえて、一番と言われたら「それでいい」(ユニット曲だけど)かなぁ。これはかなりの名曲だと思っている。IMP.っぽさならやっぱり「DOIT!」、でも今の曲数だったらどの曲をピックアップしたとしても間違いではない。いろんな曲が増えたのでもっとシュチュエーションにあったところで耳にする機会が増えたらいいのに。この撮影時にはまだツアー日程が彼らにも明かされてなかったようで、横アリでやりたいと言っていた、でもこのタイミングでこれを彼らに言われてしまうと横アリの競争率が更に高くなってしまうので編集カットして欲しかったかも(ここにも書いちゃったけど)。ここまではサシメシにそれほど抵抗のない3人(とまだの基は大丈夫だとしても)で、そろそろかげあらとのサシメシが近づいてきている雰囲気に、もう一度Wタイガとおかわり行くかとか奏が代わりにとか、かなりの抵抗を示し始めている、でも観る側としてはかげあら見るまでは終われない(笑)。仕事感があってもいい、サシだからこその話が聞きたい。ラジオIMPickupよこがちゃで「マナーの日」、で何故か干物の食べ方マナーを三択クイズ、クイズ考えたのはスタッフかな、「好きなところから食べる」という選択肢があった(笑)。アフトはちょっと珍しいあらみながちゃの下3人、普段お兄ちゃん任せのところがあるので、誰が仕切るのかと思ったらやはりここは一番上のがちゃんが頑張っていた。近況報告では定期的に?小田原までうなぎを食べに行くつばみな、椿のエスコートが手厚すぎて凄い通り越してちょっとコワイ(相手奏なのに)、下心無し?で誰にでもここまで出来るのは凄い。がちゃんは新と一緒に映画「鬼滅の刃」を観に行ったそうな、新はなんと3度目の鑑賞。何度見ても満足感があるという(確かに素晴らしい出来だった。観るもの迷ったら一見の価値あり)。こんな感じでメンバー同士でのデート多め。「横メシ」でよこみなも言っていたけど、やはりIMP.のメンバー距離感がバグってるのかも。ほっこり系企画の方は(私は心がねじ曲がっているので)毒無しは物足りなかったかな。あといろいろ解禁された情報の中で、新曲「KISS」のラジオプロモーションがFMtokyoでもあるようで、来週の9日日曜7時ゴールデンタイムに一時間の生放送をするとのこと。意外にもIMP.だけでのラジオ生放送は初めて、地上波ラジオレギュラーの足掛かりになるような放送になればいいな。他に明日地元ラジオ放送局のNack5によこあらがゲスト出演するという情報もあった、パーソナリティがバカボン鬼塚さんで、たしかバカちゃん静岡出身だった気がする、ミュージシャンでもあるのでよこと話が弾むといいな。という訳で、先週月曜に2cdアルバム「MAGenter(マゼンタ)」の12月発売とハッピーセット(アリーナツアー)の情報が一気に解禁になる。しかし2ヵ月以上放ったらかされて?いたのでイマイチ盛り上がりには欠ける、というか2ヶ月下げ続けたフォロワーが解禁一週間経っても戻ってくる気配はない。製作期間中の現状維持の難しさを感じる。これから発売までのプロモーションに期待したいところ。この感じだと発売は年明けかなと思っていたのが年内、匂わせも少なくてテンポは良くなったような。ただ情報をじっくり吟味すると、3形態の中身Blurayの内容が、既に持っているものも多く(「NINNIN」のMVどこいった)、マカオの旅やMV撮影とジャケット撮影のBehindTheSheenでは真新しさがない(FC動画でも似たようなものが上がってる)。特典付きの予約期間もかなり短い上に、特典乱発で損得が更に複雑化、私はチャームはいらない(家の整理でこの手のアクセサリーをどれだけ処分したか)、ひとりに何枚も買わせるようなやり方はどうなのか、生活を切り詰めて推し活することは私は容認できないなぁ、今のお米の値段分かってる? これくらいならダブって出してもいいかなの範疇を越えてきている(配信ダウンロードが限界)。こんなご時世だからこそ、シンプルにした方が売り上げも好感度も上がると思うんだけどなぁ。私はユニット曲の入った通常版だけで充分だなと思った、そして今回N_iに続きIMP.もタワレコで実店舗販売してくれることになった。送料も(かなり)高くなってしまって負担が大きいので、タワレコで買おうと考えてるけど、調べたら県北はおろか県中央にもタワレコがない。大宮近辺に集中しとる(県庁所在地遠いのよ)。この為に都内に出るのもアレなので(衣装展示にはあまり興味ない)一番近いところは車で1時間ちょい、違う用事で行ったことのあるショッピングモールなので、ちょっとしたイベント?もあるみたいだし当日ドライブがてら買いに行こうかと思っている。店舗受け取り予約はするつもり。初回盤を買わないで浮いたお金は、ツアーグッズで普段使えそうなグッズあったら買ってあげるよ(行けたらね)。そのツアー日程も、今年に引き続き真冬行脚で、移動(観光)するにはどこも寒そう。アリーナツアーでの当選率がどんなもんなのか予想つかないけど、関東は横アリだけだし横メシ!やアフトでも話題にしちゃったので集中しちゃいそう、他だと仙台か、2月の仙台・・・寒そう(そもそも地方アリーナ埋まるのかしら、ちょっと心配)。私も久し振りに横アリに行きたいので今回は横アリだけ申し込もうと思っている。一公演でも行けたらいいなぁ(既に当たる気がしないが)。アルバム先行配信曲は「Kiss」、攻めのNINNNINに比べらたらだいぶマイルド?にはなってるみたいな、よこもとが作詞に参加してるらしい。今夜YouTubeでMVが解禁、早めにお風呂に入ってリアタイすることにしよう。IMP.の曲にはハズレがないので新曲及び1年8か月ぶりのアルバムを聞くのは今から楽しみ。
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