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 Project 【待望】 (2025/10) 
■2025/10/26【sun】
定期YouTube月曜は、「ドーナツ輪投げ」。ドーナツを賭けて輪投げをする。9つのターゲットにはCCD7種類のドーナツとアイスコーヒーとあとひとつドボンは罰ゲーム。しかしながら、ドーナツ争奪どころではないそもそも輪投げが下手過ぎる。誰もお祭り行ったことないの?輪投げは投げるんじゃなくて置きにいかないと入らない。何度もやって、ミラクル起こしがちな影と、センス?がある基、奏とがちゃんはなんとか食べられたもののあとの3人は一度も入らず、最終的にジャンケンで負けたよこが罰ゲームをするはめに。IMP.とPINKY.がふっといドーナツの絆で結ばれていたとは知らなかった(笑)、よこの甘い言葉?を何故か絶賛する影、直球で受けて照れた?のかコーヒーがぶ飲み。それにしても毎度になっちゃうけど結果が欲しい、そろそろカッコイイところを、と渇望していた水曜、先週の初回はお粗末な結果に終わった「ミラクル影山」、早々の第2弾はビリヤードに挑戦、しかしやったことないと言ってる人にトリックショットをやらせるのはさすがに無理だろと誰もが思っていたのに、なんと2打で成功させ、まさにミラクルを起こす。一瞬のことだったけど、芯を捉えた打球は気持ちがいいショットで、久し振り、ホント久し振りにこれは凄いと思った。早く終わってしまったのでもうひとつだるま落としのトリックショットをやったけれどこちらも数打でまさかの(失礼)成功、持ち方も自己流だし本当にやったことないんだと思う、見様見真似で達成するとは。影は力加減バカ男だけど、物理的にじゃなくて野性的勘?で当てるべきところとかが分かるんだろうな、本当にミラクル影山だった。こうゆうのをもっと沢山見られたら人気もあがると思うんだけど。ただ、出来ない(ミラクル起こせない)ことをこっち(PINKY.)の応援が足りないせい?にするくだりは頂けない、かませ犬的な?立ち位置の新も面白いけどちょっと悲しい、新(に限らず他メンバー)のカッコイイところも見たい。IMPickupよこあらで「図鑑の日」、二人共カブトクワガタや恐竜の図鑑を熱心に読んだ思い出で盛り上がった後、ひとつ図鑑知識を丸ごと取り込めることが出来るとしたら何?の問いに新が「えっとね、うんとね、・・・法」(電車って言うかと思った、別の意味でびっくり)、国のもろもろに無知過ぎるから、がその理由。がちゃみなで「新聞広告の日」では奏の祖父母は奏に新聞読みなさいと言っているそうなんだけど、二人共読んでないそうな。新も一般知識を得たいなら見出しだけでいいから新聞見るといいよ。アフトは、よこもとつばの3人で「ギリギリ覚えてるトーク」、過去を振り返って思い出話をしていた。IMP.になってから、それ以前の話とごちゃまぜに語られていたけど、知ってるような知らないような少しだけ共有できた感じ。ここ2、3年の出来事なのにメンバー内の関係性がだいぶ変化していることが知れた(特に奏は成長した?)。オールスター感謝祭の裏話で、放送中3位以下は走っているのにほぼ映らないのだけれど、麒麟の川島さんは休憩を取らずずっと応援してくれているらしい。そうゆう人が売れるんだと感心しているよこ、メンバーが走っているというのにたまにしか見ないようじゃ売れないじゃん(そんなこと言いつつ陰で観てるんじゃないかと思う)。ツーバキバキの自己紹介したら必ず合いの手を入れてくれるのが、よこもとなんだそう。ツッコミがキツイこともあるけどちゃんと見ているから出来ること、さすが最年長コンビ。Mzineライブ地上波放送最終回、冠番組の主役が一番なのはわかるけど、ダンスを生業?にしている人を後ろに従えてやる意味がイマイチわからない。持ち歌でバックダンサーする気持ちってどうなんだろう(穿った見方?)。本業も忙しいだろうに若井くんも大変。他にAMラジオNHKの「東京03の好きにさせるかッ!」に奏がゲスト出演、この番組出演も奏が熱望して営業かけてもらって実現したのだとか。奏がここまで東京03好きだったとは知らなかった、どうやらオタク的に大好きらしい。息子ほども年齢の離れたアイドルに告白されて戸惑うお父さん3人、「好きです!」「どうして?」のループがしばらく続く。ラジオだったけどコントも一緒にやらせてもらって(なかなか面白かった。映像でもやって欲しい)、そもそもこんなむっちゃしゃべる奏が珍しい。IMP.や奏のパーソナルな部分も聞けたし、逆に東京03の方がIMP.について何も知らないので、呼ばれれば地方でも行っちゃうフットワークの軽い奏(あんまり友達がいない)が食い気味で飲みに行きたいと自己アピールしていた。ちゃんと今後に繋がるように?爪痕残せたとは思うけど、ただラジオなのにグループの名刺代わりでもある曲が(たぶん)かけてもらえなかったのは残念だったかも。そうゆう番組ではないということなのかもしれないけれど、今後東京03にもIMP.の活動を知ってもらいたい。良い関係が長く続きますように。SnowManが出てたので2週連続で観たMステ、またhariasのCMが流れたので提供を見たらスポンサーになっていた(いつから?)。CMが流れ始めた当初は新Ver.しか見かけなかったけど、先週の基がちゃんときて、来週もあるのかな、あるといいな。

■2025/10/19【sun】
IMP.定期YouTube月曜は「ワードウルフ」、ひとりだけ違うお題で会話してそのひとりを当てるというもの。なんの道具もいらないお手軽人狼ゲーム、でもこうゆう方が各々の個性や性質?みたいなものが分かって面白い。1問目のお題、コンタクトを必要としている人(近視)とそうでない人が分かる、もってぃがお洒落でカラコン付けてるのなんて見たことないので、もってぃウルフは難なく正解。2題目、会話の最後までウルフが誰だか解らないということは、途中多数お題の方に気付いて寄せていける人だということを忘れてた、よこみな疑うべきだった(笑)。3題目、影が漫画を読むのが遅いのも知っていたので惑わされたけど、影も嘘をつくのが下手、わかりやすい。面白くて進めないというワンピースが一巻止まり、先が気になって読んでしまうのが普通なのでは。一番物議を醸した4題目、視聴者に両方のお題を隠していたけど、どちらかは教えて欲しかった。会話から財布かスマホを導き出せたものの、影がまた意味のない嘘を吐き場が混沌となる、影はウルフになりたいの?(それともただおバカなだけ?) 財布を忘れても焦らない新は有名?なのでウルフは新かなと思ったけれど、答えを知った上で見返すと、自分のお題に当てはめて考えて???の百面相をしている新が面白い、確かに欠かせないものだしないと落ち着かないものではある(笑)。結局ウルフが自分だと会話の途中で気付いた人が勝つゲームだった。水曜は新企画?影山にミラクルを起こさせよう?とする「ミラクル影山」。フットサルのコートで「キックターゲット」をする。ボール蹴るの久し振りだとかボールが重いだとか御託多め、そもそも初手3球、球が浮きもしないし、結局距離を短くして一番でっかい的に当てて終わった(甘)。こんなグダグダならせめて全部クリアするまでサドンデスとかして欲しかった。最近やっつけ感がちょっとヒドイ(褒め褒めリフティングよりはやりがい?あったけど)。そろそろ結果残していかないと視聴者どんどん離れていっちゃうよ。全然決まらないのに実況の基の臨場感が半端ない、解説の新のテッテレ走り、スポーツ得意そうには見えないので、一度ちゃんと剣道やって欲しい、凄い!と思いたい。ラジオIMPickup、あらみなで「自分色の日」、奏が素材が気に入って黄色いパジャマを買おうとしたけど、メンカラなことを店員さんに気付かれたら嫌だと言っていた、新も言っていたけど、そんなこと気にしなくてもいいのに。奏にはビタミンカラー黄色似合うと思うよ(二宮さんの黄色は適当感)。今週金曜17日は基の誕生日だった。よこは直前で気付いたけれど、基は当日FCからメール来るまで忘れてた(おい)。FCサイトでは恒例の誕生日会、よこがプロデュースしたのは基巨人化計画、大きな人たちが低い机でミニチュアの食べ物を作る。やる方も見る方も楽しめる企画になっていた。アフトは基とあらがちゃでお誕生日主役を盛り上げる回、基のカッケェところをあらがちゃが挙げてゆく。ふわっとしたものもあったけど(特に新)、沢山出てきたエピソードはどれも本当にカッコイイと思えるものだった、意外に話術(語学)、ダンス、スタイル(足長い)にオールマイティ、見習うべきところの多いお兄ちゃんがメンバーにいるって教育上?すごい良い環境、がちゃんも新も将来が楽しみだ(笑)。YouTube北山ch.にも基がゲスト出演、サンリオピューロランドに行っていた。北山と基だと画角的に落ち着くな(笑)。サンリオと言えばクロミがよこに似てるからコラボしないかなと思っていたら、IMP.メンバーには既に似てるサンリオキャラが付いていた?模様(ファン発信の)。よこはバットばつ丸とのことだったけど、北山がばつ丸を気に入ってるようなので、もうばつ丸を北山に譲って、よこはクロミになればいいのに。紫色以外にもクロミの発言聞くたびよこっぽいなと思うんだよな。キャラグッズ付けてIMP.7人でサンリオピューロランドに行くのも楽しそう。唯一彼らをテレビで観られる「Mzine」は3週目、でも今回は若井くんの独壇場、リハの様子から密着で他ゲストはちらりとしか映らなかった。ラスト一週も期待できそうにない。最近はとんと観なくなっている「Mステ」、他に観たい番組がなかったのでなんとなく流していたら、ハリアスのCMが流れてびっくり、バージョンは基だった。スポンサーのご厚意?なのかな、誕生日に粋な計らい、宣材を長く使ってもらえている。新しい情報もないなかで、相変わらず悪手が続く。ファンクラブ限定でのグッズ販売、受注販売にするならせめて11月には届かないと、2月ではハンドクリームのシーズン終わっちゃうよ。ハンドクリーム欲しさにファンクラブ入る人なんているの? これもせめて2周年記念とかに出すべきだった。そもそもやることやってないのに、ここで売り物出してくるのは逆効果。相変わらずタイミングを外してる。結局「IMPERIAL」ライブBlurayは、散々迷って初回限定版を予約した。内容にボリュームがないのに(ブックレットのページ数は多いみたいだけど)通常版の2割増しのお値段で割高、我ながら甘いな、と思う。でももう(このままなら)CDもセット買いするのは止めようと思っている。何も情報がないのはアルバムの際にむっちゃ凄いプロモーションを準備しているんだと信じたい。満足して初めて対価(及びそれ以上)を払おうという気になる、お金は稼ぎ方じゃなくて使い方、依存はしない方がいい、もうそろそろ情に訴えるのは終わりにしては。

■2025/10/12【sun】
IMP.定期YouTube月曜は「ご当地カレーダーツ」、以前ラーメンでやっていたカレーVer.、日本地図にダーツを投げて県庁所在地から一番遠かった人だけ食べられない、一度やった企画だけどルールが甘くて忘れてた。申告と違うところに刺さってもいいので密度がきゅっとなってる地域を選んだ方が当たる確率が高いのに、一番最初北海道を選ぶ新(狡さが微塵もない)。食べ物はがっつり系を狙う腕白奏、そんな奏に最近冷たいよこ、奏の不幸が調味料なのも好きな子にしがちなイジワル。しゃべり過ぎると何を言ってるのかわからなくなるがちゃんがずっと狙っていたトマトカレー、地元で激推しされているのは知っていたけど食べたことはない。やっぱり2度目の企画はハプニングが少ない、印象に残る場面があまりない。水曜はまさかの「名探偵ヨコナン」、もう新しいの撮ったの?と思ったら続きがあった。謎解きではなく、現役の探偵が経営しているカフェ&バーで話を聞くという。訪れたお店の店員さんは探偵とはいえ、資格があるわけはないので自称でなれる、現実の探偵業なんてほぼ浮気調査か人探しくらいでしょ。どちらかというと探偵バー?の経営が主たる仕事なのでは。彼らのことをあらかじめ調べていてくれてカクテルを作ってくれる配慮は探偵っぽかった。がちゃみなが隠した盗聴器を探すヨコナン、奏の悪知恵もさることながら奏の性格から場所を割り出すよこも探偵の素質あり。新宿から池袋までコナンコスプレで移動したよこに本気度を感じた(笑)。ラジオIMPickup、つばあらで「木の日」、この小学生感久し振り、短い尺の中で、「ん?」と思うところしばしば、「木の思い出ある?」「少年新は小さい足でクワガタを落とす為に木を何度も蹴っていた」とか、木は響板になるので音楽関係の仕事には欠かせないもの、今後は大事に扱おう。TokyoFMポッドキャストで配信中のアフタートークは、今週のレギュラー放送に登場がなかったよことつばみなの3人、影の努力(リーダーではない)というお題でトークする。よこみなのブラック兄弟がいるせいか、いろんな意味でブラックな要素があった気がする。嘘?ついたり相手を嵌め?たり、オールスター感謝祭の前の収録なのに、椿がマラソンで一位を獲ったことにするとか、ちょっと性質悪い(笑)。奏は落ちてるゴミを拾ったり、どうやら無意識に徳を貯めてる模様。ひとつ気になったのは、よこが相手の目を見ると言っていたけど、よこが目を見ている印象がないなぁ、会場でもYouTubeとかでも。目が合った錯覚を持たせるのも技だと思うので仕事柄磨いて欲しい。「Mzine」2週目、企画のみ。リハーサルとかしてないんだろうなと思われる内容。実際地上波は30分番組じゃなくて20分の放送だった、唯一の地上波なのに短い。テレビではあるけどネットでしか観られないよこの静岡放送、視聴者からのリクエストでよこに絶叫系アトラクションをして欲しいと沢山きているとかで、一周年でやってもいいと本人からの言質を以前とっていたこともあり、静岡の遊園地パルパルにてロケしていた、しかし視聴者プレゼントくらいでは自ら絶叫マシーン?には乗ってくれず、ひたすら幼児でも乗れるようなアトラクションに、乗り物苦手なおじさん2人(よことディレクター)が揺られるというシュール映像が続く。これはこれで面白かったけど、やっぱり一度はちゃんと絶叫系に乗って欲しかったかな(絶叫はしてたけど)。今回はいつも声だけのディレクターも映っていて、コメントや編集の言葉などでよこへの愛を感じた。窮地に陥れば陥るほど?実力発揮する人なんで、今後ももっと過酷な?伝説になるような企画を考えてやって下さい(笑)。地方レギュラーといえば、がちゃん出演の石川放送、配信はTVerで期間限定だったんだけどYouTubeにアップされるようになった。しかし、最初から?だからかだいぶ前の回で新鮮味はない。FCサイトも一ヶ月以上経って、台湾のVlogが上がる、出すのを忘れていたのかたぶんほとんどの人があったことを忘れてる(たい?)記憶、逆にまた海外行くつもり?みたいな不信感を持つ、今出すのはタイミングが良いとは言えない。ここでFCサイトでは初めて?パフォーマンス映像があった。会員限定だからこそパフォーマンスの映像ももっと観たいんだけどなぁ。個人的に日本で稼いで海外行くタレントを好意的には見られない。未だ予約に至っていない「IMPERIAL」Bluray、仕様を見れば見るほど納得できないのは、初回限定版を買った人が通常版も買わないと観られない映像があること。値段が高い分多くが収録されていて、価格を下げて中身を減らしたものを通常版として売るのが市場の正常な形、こうゆう小手先の矛盾をあまりやり過ぎると通用しなくなるときがくる。フォロワー減ってるのわかってるのかしら、そもそもPINKY.に甘えすぎ、こうゆうものこそ日頃のお礼を兼ねたお手頃価格と仕様にするべきだと思うんだけどなぁ。この形態考えたの誰、旧ジャニ? 嵐のCDも中期から(たぶん形態売りするようになってから)は買ってなかったので、マジ戸惑う。アフトでは初回限定版の特典映像は見られたくないので買わないで下さいと言っていた(笑)。behindThescenesにも飽きてきたので、今回は初回限定版にしようかな(高いけど)。まだ予約してない、ギリギリまで考える。とりあえず同じものは2枚いらない、我慢してでも地球に優しく、自分のポリシーを貫きたい。

■2025/10/5【sun】
IMP.定期YouTube月曜は、「夏休み絵日記発表会」。そのまんまこの夏の各々の出来事を絵日記にして発表、かなりのやっつけ感は否めないが、雑誌がないなかラジオくらいでしか近況を知ることはないのに、初耳の話題はよこもとくらいで、そもそもあまりプライベートはないのかもしれない。画力がそれほどでもない人もほとんどだし絵日記にする意味があったのかはちょい疑問(奏画伯の影、まゆげは海苔)。水曜YouTubeは今後個人企画枠となっていくのか、なんと新初の冠企画、しかしながら企画案自体を考えたのは基影椿のロケでなんとなく話題にした「ポツンと新」、都内のどこかに新を置いてきてどんな行動をするのか観察?するみたいな内容?だったんだけど、さすがにそれは可哀想だろうと考えたスタッフが、新単独じゃなく、メンバーひとりをお守りにつけてロケをするという内容になっていた、題して「ポツンと新と置いてきた」。スタッフと新の間では打ち合わせも密に行われていた模様、何も知らされず鉄道博物館に来て舞台関連の一人ロケだと勘違いする影に、しばらく本当のことを教えないスタッフ、最近先走る影を泳がすようになった(笑)。というわけで今回は鉄道博物館に「ポツンと新と影山を置いてきた」。鉄道は影の舞台の宣伝にもなるし一挙両得。最初文句言っていた影も博物館巡りに夢中になりだす、二人共小学生反応、さしづめ社会科見学。小さい頃電車になりたかった(!)という曰く付きの新、さすがに電車に詳しい。昔の車両を見てYOASOBIだという彼ら、999じゃないんだな(世代感ギャップ)。基本、新主役の企画なのでもうひとりは新を立てるような撮影や段取りをしなくてはいけないんだけど、影も楽しんじゃってあまりそこらへんは出来てなかった(一回目だしね)。録れ高を気にしたのか影が心配性をどう克服したらいいのか新に相談(!)してたけどこれきっと奏や椿にも散々同じこと訊いてる気がする(笑)。最後のコメント時は二人共顔がテッカテカ、相当楽しんだ様子。終始平和で、心の洗濯になった(笑)。鉄道とは無縁の影主演?ドラマ、「カレアネ」は最終回、想像通り?もやーんとして終わった。罪は償わないわ、自分たちだけ幸せになるわでなんだこりゃ。話の中では触れられてなかったけど優馬はまだ研修医なはずなのに、病院託されちゃうし、院長が殺人罪に問われているんだったらその身内があんなに普通にいられるわけないし(紗江ちゃんは指名手配?)。優馬だって勝手に病院から睡眠薬を盗んで、愛子はそれを他人に盛ってる、それらがすべてスルーされたまま終わった。結局逆恨みという結末にも脱力、一体何が言いたかったんだろう。こうゆうドラマが増えていくことには賛成できないなぁ。埼玉テレビを普段観ないので地元CMが地域密着で面白かった。ラジオ「IMPickup」、最近祝日そのままと偉人の誕生日も多い。あらみなで「アンパンマンのテレビ放送が開始された日」、たしか以前ドラえもんもあった。奏の年の離れた従妹も大好きアンパンマン、新は小さい頃アンパンマンを観ていて、ロールパンナちゃんが出てくる回が観られるとテンション上がったんだそう、レアキャラに巡り合うと嬉しいあらみながカワイイ(笑)。アフトは影山椿鈴木の3人、3人でエビチリと言ってるのは何回か聞いてるんだけど、何故エビチリなのかは知らないから一度話して欲しい。今回から曲がかからないので話術が重要?になるのに、月が綺麗な季節なので?お月見しながらオチの無い話。本当にオチがなくてあまり印象に残る話もなく、がちゃんがパセリ好きだとかお弁当箱のうたの刻み生姜を刻み餃子(改めて歌ってみると(影は歌えてなかったけど)健康的なお弁当)だと思ってたとか、どうでもいい話ばかり(大丈夫なのか)。曲はかけられないのにBGM?の虫の音が大きくて気になった。久々のテレビ出演だった「Mzine」、彼らをテレビで観るのって6月の「Mステ」以来?(あと椿の「ホンマでっか」だけか)。イベントでバラエティ的な企画もあったと記事では読んでいたけど、会場は広いけど内容は正直チープで辱め?のような企画に、韓国アーティスト?の子たちは本気で嫌そうだった。このイベントに至る経緯にはミセス若井への忖度?みたいなのも感じられた。巻き込まれ事故必至の中、IMP.の持つ良さ(他人も含め自分たちで盛り上げる)は出ていた気がする。ライブステージも舞台効果等あまりお金かかってない印象。これであのチケット代か、そもそも公開録画なのにとうとうお客さんからお金とって収録するようになったか、世知辛い世の中になったもんだ。4週放送で4組のゲスト、今週「CRUISIN’」のライブ映像が出ちゃったからもうないのかな、もう一曲くらい観たかったな。もうひとつテレビ、「TBS秋のオールスター感謝祭」に基と椿が出演、まずどこにいるのか把握するのに時間がかかった。なかなかチラリとしか映らなかったけど、ちょいちょい確認は出来た。放送前にSNSで心境を話していて緊張していると言っていたけどその緊張感は伝わってきた。マラソンを走った椿も成績こそ残せなかったけど何度かカメラに抜かれていたし(ちょっとメイク濃すぎ)。対策をしてくる人も多い中で総合成績で20番台を取っていた基もよくやったと思う。なんにせよ離れていて全く接点は感じられなかったけど、めめこじと同じ空間にいることがちょっとエモかった。少しづつでも経験積ませてもらえたら将来きっと結果出す人達だと思うので今後も宜しくお願いしたいところ。ちょこちょこ露出の中で、よこがいない、何してるんだろう。10月になって来月発売の「IMPERIAL」ツアーBlurayのお知らせと予約が始まった、そして仕様の開示、相変わらずの2形態、「DEPARTURE」の時と同じ初回限定版特典映像観る為に+1万は出せないかなぁ。例えオマケのキーホルダーとブックレットが厚くなったとしても。しかも、収録時間が明かされていない。特典映像が2時間くらいあったらまた考えるけど。まず同じDISC2枚いらないし同時購入の特典もいらないから、特典映像全部入れて初回限定版になればいいのにと思う。そもそものファン以外買わないだろうし誠実さに欠ける。宣材?映像は通常版の特典映像ばかりで、こうやって公開されてしまうと通常版すらどうしようか考えてしまう、こうゆう方法は買うつもりがない人が買いたくなることもなければ、買うつもりだった人がやっぱ止めようかなと思ってしまう、カエル化現象を引き起こす。こんな特殊な売り方しなくてもたいして売り上げ枚数変わらないと思うんだけどなぁ。シンプルイズベスト、買う方の身にもなってくれ、変な伝統?は壊して欲しい。「IMPERIAL」はホール(しかも思った以上にステージ狭い)だし移動がないので、ダンスは堪能できそう。実は意外と「DEPARTURE」は見どころが少なくて、演出に割いた時間も多くて表情やダンスがじっくり観られないどころか、トレーニーコーナーも長かった。そうゆうところが解消されていて満足できるような内容であることには期待したい・・・まだ予約はしてないけどね、もうちょっと考える。
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 LIVE FES 【待機】 (2025/09)
■2025/9/28【sun】
IMP.定期YouTube月曜は、CLASSSEVENと「フットベースボール対決」、体育館を借りて直属の後輩くん7人と約1時間の長尺、しかしながら楽しくはあったものの見どころは少なかったような。改めて思った以上にCLASSSEVENが素人で(ほぼ10代、場慣れしてないのは当たり前か)、IMP.と結構年齢も離れてるし、私もよく知らない人をとやかくは言えないし(今の10代は子供)。IMP.の探り探りの先輩ぶりが健気?に見えた。ゆうても現役学生が近い(現役もいる)CLASSSEVEN、彼らからみたらほぼおじさんのIMP.が運動で勝てるかしらと思ったけれどメンツは保てていた(こうゆうことは大人気ないくらいが丁度いい)。CLASSSEVENはIMPACTにも数人出ていたけど、誰が誰だかまだよくわかっていない。IMPACTでひとりだけ印象に残ってるのが中澤漣くん、背も高いし腕も長い、しかし16歳ときいてもう別人類のような気がしている。カッコイイどころか先輩に不慣な人達と素人の対決でなんかちょっと終始恥ずかしい?映像になっていた。水曜は「名探偵ヨコナン」の第2話、しかしあまりに謎解きが不出来なヨコナンに(外見は寄せにいってるのに)スタッフが編集中に焦ったのか、2話にして不名誉にも?「迷探偵」に格下げされる。要所要所では冴えてはいたんだけど、とにかくビビリなので、怪しい物をすぐ触る奏にキレるというコナンくんにあるまじき行為が見られた。その上、ヨコナンくん以上に冴えてるがちゃんがひっそり謎を解いてしまうのでヨコナンくんの立場がない(笑)。心臓の模型見てシャンブルズ(それはロー、他誌)というがちゃん、漫画をあまり読まない奏はハツ(それは焼肉)と言っていた。(ジャンケン弱い)ヨコナンくんとコナンくんはやはり中身は違うってことか。また次回、ヒント無しで謎を解くヨコナンくんを期待したい。ラジオIMPickup、最近祝日(敬老の日、秋分の日)をそのまま使う。ネタ切れ?どんなネタでも自分たちの話とうまく絡めていかないと。アフトは基奏新の3人で、イナズマロックフェス終わりすぐの収録(昨日と言っていた)で、興奮冷めやらぬ?感想は、西川くんがカッコ良かったとか。丁度彼ら世代のアニソンを歌っていたようで(そういえばガンダム関連で歌ってた)青春時代を振り返っていた。そうゆうやりとりも見たかったな。昨日の今日でフェスに参加した人からのメールも読まれていて、滋賀の話題も海外よりは近く感じられたけど(フェス飯が美味しかったとあらみな絶賛の焼小籠包、あなたたちつい数週間前に本場の食べてるのに結局日本の方がいいんかい)やはり共有できてる感じはしない。一人暮らしを始めたときの失敗談や剣道部での選抜の話などの方が正直聞いていて楽しかった。ひとり暮らしがちゃんと出来ているのか謎な新、電気の消し忘れが多いことなど生きるのヘタクソそうと基が評していたのがツボ(笑)。いつになく曲が沢山かかっていたのは、やはりAudeeそのものが終了になるらしい。IMPickupアフタートークは、Tokyofmのポッドキャストで続くそうなんだけど、ポッドキャストでは(何故か)楽曲がオンエアできないんだそうな。曲がかけられる媒体があまりないのにこれはまた痛手、地上波に格上げされる日を望むばかり。ドラマ「カレアネ」、本放送はもう最終回を迎えているけど、私は明日最終回を観るので、一話前の感想。とうとう優馬(影)も犯罪に手を染めた。登場人物みんな犯罪者なんじゃないの。愛子だけ違う?でもそもそも彼女が元凶だからな(苦笑)。演者がみんな上手いだけに内容が残念でならない。アフトでも話題だった「イナズマロックフェス」、芸能ニュースで彼らが取り上げられることはなかった(私が観た限りでは)けど、SNSにあがった写真のロケーションはまさに大自然、川辺で遊んだり?野原をバックにダンスしたり、ショート動画は自然光が映えて綺麗、気候も良かったみたいな。スノ兄さんがよくやってる一列に並んで踊り継ぐ動画も撮ってた。椿が映画ドラマで共演したFANTASTICSさんとコラボダンスをしたり、タンクトップの西川くんが椿に見えたり(笑)、楽しそうで良かった(もう少し動画も観たかった)。来週は、玉アリであったMzineライブの様子が地上波放送で流れるらしい。深夜の30分番組、4週に渡ってどれだけ放送されるのかわからないけど、まぁとりあえず観られるのは嬉しいこと。あとTBS秋のオールスター感謝祭に基椿の出演情報、この番組って番宣なくても出られるんだ(芸人枠?)。そして赤坂ミニマラソンにも椿が走るらしい。初めてではないし森脇さんとは別の番組で駅伝も走ってる、でも琳寧共々いい成績を出しても、招待選手などじゃないと注目されない。琳寧、影山、椿で1位2位3位を独占した2022年を偶然観ていて、そのときはJr.ってことくらいしか知らなったけれど、あまりに雑な扱いで気の毒だなと思った記憶がある。果たして今回はどうだろう、ただタレントが多すぎるし時間も長いので、どれだけ映れるか、出るからには優勝狙って頑張って欲しい。9月は何かと待たされるばかりだったけれど、10月はPINKY.が平等に楽しめることがあるかしら。影の主演舞台「星列車で行こう」も始まる、チケットサイトを見るとまだチケットは取れる模様、舞台に行くことがないので、こうゆうとき価格が安いものからなくなるんだと知る、B席なら観に行ってもいいかなと思うものの、新橋まで行く気力が出ない(おい)。ここのところの残念なニュースと言えば、スタバの北米での大量閉店、業績が良くないとか。アマプラのダークパターンへの誘導訴訟、支払いで和解ということは実際ダークパターンが使われていたということ、N_iがアップルのCEOと写真撮っていたけどアップルスマホのシェアが高いのは日本のみで世界シェアはアンドロイドが主流、TOBEの世界戦略?に追い風が吹いているとは思えないものばかり。中途半端に世界とかじゃなくてもっと腰を据えて足元固める活動になってくれた方が安心できるんだけどなぁ。

■2025/9/21【sun】
ツイてないことは続くもので、手元にあるIMP.唯一のライブBluray「DEPARTURE」を久々に観ようとしたら、DISC1が読み込めない。他のDISC再生には問題ないので、DISC事態に不具合が生じている模様、まだ買って1年も経ってないので汚れや傷等も見当たらない、なんでなのか原因不明、夏の暑さのせい? こんなこと初めて、安い物じゃないのになぁ(とほほ)。苦言(愚痴)を言い過ぎたせい?かしら、しかし未だ彼らに対しての憂いは払拭されず。デジタル会報♯6がFCサイトに公開されたんだけど、3年目にして#6ということは、1年で4回は発行されていない。2周年のインタビューだったので、これも海外へ行く前、先月の段階で公開していれば、まだFC会員の心象も違ったと思う。物事はやはりタイミングが大事。毎回内容も薄いんだよなぁ、あまりボリューム感もない(デジタルだからかもしれないが)。言葉は意外と活字の方が響くことがある、雑誌掲載がほぼないのだから折角の会報、充実させて欲しい。お抱えのライターさん?みたいなのがいればいいのに。FCと言えば3年目にしてメルマガ?が(やっと)届くようになった。とはいえこちらも情報が来たり来なかったり安定感に欠ける。こんなところでも人手不足を感じる。定期YouTube月曜は「スタバクイズ王」。たまにやる協賛もの、今回はスタバアプリのPR動画、でもスタバ行かないんだよ・・・、ていうかIMP.に直に還元されるもの以外であんまりお金使いたくない(日経エンタのトラウマ)。営業トークだったとしても一部のメンバーのスタバ利用率高過ぎ、毎日とか正直退く、庶民感覚から外れてる。スタバはたまのご褒美であって欲しいかもなぁ。トッピングなどのカスタマイズに知ったか風でいろいろ頼むより、そのままを注文する奏がちょっとカッコイイ(笑)。アプリを入れていないことを素直に申告する新、ひとり正解できなくてもひねくれたりしないで(モバイルオーダーじゃなく)「僕、いつも並ぶから」と言うところが庶民的で好感度高い、普段椿が代わりに注文してくれるので頼んでしまっていたそう、でもそれは新の分のポイント、椿に取られてるということだよ(笑)。ちなみに私は行く店を固定したくないから(アプリは囲い込み)、店舗アプリなんてサーティワンくらいしか入ってない(これもちょっと事情があって定期的に使わざるを得なくて入れてる。でも結構クーポンとかお得なので重宝はしている)。水曜は新企画、以前会話に冗談で出てきたキャラクター?が実現したまさかの「名探偵ヨコナン」、よこがちゃみなとで謎解き脱出ゲームをする。これも奏がYouTubeスタッフに提案してくれたらしい。奏はコナンをよく知らないのに面白そうと思ったのかしら、ふわっと提案してスタッフに仕事をさせる(笑)。奏は提案者として参加だけど、ここにがちゃんを入れてくるのも奏の計らいな気がする(基ならまだしもどんぐり隊では成り立たない)。がちゃん主催なのに金沢旅覚えてる?と聞く奏とがちゃんのOPほよほよ会話、その原因は撮影が営業前、朝早くから呼び出されよこはなんとコナンくんのコスプレで登場(よくあのサイズあったな)、あの衣装着ると金髪でもコナン君に見える不思議。スタッフによる日頃の仕返し?よこおちょくり企画になってる(でもそれに文句言いつつちゃんと付き合うのがよこのイイところ)、CM前のアイキャッチや次回予告のNextHintまでヨコナンくん仕様、アニメ一話分のような凝った作りになっていたので、ここまでやるとさすがにオリジナルに許可取ってるのか気になった。しかし朝早いせい?で、当のよこ本人がヨコナン君とは名ばかりの役立たず状態、アシスタントのがちゃみながほぼ謎を解いていた。よこはコスプレでもう俺の仕事は終わった感?半ば考えることを放棄、頭回らずボーっとしがち、奏はあれでいて責任感があるから提案した手前、代わりに頑張ってた気がする。がちゃんはよこに劣らずの?コナンフリーク、ちょいちょいマニアっぽいフリを入れる(コナンを知らない奏にはわからない)。お邪魔した施設はお化け屋敷?のような要素もあって、ビビる彼らも観られて視聴者からの要望?にも応えた形になっていた。奏は俯瞰で物事を見られるのが凄い。最近メンバーがどんどん意見するようになっているのかも、これは成長。ラジオIMPickup、かげよこで「カイワレ大根の日」、カイワレと豆苗の区別がついていない様子の影、豆苗を切った後に根を育てると新しく伸びてくるからカイワレ大根は大根になるんじゃないか、と夢?のようなことを力説していた(んなわけあるか。ニュースになるわ)。よこは影相手だとあまりふざけないし強く言わない、育ててみると言い出す影に「無駄な時間になるだけだと思うけど」と呟く程度、まだどこか先輩だという意識があるの(正論が通じない相手(笑))。ドラマ「カレアネ」、この話は視聴者を怖がらせようとしてる、ホラー?コンプラガン無視なので演者の熱量も空回り、これで最後はどこに着地するんだろ。誰も幸せになれないんじゃなくて幸せになってはいけない気がする、そんなドラマ嫌だな(苦笑)。アフトは基椿鈴木の3人で、先週もあったマカオ台湾公演の話なぞ、しかしながら内容は薄く、飛行機内の過ごし方とか、何しに行ってるのやら。現地に行ったほんの一握りの人に対して何か言うとその他大勢が良い気はしない、あまり推奨?しないほうがいいと思うけどなぁ。お金のかかるグループは敷居が高くなるだけ。海外公演で「寂しい思いをさせている」とは?なんかそれもちょっと違う、できるだけ平等にして欲しいだけ。感覚ズレてるかもなぁと思ったときにフォロワーが減ってるのを見てそらそうだと納得してしまう(残念)。週末にあった「イナズマロックフェス」、アフトで野外の暑さを気にしていた、さすがの7人揃うと晴男、前日から一転、これは翌日の芸能ニュースで取り上げてもらえるかなぁ、あるといいなぁ。
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■2025/9/14【sun】
海外フェスはマカオだけかと思っていたら台北もあった。全くノーチェックだったので、寝耳に水というか。日本では報道等もないのでどんな内容だったのかもよくわからない。YouTubeに現地のインタビューが上がっていたけど、誰が観るんだろ(苦笑)。中国では滝沢が有名?らしく普通にインタビューで名前が使われていた。ほぼとんぼ返りで帰ってきてたまアリでのMzinLIVE、これも普通には観る術なく(会場行くかCS)、彼らのSNSで舞台裏を少し覗くことができるくらい。海外フェスへ行くファンがいるからお金がかかるグループとして認知されちゃってるのもあるのかもなぁ。フェスに出てもフォロワーが増えないのはそんな一部のファンだけの為の活動になっちゃってるからじゃないかと思ってしまう。TOBEの経営に問題があるとしたらまず出資者(円盤購入者)に初出ししないところ。これはビジネスとして一番問題あると思う。新曲の初披露がフェスだったり、国内ならまだしも海外とかザラ、出資している人をないがしろにする行為は本来なら前代未聞、招待じゃなくて持ち出しだったら尚更、まずは出資者に対して何かしらしないと、これではファンが定着しない。諦めることが続くと、もういっか、てなる(私ですら揺れている、こうゆう使われ方するなら次お金出すの躊躇う)。お礼が終わったあとなら、海外でやろうが許せる人もいるかもだけど、そうゆう段階を踏む、心理を読む、ゴリ押ししない、結果が伴ってるという感覚を持つ、もっと状況を把握して欲しい。アンケートとるまでもなく、数字で傾向と対策は練られる、地道に応援している人を踏み台にするような真似は本当にヤメて欲しい。彼らは経験を積んで実力が付いてきてるのかもしれない、でも出資者がそれを見る術が少ないのがとても残念。そうゆう戦略面でのスタッフの充実を望む。N_iの新譜は限定ながら店舗販売があるらしい。通販限定は利権や転売防止、過剰購入防止の観点もあるのだろうけど、流通しないのは買う側はもとより売る側にもメリットが少ない。市場が広がるのは正直嬉しい。ファンの側も節度や譲り合う心を持ってもっと気持ち良く好きな物事を応援出来たらいいのにと思うばかり。 IMP.定期YouTube月曜は「ボタン記憶チャレンジ」、最近なかなか達成感を得られない(結果を出す)ことが出来ないから?比較的お手軽に達成できそうなゲームを持ってきた、あれは知育玩具?しかも7人で50音のボタンを覚えるって、たぶん小さい子は全部覚えちゃったりするんじゃないの。乱文字とはいえ、ひらがな10文字くらいは覚えられて当然のような、間違いが許されない?ので慎重にはなっていたけれどさすがにスイスイと達成できていた。担当決めでナチュラルに存在を忘れられてしまうがちゃん(笑)、あらみなのミラクルのお陰?で見どころもあった(これが撮れ高)。水曜は先週の続き「椿の休日風Vlog」、よこつばがちゃの三人でロケに出る。サウナ好きの椿も初めてやるというアイスサウナ、-180℃の冷気を浴びて血行促進するというもの。見たことない機械?に戦々恐々、意外に初めてのことには様子見、しかし逃げる訳にもいかず挑戦、罰ゲーム的だったけどそれなりの効果はあったみたい。最後に一人の体験お値段が2万円と聞いて、半信半疑だったもののまぁ得したかなと納得するところがO型トリオ。これもまたお手軽サバイバル、でも本当はもっとちゃんとしたサバイバル体験して欲しい。そのあと栄養管理されたお店でご飯食べる、プライベート過ぎる内容のせいか途中撮れ高を心配して、よこが椿にリーダーに日頃のお礼の?電話したらと提案するも、がちゃんによこが電話したほうが面白くなると返り討ちに合う。よこから影に電話したことないと言っていたけど、電話でケンカ(言い合い)したと言ってたことあるよね? 最近奏と連絡とるといつもリーダーと一緒にいる、と愚痴るよこ、それは嫉妬?(笑)フォロワーが減っていることが話題になることはないけど、このメンツでこの内容では再生回数が上がらないことは予想できているところがちょっと悲しい。IMPickupよこがちゃで「宇宙の日」、男の子の憧れ的な宇宙、小さいときからずっとブラックホールが好き?なんだそう。がちゃん、海が怖いって言っていたのに宇宙は大丈夫なんだ。私は海も宇宙も無限なものが恐い、深く考えないようにしている。未知のものにロマンを感じて盛り上がっていた。アフトはかげよこあらみなでよこの誕生日お祝いと海外フェスの話(Mzinライブが昨日と言っていたので録って出し)、正直話の内容に温度差を感じた。海外の話は慎重にしないと更に日本のファンが減ってしまいそう(苦笑)。「カレアネ」、ちょっともう内容については文字にするのが憚られる、やっちゃダメなことが多すぎる。エンタメ(ドラマ)なら何をやってもいいわけじゃないと思うんだけどなぁ。そんななかでお気楽カップルの優馬と愛子、あんな状況でイチャつかれるのもなんだかな。倫理観が違い過ぎてドン引き、げらげら笑って観るよりいいんだろうけどなんか気持ちが晴れない。この枠のドラマって、内容はともかく人物のビジュアルだけは仕上げてある、でももっと内容で勝負できるものを作って欲しい。先週もSNSショートで連日ダンス動画が配信されるも、縦画面だと人数が限られてしまうので全員でダンスするような画像は今までなかった、今回横に倒した画像で全員で踊ったものがあった、こうゆうことも出来るんだ。やっぱり7人でシンクロするダンス動画のほうが目を引く。不定期といえば、地方局のレギュラー、とりあえずネットに上がったものはさらっと観てる。その中でもよこ(静岡)と基(福岡)が出演させてもらっている番組は、スタッフに遠慮がなくなってきて面白い(最近私の見るだけSNSにバズーさん登場率高し)。局によってはどう扱っていいのか未だ模索中なところもある、地元民に地元の食リポばかりじゃなくてもっとチャレンジングなものが増えるといいのになと思う(その点ではがちゃんが一番いろいろやってる、ただTVerで期間限定でしか観られない)。週末13日は横原悠毅誕生祭だった。実はまるきり忘れていて(おい)前日虫の知らせで気が付いた。SNSやFCサイト、IMPickupのアフタートークもあって界隈では結構盛り上がってた? 29歳、IMP.になって3年目、よこが本気出せる環境が整うといいね。FCサイトでは奏がよこ誕生日会をプロデュース、手料理とオリジナルデザイン(発注)のケーキでおもてなし、やっぱり奏は演出が上手、なんだかんだ言ってまとまってる(笑)。アフトではよこにみんなから感謝の言葉、トークでミスっても?拾って面白くしてくれる、有難いと言っていた。自分がどう思われるかを顧みず助ける?姿勢は、根っから優しい人なんだと思う。そしてインライもあった、よこはやらないと思ってた(失礼)。ばっちりメイクで登場だったのは、何かの撮影中だとのこと、休憩時間を使ってのインライはさくっと終わって私的にはとても良かった。濃い目のメイクとアクセサリーはハロウィン?(笑)ただ新曲のプロモとかだったりしたらいつもと色味が変わらない、ポップとはいかないまでももうちょっと違う路線も観てみたい、というかそろそろ情報(あるなら)解禁しないと本当にヤバイかもよ。

■2025/9/7【sun】
先週はFC動画の更新がいくつかあった、恒例になった誕生日動画、3年目はひとつ前の誕生日だった人がお祝いをプロデュースするという企画、9月1日の新の誕生日はがちゃんプロデュースでスイカでおもてなし、2日の奏は新のプロデュースで背の高い?ケーキでおもてなし、どちらもメンバーが飾りつけする。意外に工作好き?が多いIMP.、集中して時間を忘れる。とっておけないものなのに、あんなに丁寧にスイカ細工するよこ、ロッくんはなにかで残して欲しいくらいクオリティ高かった。奏のケーキも生き物型(笑)。連続で更新されることなんてあまりないFC動画、週末にはマカオで撮ったダンス動画のメイキングが届く、SNSに動画も上がったばかりだったので会員であるメリットを享受できた感があった。実際会員も減ってるんじゃないかなぁ、もう少し充実(と定期的な更新)させないと逃げられちゃうよ。誰が撮影しているのかと思ったらメンバーだった。一番凝った作り?のよこVer.の撮影は奏、さすが演出コンビ。それぞれの誕生日夜には単独(数人メンバーお邪魔)インライがあったんだけど、電波悪くて止まったのかと思うことしばしば。コメント読んで静止する時間が長い、動画は動いてなんぼだよ(インライはギガ消費高いし)。こうゆうので彼氏感?とか正直あまり要らない(私は)、こうゆうときこそエンタメが欲しい。キミたちは粛々と上を目指してくれればいい、頑張らないと先はない世界、ギブ&テイク(お布施ではなくもらうものに対価を支払う)の関係でいたいと思っている。今月号の日経エンタで推し活が特集されていて、何故かIMP.が宝塚の次にお金がかかるグループとして紹介されていた。舞台があったからかなぁ、節度を持っていればそんなことにはならない。調査方法等信用ならないデータだけど、変なハードルが上がってしまってはた迷惑でしかない(苦笑)。先行きのネガティブが未だ払拭されない、安心材料欲しい。定期YouTube月曜は、間が空いたから忘れてた、最後の一人「横原悠毅王」、よこだしまともに答えないんじゃないかと予想してた(失礼)、一問目こそ大喜利だったけど、終わってみたら普通に真面目に回答していた。普段彼が言ってることだったりしたので、私でも半分は正解した。全体的に演出?されていて、普通にやったら企画に飽きてる頃だと考えたのか、終わってみると帝(王)の手のひらの上で転がされた気分。感覚派の二人(かげあら)には勝たせないようになっていた(笑)。30分越えの配信だと解像度下げて見るので最後の問題(変化)は気付けなかった。よこのサインの絵がうーいくんという名前なのは初めて知った。水曜は「椿にドッキリVLOG」、サムネイル見て、また椿が可哀想なことになるのかと案じたけれど、さすがにこれだけやってれば制作側もケアの仕方?を身に付けてきたか、騙しはあったんだけどそれほど嫌な気持ちにはならなかった。椿は本当に人が良い、スタッフさんからのお願いなのに自分が無理を言っているのをわかっているので言い返せない。M気があるのでそれほど気にしないのかもしれないけど、それなりに傷ついているような素振りも見えるのでこうゆう立ち位置続けるのであればケアもちゃんとしてあげて欲しい(心労で禿げるの心配)。逆によこがちゃは生粋のSだな。正論は相手を黙らせる、私も正論を言いがちなのでよこの行動を見てちょっと内省?してみたり(でもどうでもいい相手にはなんにも言わない)。椿とよこのLINEのやりとり、髭剃りの話で思い出した、IMPACTを鑑賞したとき、カーテンコールの挨拶で髭が生えてるのが見えて最前列を実感した(笑)。椿が本来VLOGついてもらえるはずだった、流れた仕事って仕込みなのか本当にあったのか気になるところ。つばがちゃよこが集まったところでロケに出る前で終了、短めVLOGは2本目に続く。「カレアネ」第四話、犯罪者が増えていく。これは一昔前の昼メロドラマみたいな作りを真似してるのかしら、やっと優馬が助けにきたもののだいぶ頼りない、ヒーローには程遠い。怒り狂ってる人に、こうなるのも仕方ないなと思えるような理由があるんだろうか。今後死人が出ないことを願う。ラジオIMPickup、よこあらでグミの日、普段グミを食べる新、と食べないよこ、新が目覚ましに食べる硬いのって食べたことないかも、今度眠気覚まし?に食べてみようかな。がちゃみなで「ニューカレドニアが発見された日」、がちゃんが死ぬまでに一度は行ってみたいところらしい。奏といつか一緒に行きたい海外リストに入れていた(新婚旅行みたいな(笑))。アフトは、基椿鈴木のIMP.ラップ隊であり良心トリオでふつおたとフリートーク、結構プライベートで夏を満喫している様子、いつかPINKY.と過ごせるようになればいいのにね。20代でやっておきたいこと、今年29歳になる基(とよこ)、20代にしかできない馬鹿げたことをやっておきたいと言っていたけど、側に永遠の小学生(影)がいる限りいつまでもバカなことは出来そう、そもそも20代と30代はたいして変わらない、やり残したことは30になってからやればいい。メールをくれた20代最後の人に来年やり残したことがあったら(自分の参考にするので)またメール下さいというがちゃん、え?そんな返しある?(笑)。怒られても寝ると忘れられてリセットできるというがちゃん、寝付きもいいって言ってたことがあった、気になることがあるとまず眠れなくなる私にとっては羨ましい限り。世界からしたら小さなことだと割り切って気にしないこと、というのは椿からのアドバイス、彼らはそうやって頑張ってきたんだろうね。SNSで毎日ダンスのショート動画は上がっているものの、他に目ぼしいお知らせ等はなく。フェスはどれだけ出るのかわからないのに一万円超のお金はやっぱり出せない。気になるのはフォロワーが下げ止まらないこと。ショートのダンス動画では満足できる人は少ないことが証明されてる。数字がデータとして分かりやすい結果を出してる。初出しのダンスは数字が上がる。PINKY.の好きな曲も見えてくる、そしてそれは大衆ウケするということ。一人2曲じゃなくて順番に全部やればいいのに。それより、7人でダンプラ、定期的に出さないのかなぁ。
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