まず、上表の総収入欄を入力・変更後、計算ボタンを一度クリックなさって下さい。
 入力欄には、「0」を入力する必要はありません。すぐ下の表に夫及び妻の基礎収入の金額が出力されます。
 ブラウザによっては、数字を入力する時は、手動で半角にする必要があります。
 総収入欄の金額を変更した場合も、下記の操作をなさって下さい。
 出力された基礎収入の金額通りでよろしければ、ラジオボタンを選択して下さい。(下のご利用説明をご参照下さい)
 出力された金額と異なった金額を手入力なさっても構いません。薄緑色の欄(基礎収入・子の人数)を入力後、再度、計算ボタンをクリックなさって下さい。
 薄緑色の欄(基礎収入・子の人数)が計算データになり、画面の下半分に掲載している表に、その計算結果が表示されます。

(注:入力欄の数字の一部を変更する場合、「万」の文字を消去していないかご確認下さい。再度、「万」の文字を入力なさるか数字に置き換えている場合は必要ありません。)
 その他、青色の太文字・アンダーラインのある用語をクリックすると、その内容が表示されます。

基礎収入の出力欄に金額を表示させた後、左表のラジオボタンまたは就業形態をクリックすると、出力された基礎収入欄の金額が、基礎収入の入力欄に入力されます。 既に同額が入力されている場合は、クリックなさる必要がございません。
このページは特に断りがある場合を除き、すべて年額で計算しています。
入力も年額でお願い致します。(なお、1円未満を四捨五入しています。)
養育費分担額表の上にある夫側及び妻側の各離婚後の「子の生活費」を養育費として、双方が分担しますが、その内訳は、養育費分担額表の夫及び妻の養育費の各分担額です。
 
総収入
基礎収入最低最高
合計00
子の人数15才以上15才未満
夫 基礎収入最低最高
給与所得者00
自営業者00
妻 基礎収入最低最高
給与所得者00
自営業者00
夫側
(婚姻中)
最低最高
夫の生活費00
子の生活費00
合計00
妻側
(婚姻中)
最低最高
妻の生活費00
子の生活費00
合計00
夫 婚姻費用最低時請求額最高時請求額
年額00
年額÷1200
妻 婚姻費用最低時請求額最高時請求額
年額00
年額÷1200
夫側
(離婚後)
最低最高
夫の生活費00
子の生活費00
合計00
妻側
(離婚後)
最低最高
妻の生活費00
子の生活費00
合計00
双方の養育費分担額と差引後の請求額
子の養育費最低最高
妻→夫側00
夫→妻側00
夫の請求額00
妻の請求額00
請求額÷1200
(参考)双方の養育費分担額
子の養育費最低最高
夫→夫側00
妻→妻側00
基礎収入の金額欄
右記の事項を
お読み下さい
給与所得者
自営業者
給与所得者
自営業者